Fate/Apocrypha
東出祐一郎・TYPE-MOON / FAPC

Fate/Apocrypha

2253
視聴者数
81.58%
満足度
728
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ふぇいとあぽくりふぁ
タイトル (英)
Fate/Apocrypha
メディア
TV
リリース時期
開始日
2017-07-02
公式サイト
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あらすじ

かつて、冬木と呼ばれる街で執り行われていた、七人の魔術師と英霊たちによる「聖杯戦争」。
しかし、第二次世界大戦の混乱に乗じて、“とある魔術師”が聖杯を強奪するーー。

数十年が経ち、その聖杯を象徴に掲げたユグドミレニア一族は、魔術協会からの離反、独立を宣言。
怒れる魔術協会は刺客を送り込むが、彼らが召喚したサーヴァントによって返り討ちに遭う。

ーーサーヴァントに対抗するにはサーヴァント。

「聖杯戦争」のシステムが変更され、七騎対七騎というかつてない規模の戦争が勃発。
かくして、ルーマニア・トゥリファスを舞台に空前絶後の規模の戦争ーー「聖杯大戦」が幕を開ける。

引用元: http://fate-apocrypha.com/

キャラクター

スタッフ

近衛乙嗣
キャラクター原案
浅井義之
監督
東出祐一郎
シリーズ構成
山田有慶
キャラクターデザイン
須藤智子
サブキャラクターデザイン
田中一真
プロップデザイン
伊藤公規
プロップデザイン
蛯名秀和
モンスターデザイン
榎戸駿
アクションディレクター
坂詰嵩仁
アクションディレクター
井上一宏
美術監督
須江信人
美術設定
茂木孝浩
色彩設計
土居真紀子
色彩設計
中島宏
CGディレクター
岡﨑正春
撮影監督
髙橋歩
編集
岩浪美和
音響監督
HALF H·P STUDIO
音響制作
横山克
音楽
A-1 Pictures
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
普通

登場人物の掘り下げ不足が終盤まで響いた作品。
視点があっちへこっちへ毎話のように切り替わり、敵味方があやふやになっていく展開は誰に感情移入すれば良いのか戸惑った。またそもそも登場人物自体が多すぎて一人一人の描写が足り無かったように感じた。英雄たちのバックボーンを予習しておけば私のような事態には陥らないのかもしれないが、この作品を楽しむためにそこまでやる人がどれくらいいるかは疑問である。
映像に関しては、終盤の戦闘シーンは映画並みのクオリティで見応えがあったが、そこ以外は正直可もなく不可もなくといったレベルで、制作側が見せたいシーンとそうでも無いシーンがはっきりわかってしまった少し萎えた。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

初めてみたときは「意味わからん」という感想だったのだけど、
FGOを始めて、fateの世界観をしらべまくった今、見返してみたら
「めっちゃ胸熱やし、どのサーヴァントも尊い。最高すぎる。」
という感想になった。

FGOで使っていたあのサーヴァントにこんな過去が!とか、あのサーヴァントの過去のエピソードがこんな形で映像化されるなんて!!とかいろいろな方向で楽しめた。

※この作品単体でみると、2クールあるとはいえいろいろ詰め込み過ぎで消化不良かなと思う。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

他のfateシリーズと比べると全体的に今一つ。
ただ最後の方の意図して崩した作画?演出?は好きです。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

☆☆☆

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
良くない

カルナがすごかった。ケイローン、ヘラクレスの戦闘シーンがカッコよかった。アストルフォがかわいかった。それだけ。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

キャラクターがさらに増えてにわかにはつらいでござる・・・。
とにかく戦いに次ぐ戦いという感じで、2クールあったのでなんとか主要キャラが理解できて来たところ。
最後はきれいにまとまってよかったと思いました。

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