劇場版 Steins;Gate 負荷領域のデジャヴ

1972
視聴者数
-%
満足度
-
評価数

基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばんしゅたいんずげーとふかりょういきのでじゃう゛
メディア
映画
リリース時期
2013年春
公式サイト
steinsgate-movie.jp
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
3494

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キャラクター

スタッフ

huke
キャラクター原案
でじたろう
スーパーバイザー
安田猛
企画
松原達也、林直孝
シナリオ監修
坂井久太
キャラクターデザイン・総作画監督
GATE MOVIE PROJECT
製作:STEINS
WHITE FOX
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
賛否が別れる。本編後のクリスの話。 クリスと岡部の苦労が共有されるものとなったのはいいが、やはりクリスにはそのままで居てもらった方が岡部は報われたんじゃないかなと。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
当然TV版を見てから劇場版を見るわけで。劇場版を見る前に思ったのよ。あのとてつもない内容の詰まったTV版より圧倒的に尺が短い劇場版で新作エピソードを製作できるのか、と。 考えてたとおりだった。今回の内容は牧瀬紅莉栖がTV版の岡部倫太郎と同じように今度は牧瀬紅莉栖が岡部倫太郎を救う(STEINS;GATEに導く)という話。率直に言うと紅莉栖の苦しみが足りない。尺が短い分話が簡単に解決されたように見えてしまった。どうしても話が似てる分TV 版と比較してしまうのだが。そうはいってもどうすれば正解だったのだろうか。最初のイチャイチャパート&岡部の異変は絶対に必要だしこの作品の醍醐味である伏線の回収のためにも話の解決までへの過程は重要。視聴中つまらないと思った部分はなかったし80分が一瞬だった。削れるところがないんだよな。何部作かに分けたり、とか。難しいところだ。 全体は本当に素晴らしい。OPでの盛り上がり。世界観、話の進め方、大筋への導入。TV版を交えての解決策。ほぼほぼ完ぺき。 内容について。やはり岡部はそういうやつだ。自分の辿ってきた道が辛すぎる・厳しすぎるからこそ自分の存在が消えても構わないと言った。そしてずっと岡部を見てきた視聴者だからこそ岡部に納得するシーンも多かった。そしてR世界線に行ってキスをしたのは強烈な記憶を植えるため。普通に鳳凰院凶真になるだけでは足りなかったということ。そして強烈な記憶を植え付けられたこその「返してもらおうか。俺のファーストキスを。」か。これは凄い。そう思ってたら今度はRS(リーディングシュタイナー)はタイムリープした世界にする前の記憶は残されるがタイムリープした後の世界のタイムリープする前の出来事の記憶はないのだから強烈な記憶を植え付ける必要性はないのでは?という意見が。それについて。強烈な記憶というのはRSの能力の影響を受けないような記憶なのでは⁉と。つまり強烈な記憶はRSの負荷をなくすためではなく、RSの能力を打ち消すということでは、と。ほかにもRSの暴走を引き起こすためという考察も。まだまだ謎や疑問はあるがほかに気になるとすればなぜ鈴はこの時間に来たのか。最後のシーンで服が切りかわったことの意図は?など。制作側は視聴者に考えさせようとして作ったんだよね?そうだよね? ここまで自分が思ったことと考察サイトをまとめてぐちゃぐちゃになってしまったが。しかし、、うーん、、、初見で納得できる内容ではないな。2時間くらい考察サイトを読んで何とか納得できた。初見では無理だ。期待のし過ぎだったか、、 しかし!ゼロは劇場版よりも期待しているぞ!
kunitooサポーター
デジャヴはリーディングシュタイナーという設定もすごくよかった

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