劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

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-%
満足度
-
評価数

基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばん そーどあーとおんらいん おーでぃなるすけーる
メディア
映画
リリース時期
2017年冬
公式サイト
sao-movie.net
公式Twitter
@sao_anime
ハッシュタグ
#sao_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
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キャラクター

スタッフ

川原礫
原作
abec
キャラクターデザイン
足立慎吾
キャラクターデザイン
足立慎吾
総作画監督
A-1 Pictures
アニメーション制作

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評価
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キャラクター
全体
ARで戦闘ゲームってどうなんだろう。 アスナはARでも速いな。 現実の肉体ラグが多くて重いって言い草笑うw 最初全然興味なしの低ランカーだったのにアスナを助けるために鍛えて敵倒しまくって1位まで上り詰めるのがキリト君。 途中必死過ぎてエンジョイ勢に態度悪いのもキリト君w オーグマーはARデバイスのわりに記憶スキャンとか機能盛り過ぎではと思っていたらナーヴギアの機能制限版で解除したらフルダイブ可能とか高機能すぎ。 んでもそのくらいの機能がないとこの話はできないからな。 アスナ参戦。つええ。さすが閃光、速い。 最後キリトが剣一振りするだけで敵消えて笑った。 さすが100層ドロップ。
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アスナさんはやっぱりレイピア! 最上階のボス余裕で倒せてて笑う。
評価
全体
題材は凄くよく取材してあるように思う作品。 劇場版作品ということで戦闘シーンの迫力も音響もこだわりが見える。 ただし、現実世界の視覚を使ったオーディナルスケールというゲームの仕様、オーグマーという機器の設定など見ていて「おや?」と思えるような要素が散見して設定面ではそこまで楽しめなかった。 上映時間2時間に収めるために大人の事情でごっそりカットしたのだろう部分は後々までにモヤモヤが解消されないままストーリーは展開されていく。 良い点をいえば、キリトやアスナだけではなく、他のSAO時代からの仲間の会話はとても楽しめた。 特にALOの部屋でのアバターチャット部分は楽しくみることができた。 オーグマーは絶対安全を広告していたくせに、また何度目かのリアルの身体や脳に障害をもたらすような事件を起こして、企業イメージを傷つけているのだがどこでその事実を隠蔽しているのか問題は根深いように思う。 周辺機器オーグマーがダメなのではなく、プレイヤー側のマナー違反について企業も責任をとらなくてはいけない事実(例えば公園でゲーム中に怪我をしたクラインたちの事件は表立てすれば次回開催は中止にという判断もありえる)の隠蔽は非常に難しい。 あれだけ人が騒げばARをしていない人たちのクレームもあるだろう。 運営側には対策も何もなく不干渉…という風にしてもらわないと1プレイヤーであるキリトたちの行動は無駄になってしまう。そこに作劇の不自然さはぬぐえない。 一つ良かったと思う点は、キリトさんがオーディナルスケールランキングではそこまで目立ったプレイヤーではなくあくまで現実世界での謎解きに終始したこと。 SAOの記憶を狙うという敵の目的に関しては、またか…としか思わなかったが、2年間も仮想世界に閉じ込められて隔離されたまま死んだ娘のためにしたという動機は納得がいくものではあった。 やり方は荒が多すぎて笑えないレベルであったが。 ちなみに、キリトがSAOという作品で主人公でいられる大きな要素がAIに好かれているという点である。AIに好かれているからこそ事件の本質を見抜く探偵役ができるのだろう。本劇場版でも最大に利用して立ち回っていたのは面白かった。 終盤の戦闘ではSAO時代のデータのロードと称して最強装備の戦闘が見られる。 SAO100層の使われなかったデータが使われたというのもファンサービスで良い点だと感じた。 最後に…茅場明彦はネカマを許さない。つまりアバターの性別がそのまま現実でも女の子であることは保障されている。 クラインの望み通り仮想世界でも現実より遥かに女の子との出会いに繋がる要素があることになり現実より進んだ婚活ができるかもしれないと感じた。
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Abemaで放送があったのでみました。 ちょっとIngress、ポケモンGOが思い浮かぶAR戦闘。 全体的にユナ関係をもう少し掘り下げてほしかったなぁという思いはあるけど、尺の都合もあるし仕方なし。 SAOといえばやっぱ自分が期待してるのは戦闘シーン(とイチャイチャ)なんだけど、さすが劇場版だけあってどの戦闘も見ごたえがあった。 特に最後のかつて見ることが叶わなかった100層ボスとの対戦が良い。 かつての仲間や一緒に戦った人たちが加わるのもそうだし、以前の衣装になるのも○。 そしてSAOの記憶は無くしてるけど、ALOの記憶はあるわけで、それでユウキを引っ張り出してきて戦うアスナはちょっと卑怯で涙腺が…。 1期、2期ファンであれば見て損はないと思う。
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交通費やべえな。 あとはディープラーニングで。 面白かったけどもうちょい親子の心理描写みたかったな思った。 けどファン向け作品ていうのあるだろうしこういう感じなんだなっていうの分かった
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総合的にはさすがの完成度。お決まりのアスナとのラブラブっぷりではあったけど、アクセルワールドに向けたARとか、SEOでのYUNAの存在がしっかり描かれていたりとか、最後のシーンでアリスプロジェクトにつなげるとか色々つながる丁寧なストーリー作りが好き。神田沙也加起用の曲を戦闘BGMにするとかも良かった。 戦闘シーンは全体的に気合入っているのは伝わるが、スピード感がありすぎてちょっとついていけなかったのが個人的には残念。静と動、そしてスローををうまく組み合わせてるのがSAO戦闘シーンの良いところだったのでもっと見たかった。 総じて非常に満足度は高い。
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思いの外、良かった。ワグナリア出てきたのウケた。 やっぱ劇場版アニメは劇場で見るべきだなーと感じた。 ラストバトルは見もの。
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ディープラーニングがただ単に""それっぽいから""って理由で使われてる感があったけどそれ以外はすごく良く出来てて非常に面白かった. 「二刀流のキリト」,「果たせなかった100層のボス撃破」,「(事実上)絶対に死んではいけない状態のキリト」など視聴者的には見たい要素がきっちり詰め込まれつつもしっかりストーリーが進むので120分という映画にしては多少長い時間も全然飽きずに見ることが出来る. 個人的には旧SAOを体験してるキリトとOSからのプレイヤーとの比較が細かくてすき.旧ボスが出てきたときにもOSからのプレイヤーは「死にゲー」と言いながらなにも考えず突っ込んで死んだ後に「あーあ死んじゃった」って言ってるあたりに「死んでもいいゲームとしての本来の姿」と「旧SAOの命を懸ける異質さ」が強調されていたのかなとも思う. ただOSが「死んでもいいゲーム」から「記憶をかけた戦い」に発展することで実質絶対に死んではいけないゲームをやっているキリトを描画してるのが非常に良かった.だからこそ周りが「たかがゲームで」と言ってるのに対して完全にマジな状態でゲームをプレイしてるキリトとのギャップがあったりと置かれてる状況の違いが随所に見られてそういうところも面白かった.

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