Fate/Zero 2ndシーズン
Nitroplus/TYPE-MOON・ufotable・FZPC

Fate/Zero 2ndシーズン

4173
視聴者数
93.13%
満足度
148
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ふぇいとぜろせかんどしーずん
タイトル (英)
Fate/Zero 2nd Season
メディア
TV
リリース時期
公式サイト
Wikipedia
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スタッフ

TYPE-MOON
原作
武内崇
キャラクター原案
須藤友徳、碇谷敦
キャラクターデザイン
衛藤功二
美術監督
岩浪美和
音響監督
梶浦由記
音楽
寺尾優一
撮影監督
千葉絵美
色彩設計
宍戸幸次郎
3D監督
神野学
編集
ufotable
アニメーション制作

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評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
良くない

・やっぱ★3キャスターの撃破難しいか
・イスカンダルぐらい君しか言ってることわからなかったんだけどギルガメッシュに
 殺されるし、話のナビゲートをする人がいなくなってきつかった。
・個人的には3-5割しか話が分からなかった。大学で言うなら不可。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

ロード・エルメロイ2世やFGOなどの最近のFateシリーズに触れてから、興味を持った流れで観た勢。

Fateシリーズの一部分として、十分な情報量があったので、それだけで自分は面白かった。
また、登場人物間のやりとりや細かい展開には、面白いものがあった。

単品の作品としてみると、何より説明不足だし(これはFateシリーズの一部分である都合上仕方ないけど)、話の都合に合わせて人が動くし、大枠の話も辻褄があってるのか微妙だしで、どうなんだろうなーとは思った。

話が重くストレスのある展開が多いため途中で何度か挫けそうになったけど、最後まで観て良かった。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

誰も救われない。聖杯が無能なのが悪い。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

胸糞悪いオッサンが何人も出てくる中でウェイバーとイスカンダルのコンビは見ていて胸が熱くなりました。最期まで王とは何たるかというものを背中で示し続けたイスカンダルのカッコ良さは半端ではなく、彼に引っ張られるように成長を見せたウェイバーは応援せずにはいられませんでした。
このことや結末がFate本編を視聴済みでわかっていたことから個人的なクライマックスはギルガメッシュ対イスカンダルでした。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

衛宮切嗣vs言峰綺礼の構図をベースとしつつ、ライダー陣営にも味わいがあり、出てきたキャラ全てがそれぞれの魅力を持っている作品だと感じた。王とは何たるか、切嗣が目指す平和、聖杯にそれぞれがかける思い、そういった作品を楽しむピースがあらゆるところに散らばっており、深みがあった。
ただ、惜しむらくはこれがStay nightへとつながる物語であり、結末が見えてしまっていたことだけが悔やまれる。逆にstay nightとのつながりを意識した言い回しだったりは面白かったので、一長一短ではあるが。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

映像は綺麗だし話は面白いし、いいアニメだった。
話の展開は結構残酷。
ライダー陣営がいなかったらと思うとゾッとするな。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

前期から輪をかけて話の暗さがアップしてます。
戦闘シーンも磨きがかかってますし、やはり癒しはライダー陣営です。
アーチャーvsライダー戦とその前後にかかるウェイバーくんのやりとりは涙なしには見られません

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

fateシリーズ初鑑賞。 前作との辻褄合わせで作られたような突拍子も無い描写がいくつかあり、あれ?となる事があった。単体では謎が残る点も多いがstay nightなど関連作を見ていくにつれ、より面白みに深みが増してくるように感じる。

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