TYPE-MOON・ufotable・FSNPC

劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II. lost butterfly

464
視聴者数
-%
満足度
-
評価数

基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばんふぇいとすていないとへぶんずふぃーるろすとばたふらい
メディア
映画
リリース時期
2019年冬
公開日
2019-01-12
公式サイト
www.fate-sn.com
公式Twitter
@Fate_SN_Anime
ハッシュタグ
#fate_sn_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
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PV

キャラクター

スタッフ

TYPE-MOON
原作
武内崇
キャラクター原案
須藤友徳
キャラクターデザイン
田畑壽之
碇谷敦
桧山彬
脚本
衛藤功二
美術監督
寺尾優一
撮影監督
西脇一樹
3D監督
松岡美佳
色彩設計
神野学
編集
近藤光
制作プロデューサー
ufotable
アニメーション制作

動画サービス

評価
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キャラクター
全体
( 序盤~中盤 ) 桜が可愛い。何をしても喋っても可愛い。 …えろ可愛い (小声 ) ( 終盤 ) 桜が何をしても不穏でちょっと怖い。 ゲーム版はPSVita版を数時間触ったくらいなので最終章に何が起こるか知らない。期待して待ちたい。
ttm_benサポーター
評価
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キャラクター
全体
全三章のうち二章が一番高い評価になるのではないかと、最終章公開前に感じてしまったほどの映画体験だった。 知っているストーリーにもかかわらず、こんなにも終始、安心感を与えられず、感情をぐちゃぐちゃにされるとは。この体験が、当時自分がFate凄いって感じたところであり、Fateに求めてるものだったんだなぁと感じた。 絵のクオリティは期待値を軽く飛び越えてくれてますし、アクション、キャラクターの演技、心情表現の演出、どこをどう切り取っても最高としか言えません。 印象深かったのは、凛・アーチャーと桜・士郎が雨の中すれ違うシーン。 凛対桜、士郎対アーチャーの対比で、キャラクターそれぞれの想いがあるし、視聴者のメタ視点でも、 これまでのルートの可能性と決別して別の道を進むことがビジュアルでダイレクトに伝わってきた。 ついにライダーさんのリミット解除でめちゃくちゃカッコよかった。次回作ではもっと活躍するので楽しみ。 慎二は前回から引き続き深堀されていて、存在感のある本当にいいキャラクターになったなぁ。ところでなんで拉致された桜は制服着てたんでしょうね? 現在でもプレミア価格のPC版がさらに高騰するものと思われます。PC版復刻もあるか?
評価
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第二章 ほんとに細部までこだわっててどのシーンどのシーンにも情報が詰まってるし素晴らしい 過去にアニメがやってた時に3部全部アニメ化されずに今だからこそHFがアニメ化されたのはとても良かったと思う Zeroとかで派生した内容や色々なとこで話されてる設定するなど全てが詰め込まれてて あぁホント感謝みたいな感じ あと、EDのI beg youの歌詞がホント桜を表してるというか2章全てを表してる。 3章は2020年春という事だけど春にやると言うだけでもう最高ですよね この後も素晴らしいシーンが増えるので3章をめちゃくちゃ楽しみにして待ってます!!
評価
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ネタバレはしないでおきます。 最終章が楽しみです。
最速同時上映会で見てきた 色々書くのは控えておいて… そう言えば、1章って PG12 の指定付いてたっけ?(2章は付いてる)

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