結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-
2017 Project 2H

結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-

1565
視聴者数
88.79%
満足度
449
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ゆうきゆうなはゆうしゃである わしおすみのしょう/ゆうしゃのしょう
タイトル (英)
Yuuki Yuuna wa Yuusha de Aru: Washio Sumi no Shou/Yuusha no Shou
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あらすじ

「結城友奈は勇者である」より2年前。

鷲尾須美は小学六年にして神樹に選ばれた
世界を守る勇者である。
同級生の乃木園子、三ノ輪銀と一緒に、
かけがえのない日常を大切にしながら、
お役目を果たしていく須美。

そして物語は鷲尾須美から結城友奈へ。

平和な日常を送る讃州中学勇者部に起きた事件とは。

引用元: http://yuyuyu.tv/story/introduction.php

スタッフ

Project 2H
原作
タカヒロ
企画原案
岸誠二
総監督
福岡大生
監督
上江洲誠
脚本
タカヒロ
脚本
BUNBUN
キャラクターデザイン原案
酒井孝裕
アニメーションキャラクターデザイン
酒井孝裕
総作画監督
D.K
コンセプトアート
JWWORKS
コンセプトアート
岡部啓一
音楽
MONACA
音楽
Studio五組
アニメーション制作

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評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

わすゆが…トラウマで…

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

【わすゆ】
全体としてはとてもいい作品だった。わすゆから見始めたので、最初は設定に疑問を持っていたが、ストーリーはとても良かった。設定に対する疑問は、結城友奈の章、勇者の章である程度解決できた。ただ、アニメ本編だけではわからないところもあるので、ネットの考察なども参照した。楽しい日常と戦闘、辛い現実の並立がとても印象的だった。
【ゆゆゆ/勇者の章】
全体としてはいい作品だった。ただ、ストーリーが詰め込みすぎで、最後も少しご都合主義的であるように感じた。ただ、オープニング、戦闘時BGM、キャラクターなど他の要素は良かった。見ていると心が辛くなるストーリーだった。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

1期のエンディングよりはまだマシだが酷い。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

全体に言えることだが、1期以上に話の内容に対して限られた尺の中での努力を感じた。
見返したり派生作品を履修し理解を深めることでこの話の本質的価値を理解できそうなのでそこも楽しみ。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ゴリ押しの様な気がしたけど、それでも良作だった。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

良作でした

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
普通

☆☆☆

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

かもふかもなく。完結編にしては…なんだかなぁという感じ。
舞台の魅力は前作で語られ尽くしたし、特筆すべき点が結局ネタバラシにしかなく、結末もなんだか勢いで押し切られた感

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
普通

やっぱりマドカの二番煎じ感は拭えない
けど一期見て結末を知ってるだけにくるものがあった
73

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

1期を観ていたのでその流れから観てるけど、2期を観てさらに引っぱり込まれる感じ、こういうのはなかなかないかも。とにかく毎回泣かされて翌週が気になる展開。
1期の頃は「あれ?まどかっぽくない?」とか「このへんってエヴァみたい」なんて言ってたような気がするけどそんな昔のことは忘れました(いろいろ言ってゴメンナサイ)

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