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みるきにどんどんエピソードが積まれていく。スタッフはどんだけみるきを推す気だ。実質みるきが主人公だよ。もうグッスマがフィギュア化していいよ。



土井くん、復讐したら逆にタマ潰されて無価値になり、いままでチヤホヤしてくれていた女子にゴミ扱いされて「元の自分」に戻る結末かな。



志穂の声は流行りの声であるが、中の人はフルーツタルトのへもの中の人なのかぁ。
声がふざけていると思われてたエピソードは中の人の体験でもあるのだなぁ。
ここまで流してみてたけど、今回は結構面白い話だった。ちゃんと「ぱーせんと」が耳に残る演技だったし。



術技審査会っていうから、教師が人間の子供を生贄にしてモンスター召喚したのを看破して「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」って言われるのかと思ったら、何事もなく普通に無双するだった。パロディでいいからその程度の物語性はあっていいんじゃなかろうか。



相変わらずのメタネタで扱いのひどいアイドル。
パズドラの女性キャラは顔は良いけど扱いはいつもひどいなぁ。



期せずしてクックルンとコラボにな……ってはいないけどモザイク回。
食パン怪人のNHKじゃなくてもアウトなショッキング映像もこうしてモザイクが掛けられているのだな。



原作シリーズ未読。女の子の肛門から排泄されるプレイかと思ったら結構危機的状況でミクロの決死圏だった。
ヒポクラテス号はMRIで大丈夫なのかちょっと心配になった。
あ、原作は韓国だったのね。



コメコメ、人間化すると犬姿のときより扱いに困るんじゃないだろうか。妻に逃げられたローズマリーの子供ってことになるのかしら。いままで美容がどうのと言ってたのにダメ男感が出てくる。

しかしエナジー妖精とか500キロカロリーパンチとか炭水化物プリキュアとか糖質増々だなぁ。追加プリキュアは脂質と塩分でバランス取るのがいいんじゃないか、余分三兄弟みたいに。



鬼兄妹の生い立ちはここまでの流れで想像できていたので、蛇足な気もする。
悪人にもこういう理由があるんだよと本人史観でくどくど話されても、では事の発端の侍は情状酌量の余地がないのかとかややこしくなるので、さらりと匂わせるだけで十分なんじゃないかと思った。
まぁ、本作に限らずだし、たまたま悪人の過去についての欧米での見方云々のツイートみたから書いてみただけだが。(蛇足)



朝陽は男を見せたし、アッキーも良い子、ゆにも陰ながら頑張ってるし、みんな優しいいい子ばかりで平和な世界。



前作のトロプリがゆるい日常系だったのに対して、本作はバトル系なのかなぁ。深夜アニメでも行けそうな感じ。



キラキラ日常系って主人公がチートキャラになりがちかもなぁ。



科学がないのに超科学はあると。
魔法を実験と定量で理論づければ近代科学になるし、近代科学の用語を魔法っぽく変換すれば近代魔法になる。
劇中で精霊抜きに現象を説明したのが近代科学ということなのだろうけど、まだ言葉遊びにしかなってない気もする。



急にSAOみたいな感じになったけど、かなりゆるい感じで。
小学生くらいの子供もゲーム世界に取り込まれているようだけど容赦なし。主人公は寝たきり状態だったので、現実社会よりゲームのほうが現実感あるのかもなぁ。自分以外のプレイヤーも含めて元の身体がどうなってるかとか興味なし。



急にログ・ホライズンみたいな感じになってるけど、かなりゆるい感じで。



第一印象、ニチアサパロディの深夜アニメ感あるかも。
森に囲まれたおいしーなタウンは計画都市なのかな。
キュアプレシャスは目が逝っちゃってて夢川というか激川ゆい感。
500キロカロリーってどんなだろう?と思ったけど、毎食500キロカロリーダイエットというのがあるようなので、それなのかな。



2008年5月12日、日本で言えば3.11みたいな扱いになるのかな。



最後まで気を抜かずに走り抜けた感じ。欠点が見当たらない完璧な流れ。
基本的に戦うことがメインではないのが良かったのだろう。プリキュアの原点は降りかかる火の粉を払いつつ学園生活を楽しむ話だと思うので。

個人的にはみのりん先輩を生暖かく見守るのが楽しい作品だった。



落ちぶれた孤独な天才が仲間を得て立ち直るというスポーツものの6割くらいと同じ話っぽいけど、実業団設定を全面に出すことでスポーツものとサラリーマンものの2つの面を見せることができるのが面白そう。スポーツものは同ネタ多数になりやすいので社会人ネタは有効。



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