多田くんは恋をしない
TADAKOI PARTNERS

多田くんは恋をしない

1405
視聴者数
90.08%
満足度
676
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ただくんはこいをしない
タイトルの別名
多田恋
メディア
TV
リリース時期
開始日
2018-04-05
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

カメラを手に、満開の桜の写真を撮りにきていた多田光良は、異国から日本にやってきたばかりだという少女・テレサに出会う。
ヨーロッパのラルセンブルクという国から日本に留学にやってきたテレサは、日本に着いて早々に、一緒に日本にやってきた連れとはぐれてしまい、迷子になっていた。
成り行きからテレサを助けることになった光良は、祖父が営んでいる多田珈琲店へとテレサを連れていくのだが……。 


引用元: http://tadakoi.tv/story.html

スタッフ

中村能子
シリーズ構成・脚本
谷口淳一郎
キャラクターデザイン
谷口淳一郎
総作画監督
藤原佳幸
副監督
菊池愛
サブキャラクターデザイン
中島千明
プロップデザイン
中村千恵子
美術監督
動画工房
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ハッピーエンド万歳!
登場人物みんなを好きになってしまう作品。
特に伊集院が本当に理想の友達過ぎる。
OPEDも作品に合っていたし、11話の光良が走るシーンの挿入歌も完璧だった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
良い

映像がとても綺麗だった
ストーリーは普通かな

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
良い

OP曲目当てに視聴。映像はきれいに描かれていたと思う。
キャラクターはみんな個性が立っていた。立ちすぎのような気もするが。みんながみんな仲良しなのでひたすら平和な世界が展開され、ギスギスすることなく進んで良かった。個人的には伊集院がいいやつすぎるので好み。あとゆいちゃんかわいい。
ストーリーはなんというか王道?オーソドックス?非常に理解しやすい反面、先が読みやすいような。丁寧なつくりではあった。伏線を自然と散りばめてしっかり回収するのは良かったが、ちょっと説明不足な点もあるかなと言った感じ。特に山下、ゆいの恋模様のあたりはなぜ惚れてるのかがわからなかった。あと、最後のオチが腑に落ちなさすぎる。相思相愛なのに叶わない恋なんて儚い……と思っていたのに、そのオチはどうなの?ハッピーエンドではあるけどトゥルーエンドじゃないというか。そうはならんやろ!!
で、結局、恋をしないって何だったんだ。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良くない
キャラクター
良くない
全体
普通

ローマの休日にかなり影響を受けているようだが、もしそうならあの終わり方はないだろーと思った
名作の見た目やガワの部分だけを真似して、一番大事なところを改悪してしまった凡作という印象

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

1年前に見た時の感想→2週目見始め

1度見た時にはまだアニメのことを何も理解せずみてたけど、ここまできちんとした恋愛純情アニメはやっぱりないと思う
opedが特に好きで…

キャラクターはそこそこ、でも音楽と映像…音楽が特にお気に入り、声優陣もさすがと思う

ストーリーはやっぱり原作!って感じで強引におしやってる匂いがしたから原作も見ないとね

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

お家が強いとなかなか自由に恋愛できませんね 
後悔しないように生きようと思えました

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

平凡な学園生活に留学生の女性がやってくるという学園ラブコメ。それぞれの事情が交錯する人間関係は面白かった。サンボマスターのラブソングのカバーも良かった。

評価
映像
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

もっとスナック菓子のように食べたら忘れるような作品かと思ってたんだけど
”またその時が訪れたとき、あなたはどうしますか?”
という感じのテーマに沿って丁寧に作り込んだいい作品だったなと思う。
よく練られたストーリーとかテンプレ展開とか計算づく感のあるギャグとか素直に楽しんでたけど
いま思うとテスト対策しまくった優等生的な作りが気になってたような気もした。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
普通

結局どこら辺が「多田くんは恋をしない」なのかわからなかった。
11話を見たとき、この作品はこれをやりたかったんじゃないかと思ったんですが、私の中でもそこがピークでした。
エピソード毎の感想に書かれていた方がいらっしゃいましたが、日常描写の積み重ねが足りなかったのかなーと。2クールならよかったのか?
個人的に多田&テレサよりもツボだった部長&委員長も、握手会以降掘り下げられることもなく。だったらそもそもいらなかったんだと思います。その分多田&テレサの細かい描写を積み重ねてくれたら、この物語のオチにももう少し納得がいったかも。
いいと思えるポイントもあったんですが、全体で捉えるといまいちな作品でした。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

こんなお姫様いるわけねーだろーと思いながらまあでもそのなんだとにかく良かったですね。カメラでモテたい。

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