Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

バーサーカー状態から素に戻るデルタちゃん可愛いな。次回はモブ演技からの覚醒でもするのかしら。楽しみね。



前回2クールラストは盛大なロマンティック溢れるキスシーンだった一方、本作のキスシーンはなんともリアリズム溢れる生感がいい意味で痛々しくもあり、それこそこれがかぐやの望んだ恋愛の極致なのかなとほっこり。

自分の作った仮面に苦しむ白金やかぐやの苦しみであったり、行き違いであったり、いつものテイストとは一味違う形でのある種の駆け引きは見応えがあったなぁと。

あと、柏木さん大人の階段上りすぎてて面白いし、マキさんよく分からん方向に逃避してるの面白すぎていけない。

あと気になるのは石上とつばめ先輩の行く末だなぁ。ここまでやってくれるなら最後まで描いてくれそうなので、めちゃくちゃたのしみ。



自身がロードに誘われたという関係性から誰よりも手嶋の可能性を信じていた葦木場には思わず「お前を信じる俺を信じろ」という某アニメの名言を思い出してしまったなぁという激アツ展開にほっこりしつつ、それにしても残り200mで手嶋さんロードやめるってよ、ていう回想に入るのはびっくりだなぁ。どっちが勝つのか気になるし、どうやって手嶋さんがロードへの情熱を取り戻したのかも気になるところ。



まさかラストのラストでアニオリ展開な女坂が始まるとは思わなんだでしたが、キーワードは家族の関係性といった感じでまぁクール〆としては良かったかなと。一つ不穏なのはラストで重要な成績を出してしまってるので原作の陽葵ちゃん編がカットにならないかなと。続編あれば是非に陽葵ちゃん編から始めて欲しい!

内容については、詩織のターンの時に詩織に傾きつつあったジローの心の振り子を戻したのは奇しくも自身が見せた星を含むみんなの集合写真という展開がこのなかなかじれったい詩織の恋の進め方らしくてとーーーっても良かったです。

どうしても原作ファンなので目線で語ってしまうと、今話で原作29話、5巻中盤くらいというところで、漫画原作のアニメ作品としてはかなり丁寧に原作を使ってくれたという印象でとても良かったです。ラストもきっちり続きへのカタルシスを残した感じとてもいいですね。

キャスティングとしては、ジロー役山下さんはもう少し硬派な感じのジローになるのかと思いきや、ぐっと高校生寄りに仕上げていただいたので、ほーんとに違和感がなくて良かったです。星役大西さんの役どころとしてはよくまじめっ娘を演じられている印象でしたのでギャルはハマるのかなとドキドキしていましたが、むしろ星の本質は恋に恋する乙女から成長してまじめに一途にジローを想う女の子なので、僕の中では逆にドハマりしてました。星をギャルと見るのではなくて一途な女の子と解釈したキャスティングは鮮やか!そして、詩織役宮下さんはたんもしのシエスタみたいな低音ボイスに良さがあると個人的に思っていた中で途中までは高音すぎて、せっかくの宮下さんの良さが出てないなぁと悶々としていましたが、後半になって星とジローの関係性にナイーブになる詩織の低めの声にドンピシャでしたね。狙ってたのかなぁ!やべぇなああああ!!!といった後半戦でした。素晴らしい。

原作よりも劣っているかなと少し感じたのはキャラデザかなぁ。ここは原作が素晴らしすぎるので、このままアニメ化できないことは重々承知してはいますがやっぱり絵は原作かなと。ただ、白黒の原作だと、長髪暗めな髪色な詩織とナツミがめちゃくちゃ見間違うので、この辺はアニメが勝ちですかね。(さらに声まで付いてますし)

正直、ずっと追っている原作でアニメ化した時はいつも期待より出来が悪いことも多くて今回もあまり期待はしていませんでしたが、本作は想像よりも何倍も出来が良くてめっちゃくちゃ良かったです!スタッフ・キャストの皆さんお疲れ様でした!(^^)



こうしてうたわれるものになったわけですね。クオンくんの正ヒロイン感がよきなラストでした。



ハクさん救うだけ救ってまた還ってしまったか…



エピローグと。白道ちゃんと風巻くんが結婚した流れにはびっくりでした。



昨日の敵は今日の友的な目まぐるしいキャラの関係性の変化がめちゃくちゃおもしろそうな二次選考2ndステージだなぁ。3対3でどんな試合を行っていくのか気になるところ。



