七つの大罪 戒めの復活 (第2期)
鈴木央・講談社/「七つの大罪 戒めの復活」製作委員会・MBS

七つの大罪 戒めの復活 (第2期)

1328
視聴者数
88.75%
満足度
455
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ななつのたいざいいましめのふっかつ
タイトル (英)
Nanatsu no Taizai: Imashime no Fukkatsu
メディア
TV
リリース時期
開始日
2018-01-06
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あらすじ

いまだ人と、ひとならざるものの世界が、
分かれてはいなかった時代。

ヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から
王国を奪還した<七つの大罪>とエリザベス、ホーク。
王国誕生祭も無事に終わり、
リオネス王国にようやく平和が訪れた。

だが、次なる脅威の予兆は
確実に生まれつつあった――

引用元: http://www.7-taizai.net/introduction/

スタッフ

鈴木央
原作
古田丈司
監督
田中智也
副監督
吉岡たかを
シリーズ構成
戸谷賢都
キャラクターデザイン
佐々木啓悟
キャラクターデザイン
宮川治雄
プロップデザイン
茂木孝浩
色彩設計
岡崎菜々子
色彩設計
伊東広道
美術監督
成田偉保
美術設定
木村俊也
撮影監督
軽部優
CG監督
後藤正浩
編集
澤野弘之
音楽
和田貴史
音楽
若林和弘
音響監督
A-1 Pictures
アニメーション制作

動画サービス

20話から22話が録画できていなくて、未鑑

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良くない
キャラクター
良い
全体
普通

映像の完成度という面では1期に引き続き非常に高いものとなっている。特に戦闘が激しさを増す中、ある程度の緊迫感や、迫力を保つような描写を毎話出してくるその実力については、素晴らしいと言わざるを得ない。しかしその一方で、ストーリーに関しては後出しジャンケン後出しジャンケン後出しジャンケンで正直うんざりする。
また、漫画で読んでいたらギリ気にならないような細かいところが、出来がいい映像が故に気になってしまうところが多く、話の作りの雑さが明らかに目立った。そして、雑な動きをするディアンヌやキングといった味方キャラクターへのヘイトのたまりも凄まじく、なんというか全体的に都合よく動かしたなあという印象だ。
逆に言えばメリオダス、バン、エスカノールに作品の力点を集めすぎているとも言えるが、そこに関しては特にバンとエスカノールについては話が面白かったのでまあ…
バンエレとメリバンいいっすよね〜…
あとはエスカノールvs東地さんのキャラは特に好きな回だね

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