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とても良い

ユース・選抜合宿編。
全国へ向けた新たなスタート、ではあるけどOPは原作の先の展開を彷彿させる演出が端々に。確かにここが頂点へと向かう分岐点。

最高到達点の計測では東京合宿でうまれたチーム内の「良いライバル意識」が出てたりと、この頃にはチームとしての成熟が感じられる頃。
影山の日向に向けた「先に行く」は部室棟での会話を受けてのセリフであり、日向が後からでも来る事を信頼してのシーンで改めて見ても良い。
合宿に飛び込みで参加する日向の無鉄砲さは日向らしいと感じる一方で、OPでも感じた先の展開とあわせるとやはりこの一連のシーンは見え方が違ってくる。

EDは選手以外の人物をフィーチャーした感じ、本編が試合までやるのかは分からないけど清子さんのあのシーンとかもどんな感じになるか楽しみ。



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