ギルティクラウン
GUILTY CROWN COMMITTEE

ギルティクラウン

3461
視聴者数
84.11%
満足度
71
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぎるてぃくらうん
タイトル (英)
Guilty Crown
メディア
TV
リリース時期
開始日
2011-10-14
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
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スタッフ

荒木哲郎
監督
吉野弘幸
シリーズ構成
redjuice(supercell)
キャラクター原案
矢萩利幸
総作画監督
門脇聡
総作画監督
竹田悠介
美術監督
三間雅文
音響監督
澤野弘之
音楽
竹内敦志、常木志伸、胡拓磨
メカニックデザイン
佐藤敦
3D監督
村上正博
特殊効果
広瀬いづみ
色彩設計
田中宏侍
撮影監督
浅野恭司、千葉崇明
メインアニメーター
大河内一楼
副シリーズ構成
加藤裕美
アニメーションキャラクター
森山洋
プロップデザイン・イメージボード
肥田文
編集
田中洋之
助監督
Production I.G
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

最高
登場人物のクソっぷりがいいんだよ
鬱の時視聴したけどこれが現実だー!って思った

久々にアニメを見ながら「え?」てなってしまった。
ストーリーの展開に起承転結が見えず、18話くらいから「なんか唐突に新しい章はじまった」感じだった。必要だったかな?
主人公が強いっぽいけど、正直、最初から最後まで無能だったし、空気も読めてないしイキリ散らかしてるし全然 感情移入できなかったのが残念。
周りのキャラクターも手のひらクルクルで、もはや誰が味方で敵なのかも分からない…各々の目的も見えず、最終話もハッピーエンド風だったけど謎すぎた。ゲーム?OVA?見たら理解できたのかな?

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
良い

結論から言えば、Badendで終わってしまった作品。最初は超展開が怒涛の勢いで続き、途中から落ち着くも裏切り、サブヒロインの死などによりどんどん陰鬱となっていく。後半の集の可哀想さは半分くらいは自業自得とはいえどさすがに見るのがつらかった。様々な人物の思いがすれ違っていくのも「神の視点」から見てるこっちからはまた来るものがある。展開によってはいのりを助けられたっていうのもいい意味で不愉快さがある。
ストーリーはとにかく暗いが、バトルシーンは素晴らしかった。大剣でロボットをバッタバタ切り伏せていくシーンとかは見てて気持ちがいい。
キャラはとても魅力的とはいえないが、集など、他の作品にはない平凡な高校生さをもっていて、聖人さがなく感情移入しやすかった。
作画もけっこう動き、悪くなかった。
しかし、この作品の醍醐味はやっぱり音楽ではないか。作中のいのりが歌っている設定でありながら、ボーカルは声優とは別の人物が務めるという斬新な方法をとっている。その分歌唱力は高く普通の曲として出しても違和感のないくらい良曲だった。
残念な点は、ストーリーが暗いのはしょうがないが、もうちょっと心理描写を丁寧ではなかったという点だ。せっかく感情移入しやすい人物が多かったのにちょっと残念だ。せめて3クールは欲しかった風に感じた。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

ストーリー自体は面白かったし世界観も良かったが、結局のところ集はいのりのことを救えなかったし、根本的な元凶であるダアトは残ったままであったにもかかわらずいきなり数年後までぶっ飛ばしてハッピーエンドみたいにしてるのが「なんだかなあ」と思ってしまった。あと無能の癖にイキリ散らかしてた颯太が最後まで好きになれずに終わってしまった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良くない
キャラクター
とても良い
全体
普通

どうしてこうなったんや。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

好き嫌い別れる作品ではあるとは思うけど、私はめちゃくちゃ好きです。
音楽ももちろん最高なのですが、絵もストーリーも好き。
鬱な感じと、主人公の無双感が本当に好きです。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
普通

後半失速
オススメしないかな
音楽は神

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