Koi・芳文社/ご注文は製作委員会ですか??

ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~

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-
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ごちゅうもんはうさぎですかでぃあまいしすたー
メディア
映画
リリース時期
2017年秋
公開日
2017-11-11
公式サイト
www.gochiusa.com
公式Twitter
@usagi_anime
ハッシュタグ
#gochiusa
Wikipedia
ja.wikipedia.org

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PV

あらすじ

喫茶店ラビットハウスへやってきたココア。
うさぎの看板に釣られて入ったこのお店こそが、彼女が下宿することになる場所でした。
リゼや千夜、シャロたちとすぐに仲良くなったココアはすっかり“木組みの街”の一員に。
ラビットハウスの一人娘であるチノのことは本当の妹のように可愛いがっています。

そうして迎えた二度目の夏。
今年もチノたちと、たくさんの思い出を作りたいココアですが、
神妙な表情で、キャリーケースを持って駅のホームにたたずんでいます。
ココアはいったいどこへ……?

マヤとメグも遊びに来てくれて楽しい時間が流れますが、
ココアが抜けてどこかちょっぴり賑やかさの足りないラビットハウス。
そんな中、チノは少しだけ勇気を出して、みんなを花火大会に誘ってみることにしたのでした。

キャラクター

スタッフ

Koi
原作
Koi
原案
Koi
脚本
奥田陽介
キャラクターデザイン
かおり
副監督
平栁悟
美術監督
峰岸健太郎
撮影監督
佐藤美由紀
色彩設計
高橋歩
編集
明田川仁
音響監督
production doA (production dóA)
アニメーション制作

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評価
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ストーリー
キャラクター
全体
普段通りだったな!日常アニメとしては最適解とも言える。ココ千夜はいいぞ。
評価
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本当にしょうがないチノちゃんですw
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
コアが帰省する話と花火大会の話をベースに幾つかの話が同時進行する内容だった。 これまで本作で登場した町並みはヨーロッパ風のものばかり。そして今回舞台となったココアの実家も日本離れした田舎の山中。これで使われている言語は日本語なのだから違和感が凄まじい。けど、今更日本家屋が登場してもそれはそれで違和感がありそうな… 第二期でモカがラビットハウスにやってきた際はそこにチノが居たためにココアは姉としての面と妹としての面を同時に見せていた。けれど、今回は実家に帰り姉と母と会話する展開が中心になった事で妹としての面が強調される形に。こうして見るとココアって普通に末っ子タイプだったんだなぁ ココアの憧れの先にいる存在としてこれまで描かれてきたモカが母の前では悩める娘の姿を表したのは些細な描写だけどとても良かった 一方のチノはココアが居なくなったことで久しぶりのココアシック発動。無意識にアイスココアを量産してしまう姿は微笑ましい。前半部分ではココアという単語を聞く度に寂しそうな姿を見せていたが、電話でココアと花火の件を話したことで改善。ココアならどうするだろうと考えることで自分から皆を花火に誘ったり、ココアに似合うぬいぐるみを考えたり。又一つ、チノが成長したことを感じさせる描写だった ココアが小さくなりチノが魔法少女になるあの夢のシーンってどういう意味があったんだろうか?あのシーンだけ毛色が違ったような…? そういやチノはココアに会えない寂しさからアイスココアを量産していたが、ココアも夢の中でティッピーを量産していた。一応チノに会えないのを寂しがっていたということだろうか?
評価
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全体
ネタバレあり. ごちうさ自体今まで見たことがなかったが,友人に連れられて見たらかなり面白かった.登場するどのキャラクターも「誰かを思って」行動しているので見ていると心が暖まる物語となっている.ごちうさが人気たる理由に触れることが出来た気がする. ココアちゃんにとっての「姉」はやはりモカさんではあるというのは家族だから当たり前でもあるが,同時に「楽しませてくれる人」という意味もあるのだと思う.だからこそ「お姉ちゃん」になりたいココアちゃんは(モカさん同様)サプライズをしてみんなを楽しませようとしていたのだろう.そしてココアちゃんの夢は「街の国際バリスタ弁護士」や,幼少期では「魔法使い」と言っていたりと色々あるが,結局の所「お姉ちゃん」になりたいとのことだった.チノちゃんがココアちゃんをイメージしてデザインしたぬいぐるみは「魔法使い」を意識したものであり,最後の最後で「ココアちゃんはチノちゃんの姉」として描かれていた構図はかなり面白かった. 副題の「Dear My Sister」という名の通り「姉」あるいは「妹」を感じさせるシーンが多かったように思える.チノちゃんの姉としてのココアちゃん,ココアちゃんの姉としてのモカさん,あるいはモカさんの妹としてのココアちゃん,その他にも姉役を任されたリゼなど色々な箇所に「Sisiter」要素があり,各キャラクター同士の絆や関係性など感じさせる描写が多く,非常に楽しむことができた. あと超個人的なことを述べるなら「人を楽しませよう」という行動動機が根幹にあるココアちゃんモカさん姉妹を見てると心が洗われるし,姉妹スクーター2人乗りシーンは画としてめちゃくちゃ大好きでした.
評価
全体
ごちうさはいいぞ

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