きんいろモザイク Pretty Days

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視聴者数
-%
満足度
-
評価数

基本情報

タイトル (かな)
きんいろもざいくぷりてぃでいず
メディア
映画
リリース時期
2016年秋
公式サイト
www.kinmosa.com
公式Twitter
@kinmosa_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
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キャラクター

スタッフ

天衝
監督
名和宗則
副監督
植田和幸
キャラクターデザイン
植田和幸
総作画監督
歌川律子
色彩設計
木村聡子
色彩設計
柴田千佳子
美術監督
熊澤祐哉
キャラクター原案
明田川仁
音響監督
GENCO (ジェンコ)
プロデュース
Studio五組
アニメーション制作

動画サービス

3周目の大ヒット記念舞台挨拶 込みで見てきた。 実質あややメインな話だった。 陽子の様に幼なじみでもなく、アリスやカレンの様に(金髪という)わーきゃー言われるのもなくて、それが引っかかってしまう。 忍と陽子そして綾の3人が(綾が転校してきて友達になって)高校受験の回想を含め、お互いに大切に思ってるのが伝わってくる。 最後の演劇は突っ込んだらダメなんだろうな…
評価
全体
まさに種ちゃんの為の種ちゃんに送る最高の種ちゃんdaysでした! FGOといいカオチャといい声優さんの変更が行われて...これだと戻った時に仕事なくなるよ~(´;ω;`)と毎日悲嘆に明け暮れていたので、綾ちゃんがやたら喋っていると気付いた時はそんなにお声を出したら...と思いつつも嬉しい思い出いっぱいでした(´;ω;`)
評価
全体
思った以上に素晴らしいものだった。 綾を中心とした構成で、ちょっとおセンチになっちゃう綾は見ていてかわいらしい。 受験から卒業までの話はうるっときちゃったなぁ。 忍にとって自分は本当に友達なのか悩む綾に対しての忍のサプライズは最高のプレゼントだったな本当に。 やっぱりきんモザは最高だぜ! いい時間を過ごさせてもらったわ。
評価
全体
テレビアニメ「きんいろモザイク」の劇場版。テレビアニメは2期の途中まで視聴して止まってしまったが、キャラクターの関係性も理解していたし、テレビアニメ版が一話完結ものだったのと、本作も劇場版だけで話が完結しているので問題なく楽しめた。映像に関してはそもそも作品的にもだが、特別劇場で見るべき作品というわけではないと思う。しかしストーリーは長編の良さを活かした内容になっており素晴らしいファンムービーだった。あややは忍にとってアリスやカレンのように金髪だから愛でたい対象というわけではなく、陽子のように幼馴染というわけでもない。他の皆と同じようにあややのことを大事な友達と思ってくれているのか。それを忍、あやや、陽子の3人の高校受験の回想を入れた上で上手く纏めていたと思う。この回想がもうずるい...うるうるきちゃう。「友達と楽しく過ごす」が今回のテーマ。終盤の演劇はもうめちゃくちゃで突っ込みどころだらけなのだけど、突っ込んじゃダメなところなんだろうw でもこれもテーマに沿ってると考えるとしっくりくるんだなー。友達もいいもんだなって思える作品だった。
複数の友人と付き合ってるとよく感じる「私がこの輪に存在する理由」.そんないつもとは違うシリアスな要素を組み込んだ上で,さっぱり仕上がっているので,いつも見られないきんモザ体験しつつ,いつものきんモザだなと感じましたね. 幼馴染でも金髪でもないと、忍達との繋がりに自信を失う綾。始めは「小学生の頃は…」という忍と陽子の台詞にいちいち黄昏る様子。でも次第に中学生の頃の出来事、高校受験の一幕、また、忍からのサプライズプレゼント。アリスとカレンは動揺してましたが、綾には「友達でいよう」という忍からの言葉は最上の特効薬だったようですね。ラストの「最近思うことがある…」の内容は金髪出なくても、幼馴染出なくても、友達であるという迷いのなくなった言葉で安心しました(*´∀`) あと、そわそわダンスのアリスとカレンのハモり最高ですヾ(@゜▽゜@)ノ
ログイン忘れてたけど公開2日目に行ってきた! ほんとにみんなかわいいが溢れてたしストーリーも文化祭だけかと思いきやむしろそっちはおまけぐらいな感じでw優しい話でした普通にうるっとしてしまった、、 5人以外の登場キャラもそんなところに!って感じでちょこちょこ出てくるしこれでもかってぐらいみんなの色んなかわいいが詰め込まれていた気がします。過去とか…写真とか…プレゼントとか…そわっそわっ そしてやっぱりローダンセの曲いいな〜素敵でたのしくてキラキラしてる!まるでキンパツのよう!(?)
評価
全体
よかった
評価
全体
綾ちゃんにフォーカスを当てたきんモザらしい少しだけ心温まる1時間。開幕早々、回想から始まり色使い、演出含めて安心するきんいろモザイクらしさを感じ取れて嬉しくなり少しだけにやついてしまった笑 全体通していつものお話よりも少しだけハートフルな内容になってた気がする。しかも綾ちゃんフォーカスだったから意外性が強かったのが印象的だった。綾ちゃんが抱いた「金髪でもないし、小さい頃からの友達でもないだから忍にとっての私は特別ではないのかもしれない」って気持ちは形できない不安の中で苦しいんだろうなってさごく共感できるものがあった。 後半の3人がどうやって固い絆を結んでいったのかが回想で追う形だったけどあのシーンは見てこその価値がある優しい気持ちになれる内容だった。 そして最後の忍の金髪推しはかなり強引にきんいろ成分を付け加えて来たなって感じで面白かった笑

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