僕だけがいない街
三部けい/KADOKAWA/アニメ「僕街」製作委員会

僕だけがいない街

7546
視聴者数
91.89%
満足度
66
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぼくだけがいないまち
タイトル (英)
Boku dake ga Inai Machi
メディア
TV
リリース時期
開始日
2016-01-08
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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スタッフ

三部けい
原作
伊藤智彦
監督
岸本卓
シリーズ構成
佐々木啓悟
キャラクターデザイン
佐藤勝
美術監督
岩浪美和
音響監督
梶浦由記
音楽
那須信司
CG監督
長谷川弘行
美術設定
青嶋俊明
撮影監督
佐々木梓
色彩設計
西山茂
編集
A-1 Pictures
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

素晴らしいストーリーでハラハラドキドキさせられる

第1話のつくり方、見せ方がとてもうまい。
それだけで強く惹きつけられて「続きが見たい」と思わせられる作品。最後までおもしろかった。タイトルロゴが非常に凝ったつくりになっている点も◎。
これはおすすめ!漫画も読みたい。

OP Re:Re:★
EDそれは小さな光のような★

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

使い古されたタイムリバースモノだが見せ方が上手い。主人公の藤沼悟は夢破れ自分に自信が持てずに無為な時間を過ごしていたが「リバイバル」と呼んでいる能力でバイト中に発生した交通事故を最低限の犠牲で済ませる。しかし、自身も大怪我をして入院しているとバイト先の女子高生と仲良くなる。怪我を心配し一時上京してきた母親と平凡な日常に戻ると思ったら、母親はたまたま見かけて未遂の終わった誘拐事件の犯人に殺されてしまう。殺人犯に誤解された悟はリバイバルの能力で無理やり小学5年生に戻されてしまい、当時起きた誘拐殺人事件を未然に防いで未来を変えようと奮戦する。
(ここまでがビブリオバトル風)

しかし、残念な結末だ。最後に女子高生 愛梨と再会を果たしてハッピーエンド風に仕上げてはあるが根本的に「ここで終わりかよ!」と言う感がぬぐい切れない。
アイデアも、話の展開も、見せ方も上手いのに最後まで広げた風呂敷を仕舞いきれなかった感じがする。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

当初リリースされた際に初めて見た時は
1話目がしんどすぎて断念したけど。
絶対好きなタイプなアニメだと周りに言われ、Netflixでも配信されているのに気づいて、改めて見た。
全てにおいて面白い。
ファンタジー要素とリアリーティが良い具合にミックスされている。英語でいう「Magical Realism」っていうやつだな。
子供っぽさと大人っぽさの境界線もぶれていて。エンディングにも納得できる。

面白い。大人向けのアニメの一種だな。お勧めする。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

とてもシリアスで怖かったけど次が気になり止まらなかった!犯人けっこう前で分かっちゃったけど(-。-; まさかの結末で見応え十分!映画も観よっかな。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
普通

★3.5
工夫が凝らされたタイムリープ系だと感じた。時系列が行ったり来たりして、しかもかなりシリアス系なので見てて疲れる。
後半の失速感が凄い。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

設定5/脚本3/映像音楽3/個性3

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

・感動系
・ベストの1つ
・漫画原作が10巻以下のコンパクトさがベストなのかも。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

OPアジカン良かった
雛月可愛すぎぃ!!
ストーリーもテンポよくて飽きないアニメだった

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