バッカーノ!

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視聴者数
95.88%
満足度
46
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ばっかーの
メディア
TV
リリース時期
2007年夏
公式サイト
www.baccano.jp
Wikipedia
ja.wikipedia.org
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あらすじ

1711年、大西洋上。
故郷を離れ、新天地を目指す錬金術師たちが悪魔から得たもの・・・・・・
それは"不死の酒"だった。
その酒を飲み、不死者となった者たちには、お互いが右手で"喰い合う"ことが できるという奇妙なオマケがついていた。

1930年代のニューヨーク。
その裏社会に生きる様々な人々、マルティージョファミリーの少年フィーロと 幹部のマイザー、ちょっと間の抜けた泥棒カップルのアイザック&ミリア、マフィアの ガンドール三兄弟、不良少年のダラスと妹のイブ、齢200歳を越える錬金術師のセラードと 助手のエニスは、それぞれの思惑を持って、互いに関わりのない生活を続けていた。
だがセラードが不死の酒を蘇らせた事により、彼らの運命は複雑に交錯していく―。

そして、そのニューヨークを目指すのは、シカゴ発大陸横断鉄道フライング・プッシーフット号。
偶然乗り合わせた、革命テロリスト「レムレース」のグース&シャーネ、ジャグジー&ニース 率いる不良集団、殺人鬼のラッドと婚約者のルーア、ベリアム上院議員婦人と娘のメリー、 不死の少年、謎の車掌に情報屋 etc ・・・・・・
しかしこの汽車に乗っているのは、「人間」だけではなかった!?
伝説の存在であったレイルトレーサー(線路の影をなぞる者:後方の車両から乗客を 次々と消し去っていくという伝説の幽霊)まで出現する!?

キャラクター

スタッフ

エナミカツミ
原作イラスト
高木登
構成
高木登
脚本
岸田隆宏
キャラクターデザイン
伊藤聖
美術
歌川律子
色彩設計
神林憲和
CGプロデューサー
関一彦
編集
吉森信
音楽
岩浪美和
音響監督
ブレインズ・ベース
アニメーション制作

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評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
映像の『良い』はグロがあるため。 でも必要なシーンだし、一番好きなアニメ。
→ DVD8(#13,#16) 2014/10/20【レンタル】#16は全体的な最終回・まとめ回になってた。まさかシルヴィさんやエルマーさんまで出てくるとは予想外。副社長再登場で話すたびに笑いを堪える。独特すぎるwww 本編のまとめも至って綺麗だったと思う。全体的に鬼畜構成だけど、内容知ってる側からすればめまぐるしくも面白い、楽しい構成だったので、2周目とか原作行しても楽しいだろうと思う。
DVD1(#1~#2) 2014/10/6【レンタル】原作ありきの構成になってる気がする。これだけだと全然わからない。けど、原作既読なのでこれはこれで綺麗な流れだな、とも思う。説明不要のバカップルが主軸なのかな? テンションの高さが半端ない。あの二人好きだ。声にも違和感なく、これからの展開をどうまとめていくのかも楽しみ。 DVD2(#3~#4) 2014/10/6【レンタル】超鬼畜構成。ナチュラルに時軸が変化していって混乱必至。でも次へ次へ先が気になるので上手い構成といえるのかな? 多分原作既読者に対して。 登場人物全員がキャラ濃いから覚えるまでが大変だけど、キャラがわかってたらとても楽しい馬鹿騒ぎ\(^o^)/ 早く青い方の声も聴きたいなー。 DVD3(#5~#6) 2014/10/6【レンタル】原作読み返したくなる。進んでない訳じゃないのに早く先へ! という意識になる。相変わらず時軸ははちゃめちゃの鬼畜構成。クレアの活躍はまだか。早く彼の勇姿も見たい。フィーネやエニスがクレアやフィーロとイチャつく姿も見たい。観れるのかな? DVD4(#7~#8) 2014/10/7【レンタル】1700年代の話と説明不要のバカップルの活躍な話。1700年代はうろ覚えなのでなんか新鮮だった。のと、アイザック&ミリアは大好きな子なので主軸に置かれて嬉しい。斜め上を行く行動が期待を裏切らない。次回はようやくクレアにスポット? そして特典映像でようやくグラハムさんの声が! やっぱり声もイケメソ。そして予告なのに絶好調。次の巻も楽しみ。 DVD5(#9,#14) 2014/10/7【レンタル】グラハムさんが思ってたより違ったな……もっとテンションのふり幅大きいと思ってたけど、高いだけだった。あれ? あと巨大スパナ思ってたより小さかったとか……。でも杉田さん楽しそうだった。 本編の方ではクレアの活躍! ようやく! 可愛かったなぁ、グロかった。 特典映像のイベントグダグダだな、ニース。イラッってする。イベント出ちゃダメだと思う。アイザック・ミリア・フィーロ・ラックは盛り上がってたけど。ってかアイザック絶好調。彼と日テレアナウンサーが頑張って盛り上げてる感じ。グダグダ。 DVD6(#10~#11) 2014/10/7【レンタル】特典映像前回の続き。ニース役の小林さんに終始イライラ。アイザックと日テレアナウンサーお疲れ様。ラック傍観者ほとんど喋ってない。こんなイベント行きたくない……(けど、小林さんの演技はやっぱり凄かった)。 クレアの葡萄酒っぷりが凄まじかった。前見えてるんだろうか。シャーネと出会ったし、これからぶっ飛び具合が増すと思うと楽しみ。原作1巻の内容も徐々に進んできてハラハラ。楽しい。 DVD7(#12,#15) 2014/10/20【レンタル】最近原作の1931と1932を読んだ所なので曖昧だった記憶も補完され、さらに楽しく観れた。原作読んでるからわかるけどやっぱり鬼畜構成だなー。番外編のグラハムさんとクレアさんの自由っぷりに愛を感じずにはいられない。楽しい。好きだなー。30年代は。 →
評価
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オープニングの爽快感から全力疾走、止まらない彼らの群青劇。主人公など要らない。誰もが主役級の愛おしさで、物語を魅せてくれる。1年に何回も見返す程には、この世界観に飽きが来ない。 個人的に、列車屋根上でのラッド兄貴の怪演が好きすぎる!!!
ひとつの事件が起きた。 そこには、幾重にも重なる物語が存在する。 この話の主人公は?そんなもの考えるまでもない。 そう、まさに群像劇! 非常におもしろい作品だった!
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
いろいろなアニメを見てきましたがこのアニメを始めて見た時、衝撃を受けました。 これが群像劇だと。しかも一人一人の個性がすごすぎて、たとえ、怖いキャラ、変なキャラでも魅力を感じてしまう程。 テレビ・ネットで見るだけ派ですが、唯一BDを持っている作品です。
評価
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全体
ストーリーというか話の組み方がとてもいいっす。各々登場人物にスポットを当てながらだんだん事件の全容が分かってくる。見るのやめられなくなりますね

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