劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
2016 佐島 勤/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/劇場版魔法科高校製作委員会

劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女

1360
視聴者数
96.67%
満足度
15
評価数

基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばん まほうかこうこうのれっとうせい ほしをよぶしょうじょ
タイトル (英)
Mahouka Koukou no Rettousei Movie: Hoshi wo Yobu Shoujo
メディア
映画
リリース時期
公式サイト
Wikipedia
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あらすじ

季節は過ぎ、もうすぐ二度目の春――。劣等生の兄と、優等生の妹。
ふたりの魔法科高校での生活は、その一学年目を終えようとしていた。

達也、そして深雪たちは春休みを利用して、
小笠原諸島のとある別荘へと休暇に訪れていた。

束の間の休息に羽根を伸ばす達也たち。
しかし、そんな達也たちの前にひとりの少女“九亜”が現れる。

海軍基地から脱走してきたその少女は達也にひとつの願いを告げる―。

引用元: http://mahouka.jp/about/

スタッフ

佐島勤
原作
石田可奈
原作イラスト
石田可奈
キャラクターデザイン
石田可奈
総作画監督
佐島勤
脚本
岩崎琢
音楽
小倉宏昌
美術
谷内優穂
美術デザイン
藤井一志
美術デザイン
出雲重機
メカニックデザイン
ジミー・ストーン
サブキャラクターデザイン
田中康隆
3D監督
川下裕樹
撮影監督
野口幸恵
色彩設計
本山哲
音響監督
古谷友二
音響効果
STUDIO MAUSU
音響制作
エイトビット
アニメーション制作

動画サービス

来訪者編 放送後、MXでの地上波放送で視聴。
来訪者編の11話AパートとBパートの間のお話(雫の帰国・リーナの帰国(出国)して、春休)

あっ、エリカが達也と美月が魔工科、幹比古が一科生になること喋ってたな…

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

(劇場で観てるけれど) 地上波で視聴。
来訪者編を観た後だとリーナの格好・お土産がまんま繋がってるのが分かって&水波に似てる人物の描写があるということが分かって、あらためて面白いね。

劇場版らしいサービスシーンもなかなか。

さすおにがさすおに過ぎる…。

リーナに射出してもらう時にお兄様がなんか結晶みたいに変形する (?) シーン地味に面白い。

『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』少々ストーリーが大雑把でツッコミどころもあったけど、劇場版らしく作画も安定してたしまあまあ楽しめた。星を呼ぶ少女って副題はまんまやな。調整体少女たちは結局その後どうなったんだろう。ふつうに孤児院送り? 海軍の一部の実験に武力介入したのにその後おとがめなしなのは雑な後処理だなあと思わないでもないが、この作品の登場人物はバックに権力者が多いことだし、きっとそっちがなんとかしたんだろうな。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
良い

1期ほど熱くはなれなかったが、さすおにだった。

Abema にて視聴。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

普通にさすおにだった。来訪者編が楽しみ。

AbemaTV のGW一挙放送にて(TVAもやってたけど、26話一挙は辛い…)

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

短いし内容は薄かったけど、安定の面白さー

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

原作未読。アニメは視聴済。
個人的にはアニメはお兄様の無双っぷりで楽しく見れたけど、映画はあまり面白くなかった。残念。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

原作未読なので「誰?」なキャラも少々見られたが、普通に「さすおに」だったので十分楽しめたw

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