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パリピ孔明 第7話。仲間を得て新たな一歩へ。といってもまずは各個別行動なんだけど。KABEの方の描写はアニメオリジナルかな。英子の方の出会いは原作でも特に好きなエピソードだったのでこの後の展開も楽しみ。



かぎなど 第19話。鍵世界では天使ちゃん最強だったのか。



まちカドまぞく 2丁目 第7話。前回が2クール目前半のクライマックス的展開だっただけあって今回は息抜き回。百合度の高い回だった。次回の動物園も楽しみ。



かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック- 第7話。文化祭が近づいてきたけど、ということはこのウルトラロマンティック編ももうすぐ終わりですな。まあ、もう6月だしね。



骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 第7話。蘇生魔法までありとは。まあ、失敗の可能性もあるからザオラルみたいなもんだけど。



パリピ孔明 第6話。ラップはよく知らないので原作でもアニメでもこれでラップとして成立しているのかはよくわからんが、このやりとりをよくそれっぽくアニメ化したなあと。声優さんすごい。



かぎなど 第18話。??? 正直よくわからないネタが多かった。



かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック- 第6話。ギャグっぽいやりとりをしているけど、白銀父と四宮家関係者の出会いって過去の因縁を考えるとあまり笑えない状況だよなあ。それに藤原が会長のことをダメな子扱いするあたりも、会長の母との過去のことを思うとあまり笑えない。こうして今振り返ってみるとなかなか地雷設定がいっぱい埋まっていた作品だったんだな。



骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 第6話。長老会に出てきたエルフたちの外見が全然エルフらしくない気が。内容的にはたいして動きのないつなぎ回だったけど、最後のアレがどう影響してくるか気になる。



まちカドまぞく 2丁目 第6話。いい最終回だったというかものすごく区切りよく終わった。真の最終回はどんな終わり方になるだろう。原作の内容忘れているから楽しみだわ。



かぎなど 第17話。水着回。といってもこの作品の3等身作画で水着になられてもなあ……と思っていたら要所要所で作画解放してた。そしてそれをしっかりネタとして昇華するとは。



骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 第5話。ポンタをもふもふし、それがバレて恥ずかしがるアリアン殿が可愛かった。エルフの里は思ったよりもものものしい様子でびっくり。もっとファンタジーな雰囲気かと思ってたわ。



パリピ孔明 第5話。前半はKABE太人の話でいつもと違う雰囲気。そりゃ勝者には勝者のプレッシャーがあるよね。



かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック- 第5話。ラップ回だけあって演出が面白かった。そして最後の眞妃ちゃんの不幸ネタもこれはこれで面白かった。



パリピ孔明 第4話。英子の過去語りは京都編の伏線ですな。今回のアニメ化では京都編まで進まないだろうけど。



かぎなど 第16話。そりゃあ『Rewrite』組の武力にはかなわないよねっていう。しかしこうして見るとやはり『Rewrite』は鍵作品の中では異端児なんだなというのもよくわかる。リトバス組にとってはそりゃバスはトラウマだよなあ。そしてABの音無も。



まちカドまぞく 2丁目 第5話。たしかにこの武器はズルい。そして限定的な状況でだけど重要人物登場。いいところで次回に続いてしまった。次回が待ち遠しい。



かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック- 第4話。あれ、ツバメ先輩の髪の色ってこんな感じだったっけ。前期から出ているはずなのに全然おぼえてなくてびっくりした。白銀が学年一位にこだわる理由やそのためにどれほど苦労しているのかを思うとあまり笑えないな。



骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 第4話。あんなデカい鎧を身に着けてたらガチャガチャうるさいだろうし、窓とか通り抜けられないのではと思っていたら、すごい力技(腕力とは違う意味で)で突破してた。静音の魔法とか解錠スキルとかは持っていないのかね。



宇宙戦艦ティラミスⅡ 第9話。OPに出てきてた新キャラは整備員か何かかと思ったらパイロットだったのか。



宇宙戦艦ティラミスⅡ 第8話。後半の話変なオチ、かと思ったが今さらか。



宇宙戦艦ティラミスⅡ 第7話。前話までの話の流れの細かい部分もうおぼえてないわ。どんな流れだったっけ。まあそれでも関係なくこの作品のギャグは楽しめるが。



怪盗セイント・テール 第43話。物語本編時点で中学生だったはずだから一番上で考えて15歳、その8年後ということは23歳で結婚? まあ、若い年齢だけど早過ぎるというほどではないか。セイント・テール引退後は教会にお悩み相談に来た人の問題解決はどうしたのかと思ったが、アスカが普通に法に則って解決したということか。まあ、聖良のあのスーパー調査力があればたいていの事件はなんとかなりそうだしね。



怪盗セイント・テール 第42話。シリアスな場面のはずなんだけど、今まで至近距離で接触したことがあっても全然バレなかったのに髪がほどけたぐらいでバレるのかとちょっと笑ってしまった。まあ、ポニーテール姿でセイント・テールをやっていたのが、ポニーテールがとけたことでただのひとりの少女に戻ったのだと思えば、ある意味タイトルをきれいに回収しているといえるのかもしれないが。



怪盗セイント・テール 第41話。正体をばらされたくなければ黙って手を引け、と脅されていたはずなのに、おもいっきり真正面から堂々と取り返すという話の流れはどうなんだという気が。



怪盗セイント・テール 第40話。告白に至る流れが唐突のような気がしないでもなかったけど、今までの出来事が積み重なって気持ちがあふれ出したのだと思えばなかなか感慨深い。



怪盗セイント・テール 第39話。いかにもシリーズ最終エピソードが近いことを感じさせる最後の引きだった。



怪盗セイント・テール 第38話。友人二人と行動を共にしながらどう上手く誤魔化して盗み出すのかという話かと思ったら、ふつうに仮病ですっぽかすだけって。



怪盗セイント・テール 第37話。親をだました相手の悪事を暴くために探偵になったはずなのに泥棒して奪われたものを取り返そうとするって言動が首尾一貫していない気が。終わり方からして女探偵さんはセイント・テールの正体に気づいていたってことなのかな。



怪盗セイント・テール 第36話。盗まれた(というか連れ去られた?)蝶か、それとももともと自生していた蝶かの区別なんてつくんだろうか。それとももうたった二匹しかいないと思われるぐらいだったの?



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