ハルチカ ~ハルタとチカは青春する~

1918
視聴者数
69.44%
満足度
42
評価数

基本情報

タイトル (かな)
はるちかはるたとちかはせいしゅんする
タイトル (英)
HaruChika: Haruta to Chika wa Seishun suru
メディア
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リリース時期
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スタッフ

橋本昌和
監督
吉田玲子
シリーズ構成
なまにくATK(ニトロプラス)
キャラクター原案
西田亜沙子
キャラクターデザイン
佐藤歩
美術監督
飯田里樹
音響監督
浜口史郎
音楽
吉江輝成
音楽プロデューサー
グロービジョン
音響制作
ランティス
音楽制作
大東百合恵
総作画監督・キャラクターデザイン補佐
杉光登
楽器作画監督・総作画監督補佐
井上佳津枝
色彩設計
平田洋平
CGディレクター
並木智
撮影監督
高橋歩
編集
中野勝博
音響効果
P.A.WORKS
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良くない
キャラクター
良くない
全体
良くない

いやぁー苦手だこのアニメ。チカ以外の登場人物の性格が軒並み悪い。
ほぼ毎話チカに対して悪口・嫌味を言うし、ハルタは本当に人のことを考えることができないサイコパス。大切な人のお墓参りしてるとこまで尾行します?
観ててどす黒い感情が込み上げてきた。本当に苦手だ。
音楽・作画は素直に良かったです。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

吹奏楽要素は薄く、青春ミステリが中心の作品だと思った。
それにしても尺の都合なのか、地区大会、県大会の演奏シーンすらないのはちょっと拍子抜けだった。
謎を解いて仲間を増やしていくという青春ものとしては王道な展開をホモで主人公の恋のライバル兼幼馴染の春太という強烈なキャラが作品をとても面白くしていたと思う。
個人的には最初のシーンではポケットティッシュを持っていなかった春太が最後のシーンで泣いている千夏にポケットティッシュを差し出していて、作品を通して互いへの理解が深まっていることが分かり良いシーンだと思った。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

謎解きがちょうど良く、吹奏楽自体は二の次に感じるけど、テンポ良くていい青春アニメだった。
恋愛色はテーマのようでいて、意外と感じないw
チカはあんまりときめいてないような?w

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

全12話なんてもったいない!
せっかく個性的なキャラクターがたくさんいるのに、当番回以外は出番を抑えられているのが本当にもったいない。30分×12話の枠でやるには内容を盛り込み過ぎたという事なのかもしれないが、せっかくの良い素材なので、もっと話数を増やすか、30分の時間枠にとらわれずドラマのように1時間枠で放映するなどして欲しかった。

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