劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
2016 佐島 勤/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/劇場版魔法科高校製作委員会

劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女

1104
視聴者数
96.15%
満足度
13
評価数

基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばん まほうかこうこうのれっとうせい ほしをよぶしょうじょ
メディア
映画
リリース時期
公式サイト
Wikipedia
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あらすじ

季節は過ぎ、もうすぐ二度目の春――。劣等生の兄と、優等生の妹。
ふたりの魔法科高校での生活は、その一学年目を終えようとしていた。

達也、そして深雪たちは春休みを利用して、
小笠原諸島のとある別荘へと休暇に訪れていた。

束の間の休息に羽根を伸ばす達也たち。
しかし、そんな達也たちの前にひとりの少女“九亜”が現れる。

海軍基地から脱走してきたその少女は達也にひとつの願いを告げる―。

引用元: http://mahouka.jp/about/

スタッフ

佐島勤
原作
石田可奈
原作イラスト
石田可奈
キャラクターデザイン
石田可奈
総作画監督
佐島勤
脚本
岩崎琢
音楽
小倉宏昌
美術
谷内優穂
美術デザイン
藤井一志
美術デザイン
出雲重機
メカニックデザイン
ジミー・ストーン
サブキャラクターデザイン
田中康隆
3D監督
川下裕樹
撮影監督
野口幸恵
色彩設計
本山哲
音響監督
古谷友二
音響効果
STUDIO MAUSU
音響制作
エイトビット
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
良い

1期ほど熱くはなれなかったが、さすおにだった。

Abema にて視聴。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

普通にさすおにだった。来訪者編が楽しみ。

AbemaTV のGW一挙放送にて(TVAもやってたけど、26話一挙は辛い…)

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

短いし内容は薄かったけど、安定の面白さー

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

原作未読。アニメは視聴済。
個人的にはアニメはお兄様の無双っぷりで楽しく見れたけど、映画はあまり面白くなかった。残念。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

原作未読なので「誰?」なキャラも少々見られたが、普通に「さすおに」だったので十分楽しめたw

視聴記録用

評価
全体
良い

視聴記録

2017-07-17 鑑賞
3月の春休みか。

タイトルの「星を呼ぶ」って、そういうことなのね。
あと、最後の新学期のシーン、功績(?)が認められて?評価基準が変わった??どっちだろう

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

原作のお話・空気感そのままに楽しめた!!

序盤はニヤニヤなバカンスタイムで、
中盤はさらっとさすおに発動(小惑星消滅)笑、
終盤は抜かりなく兄弟の仲に当てられる笑

原作のこれまでの世界観や空気感のままに表現されていて、すごく楽しめました。

回想のシーンって、あれ多分、穂波さんだよねぇ。
カレンダーの流れで新年度が始まるってことは、
この後、水波が入学してくるってことですよねぇ。

今回の調整体・わたつみシリーズの魔法師である九亜を救うストーリーが、
原作本編の調整体・桜井シリーズに絡めて描かれたと思うと、胸が熱いねぇ。

ストーリーとしては、現時点までのテレビアニメは横浜騒乱編までしかやってないから、
その流れだとリーナって誰?やマテリアルバーストって何?とかで戸惑いそうだけど、
原作を読んだ組としては、たくさんの話に絡めて連想できたので、すごく楽しかったです。

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