Charlotte
VisualArts/Key/Charlotte Project

Charlotte

6945
視聴者数
85.01%
満足度
207
評価数

基本情報

タイトル (かな)
しゃーろっと
タイトル (英)
Charlotte
メディア
TV
リリース時期
開始日
2015-07-04
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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スタッフ

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評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
良い

めちゃくちゃ面白そうな雰囲気だったのに最後の2話ぐらいで一気にゴミになった

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

全体としては面白かったが、後半の風呂敷の広げ方がすごすぎてなんかあっけらかんとした。何もテロ組織や世界と戦わずとも、研究者と能力者の対比構造があったのだからそこを深堀りして日本国内でまとめれば良かったのでは?という印象。
歩美の件であったり、隼翼の伏線、本当の有宇の能力は...など作品にちりばめられた要素は非常に面白かった。面白かったが良作にとどまるかなぁといった感じ。
神様になった日と同じクールで再放送を見ていたが、あちらよりははるかに良かった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

Ange Beats!が良かったので、こちらも2020年に再放送で視聴。先の読めないストーリーで面白かったけど、ちょっと時間が足りなかった感。でもわりとすっきりな終わり方かな。主題歌がストーリーと繋がっていてグッとくる。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

再放送で見直してみても、前半はともかく、後半はかなり残念なストーリーだったなと改めて思い直した。神様~がはじめから滑っていたので相対的にこちらがよく見えていた可能性もある。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

「Charlotte」視聴終了
評価B+(妥当)

後半の無理やり感はひとまず置いといて、key×PAの前作であるAngel Beats!と比較して、前半部分もそこまで面白くはなかった。おそらく前半の見せ場として6、7話の妹ちゃん回があったと思うのだが、みたらしモードの主人公にイマイチ共感できず入り込めず、かつオチも一瞬で読めてしまって感動はできなかった。あと、3話ラストでの告白や、4話ラストで乗り移ってしたことがわからないまま終わったりと、オチがちょい弱いと感じた回もあったかな。4話に関しては考察してねということかもしれないけど。

そこから9話に入り話は急展開。急すぎるとは感じたけども、なかなか好みの展開になってきて面白くなるかもと思ったら、テロ組織が関わり出してからの話は流石に無理やりすぎて、感動よりもモヤモヤ感が先行してしまった。キャラがコロコロ変わったり、恋愛要素もイマイチ弱かったりと、展開がすごく唐突に感じました。よくこの作品の感想として「尺不足」という言葉を目にしましたが、終盤のこの展開のままなら、たとえ2クールやってどんなに丁寧にしても無理やり感は拭えなかったと思います。前半の日常パートを削って後半に一話持ってきたとしても、最後兄やゆうりとの会話をちょい長めにするくらいで、やっぱり唐突な展開への疑問感は拭えなかったとは思う。

ただ、前半部分の後半への含みをもたせる伏線や、9話での世界観の急変など、考察として楽しめる要素もあったし、最終回での能力者として壊れてく様子なんかはなかなか良かった。そういう意味では見て良かった。
確かに、この作品を締めるとしたらこの終わり方しか無かったかもしれない。自分には思いつかない。1クールという時間でオリアニを綺麗にまとめるってやはり難しいですね。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

TVで見て、BDで改めてじっくり観た。
ギャグシーンもちょこちょこあるけど、基本的には重めのシリアス中心。ずーっと、改めて見るつもりだったけど、1回観てストーリの重さを知っている分、かなり躊躇した。
序盤で基本的な世界観を理解してもらい、能力者と能力の仕組みについてよく分かったと思ったら、中盤からは一気にラストへ向けて駆け上がっていくジェットコースターのような話。
超能力がテーマで、現実味がない話と思いきや、少しでもリアリティーを出すための要素がうまく散りばめられている。これによってぐっと主人公へ感情移入が出来た。

2クール有ったほうが良いという意見もあったが、1クールに詰め込んだからこその、このスピード感で、全体を通して見ると完成度は非常に高く、原作・脚本・音楽を1人で麻枝准が手掛けているからこそ、曲や歌詞の言葉一つ一つも作品の大事な要素になっている。
泣きゲーのカリスマと言われるだけあって、ポイントポイントで泣かせにくる。後半はずっとキャラクターのバックボーンを知っている分泣き所が多い。
最後はハッピーエンドとは言い難いが、生きて普通に会話出来るだけでも十分だと、生きていることの大切さを教えてもらった気がする。
前作Angel Beats!を観ていたひとは観ていないひとよりもより楽しめる作りになっているのも面白い。次回作も楽しみだ。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

◎かなり面白かった

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

泣けるけど悲壮感が無くてとても面白かったです。
終わり方も少し駆け足な感じはあったけど、ハッピーエンドで綺麗に纏まってて良かったと思います。
個人的お気に入りエピソードは7話で、オムライスのシーンでボロ泣きでした。
欲を言えば友利の心情描写がもっとあれば完璧かな

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

★4.5前半かなり見てるのがしんどいく切る人もいそうだと感じたが後半になるにつれて深みが増す。
この内容をよく13話でやったなと思ったがその分密度が濃い。
最終話の駆け足感がむしろ良く感じたりもする。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

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