やたらめったらに行動している割にはダミアンやロイドの手助けをしているアーニャーに笑いつつ、初めてのスパイ作品らしいスリルのある会話劇に痺れるなぁ。それにしてもレズモンドの強ボス感が怖すぎていけない。



無事ニーナテイムで最強種5種6人盛りと。勇者パーティーは散々な言われ様でますます勇者君が闇墜ちしているのには大笑いしつつ、ソラ(姉):「ソラも昔から小さくてかわいい妹が欲しいと思ってました」⇒ルナ(妹):「姉ぇ!!」の姉妹劇が面白すぎていけない。

EDロールはステラがテイムされた娘たちと同列なのに、ティナは勇者パーティーよりも後なのは気になるな。



ライブシーンだけでほぼ1話使うのは贅沢だよなぁと思いつつ、序盤は前回の初ライブとは打って変わって輝く面々の成長よなぁ。特に喜多ちゃんはギターの調子の悪くなったボッチをフォローすることまでできてましたし。そんな彼女たちを見てぼっちちゃんが諦めずに考え抜いたからこそ、たどり着いたボトルネック奏法という展開は激アツだったなぁ。なるほど1カップの空き瓶はこれへの伏線だったのかと改めてしみじみ。そしてオチはまさかの舞台から床へダイレクトダイブと。伝説過ぎるwww(大爆笑)

終盤は思わぬ収入に調子に乗るぼっちちゃんでしたがコミュ障でバイト辞められないといういつも通りの展開で安心。ああ続編が見たいなぁ。
作画崩壊も駆使して描き上げるボッチの異常性や、こだわりぬいたライブシーンなど印象に残るシーンの多いこと多いこと。最高な作品をありがとうございました!



なんやかんや無事藤生の信頼も得られ、桜井くんも宇崎が自分に好意を向けていることを理解できたというところでめでたしと。ラストはまた遊びにいく約束をするあたり、この作品のメインテーマは恋愛路線ではあるんですけど、あくまでウザ可愛い宇崎ちゃんと桜井の日常を描き上げることなんだよなぁとほっこり。まだまだ宇崎家の伏線(月さんと、弟くん)は残ってますし、続きがめっちゃ気になるなぁ。続編に期待!



完全に総力戦でバテバテでもやはり数的優位にあるヒーローたちへちょっとずつ戦況が傾いていく様子は見ていて面白いな。



おじさんの名前を知ることができたばかりか、自分のあだ名までもらえてウキウキ気分のエルフちゃんにほっこりしつつ、急にシリアスな戦闘シーンだなぁ。エルフにメイベルにアリシアと勢ぞろいで女性関係が進展あるのかも気になるところ。



冤罪で大黒亭一門へ復讐をしようとする成金男に対し、春来亭で大勢の観客の前で無罪を披露するスカッとな展開は面白かったですし、その後のまめだがまた見に来てほしいと伝える展開は素敵でした。師匠の師匠が伝えたかったのは、自分の芸を磨けという意味で大黒亭を続けないという意味だったということを、今まで教える立場であったまめだに教わるというストーリーは最終回にふさわしいなぁと。面白かったです。



嫌な予感をすぐ報告する辺りは精神的な成長も感じつつ、無事登頂成功はめでたい。リタイアで苦しんだ過去があるからこそ今があってという回想後に、未来の自分宛に手紙を書くことを決めるという納得感がすごい展開とっても良かったなぁ。そしてラストEDはスタッカートと。ずるいよなぁ~(誉め言葉)



ん?ミキちゃんENDロールがレギュラーポジということは、期待していいのかな?



なんや?作戦失敗か?



一護君、ホロウになってるやないですか。



結構簡単に霊圧戻ったな



一護君はいつ色を取り戻すのかしら…笑



一護君脱色してるやん。



流石に腐った刺身はきついなぁとか思いつつ、特大双六だったんですね。なるほど。



元柳斎は普通の判断では?



矢矧が期待する時雨×雪風コンビにほっこりしつつ、次回からまた過酷な戦闘か…



本が絡むと思考が鈍ったり、どんな相手にも攻撃的になったりする虫かぶり様は変わらずと笑。無事シャロンちゃんも引き下がったことで万事めでたしめでたしでした。



偽お兄様のラストの攻撃は吸収できなかったのかしら。



久々にダミーヘッドマイクのゾクゾク感。



そのオチは予想外過ぎる。



タートルネックで語尾が~ゴムは早く消えろとか思ってたら本当に消えちゃってびっくりしつつ、献身的なモンファ先生の言葉が切なすぎてつらいラスト。



Loading...