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複数の友人と付き合ってるとよく感じる「私がこの輪に存在する理由」.そんないつもとは違うシリアスな要素を組み込んだ上で,さっぱり仕上がっているので,いつも見られないきんモザ体験しつつ,いつものきんモザだなと感じましたね.

幼馴染でも金髪でもないと、忍達との繋がりに自信を失う綾。始めは「小学生の頃は…」という忍と陽子の台詞にいちいち黄昏る様子。でも次第に中学生の頃の出来事、高校受験の一幕、また、忍からのサプライズプレゼント。アリスとカレンは動揺してましたが、綾には「友達でいよう」という忍からの言葉は最上の特効薬だったようですね。ラストの「最近思うことがある…」の内容は金髪出なくても、幼馴染出なくても、友達であるという迷いのなくなった言葉で安心しました(*´∀`)

あと、そわそわダンスのアリスとカレンのハモり最高ですヾ(@゜▽゜@)ノ



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