プラスティック・メモリーズ

2362
視聴者数
89.42%
満足度
32
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぷらすてぃっくめもりーず
メディア
TV
リリース時期
2015年春
放送開始日
2015-04-04
公式サイト
www.plastic-memories.jp
公式Twitter
@pla_memo
ハッシュタグ
#plamemo
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
3679
MyAnimeList
27775

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キャラクター

スタッフ

okiura
キャラクター原案
中島千明
キャラクターデザイン
川口正明
美術監督
土屋雅紀
音響監督
MAGES.
音楽制作
小山恭正
音響効果
菊池愛
プロップデザイン
石黒けい
色彩設計
高橋武之
美術設定
桒野貴文
撮影監督・モニターグラフィックス
谷裕司
メカニカルデザイン
動画工房
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
最終回は本当に泣けます、全体的にほっこりしていて見ててすごく気持ちが良かったです。 見てない人には是非見てもらいたい作品です
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
「もし、自分の命の時間があらかじめ決まっていたとしたら」 自分に残されている時間が長くないことを知って人との思い出を残すことを拒んでいたアイラが、やがて最期の時間を幸せに終えるまでのお話。死に方と生き方という終始一貫したテーマを持ち、それに対して明確なメッセージを示す作品。 人間型のロボットということでそのへんを掘り下げるSFなのかなと最初思ったけどそうではなく、ギフティアが寿命以外は人間と何ら違いのない存在として描かれていたのが印象的。ギフティアの食事・睡眠等についてまったく説明しないのもきっと意図的なものなのだろう。そのことで作品の焦点が明確になっているような気がする。 ワンダラーに関する描写は蛇足だったという意見も多いようだけど、個人的には必要だったと思う。あれがなければギフティアの寿命という設定が口先だけのものになってしまうし、ギフティアや周囲の人たちが寿命というものをきちんと受け入れる必要も無くなってしまうだろう。 もうひとつ、キャラクターが優しい人達ばかりなのも印象的でした。都合上出さざるを得なかったと思われる闇回収屋を除いて、いわゆる利己的な人が一人もいなかった。ミチルやカヅキさんはもちろんヤスタカさんや課長など魅力的なキャラクターばかりで、できればその辺りの話も見てみたかった。全体として優しい雰囲気に満ちた、温かい作品でした。
評価
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キャラクター
全体
泣ける。むしろ泣かせにきてる。 opの「Ring of Fortune」が好き。
評価
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キャラクター
全体
大好き
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ストーリー
キャラクター
全体
ロボットと人間の儚い恋 ヒロインの口癖がカワ(・∀・)イイ!!

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