ペンギン・ハイウェイ
森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会

ペンギン・ハイウェイ

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評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぺんぎん・はいうぇい
タイトルの別名
ペンギンハイウェイ
タイトル (英)
Penguin Highway
メディア
映画
リリース時期
開始日
2018-08-17
公式サイト

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キャラクター

スタッフ

石田祐康
監督
新井陽次郎
キャラクターデザイン
上田誠
脚本
スタジオコロリド
アニメーション製作

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評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

終わりのないものはなくて、その終わりは研究の果てに突然訪れる。そんな切なくて甘酸っぱい、夏にピッタリな物語だと思いました。アオヤマくんが"大人"として設定した20歳の夏に観ることが出来て良かったです。
それにしても、「怒りたくなったらおっぱいのことを考えれば良い」と言ったアオヤマくんは男としては真理にたどり着いていると思う笑
さすが科学の子だ

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

謎、別れの切なさ、まだ世の中に知らないことがたくさんありながらそれでも未知の物を調べていく心、なんだか小学生の頃の美しい爽快な世界を詰め込んだ宝箱のような素敵な作品でした。
願わくば、もう一度お姉さんと少年が出会える日が来ますように。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
普通

ジブリ基準でハードル上げすぎかもしれんけど会社の成り立ちからそれは免れないとして、
演出とか物足りないと思った。先に物語があってそれを絵にするだけならアニメーションにする意味は?何が描きたいの?仕事だから?とかまで思っちゃった。絵より台詞やストーリーが勝ってるばっかりな気がした。
それはさておき、おっぱいおっぱい言ってる作品だった(褒めてる)

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

美麗な映像に森見登節の語りが合わさって見ていて心地よい。少年の一夏の思い出を、ちょっぴり切なく少し爽やかに、ファンタジーを添えて描いた楽しい作品でした。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

この世の真理について語られた重厚長大なストーリーのアニメだった。

要約すると「おっぱいの大きいお姉さんは最高」である。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

全編ではないけど、おっぱいだったw

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

萌えキャラ化した内田君とおねえさんのおっぱい

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

ペンギン・ハイウェイを京都・出町座にて。出町にはお馴染みすぎる、森見登美彦原作のアニメーション。監督が精華大出身らしい。最後は切なく、ちょっと苦い後味が残る、良い作品でした。森への入り口のシーン、フリップフラッパーズかと思った笑

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

SFだけど、ガチガチなSFというわけではなく、情緒的なSFという印象だった。とある少年が経験した、ひと夏の冒険。彼の心にずっと残る、不思議な経験。夏の空がとても印象的で、透明感のある画面もあいまって、さわやかな余韻が残った。この季節に見れてよかった。
日常の中に現れた不思議が、どんどんと日常を侵食していく展開はわくわくした。

キャラクターの造形がいい。大人びていながら、少年らしさもしっかり持っている主人公、アオヤマ君。最初は違和感があったけれど、いつの間にか彼の目線で物語を見ていた。

そして、お姉さん。アオヤマ君のあこがれの象徴。物語のカギを握る存在。すごくフレンドリーで、大人の女性らしい余裕もあって、そりゃアオヤマ君もあこがれますわ。おっぱい。

ペンギンたちもかわいかったなあ。動作がいちいち細かくて、描くのにすごく研究したのだろうなあ、と感じた。CGには見えなかったけど、あれだけの数を全部手描きしてはないよな……。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ジュブナイル作品かくあれかし、な愛すべき作品。こんな謎と冒険、ワクワクするなという方が無理ですよ!
アオヤマ君にとっては、たぶん彼の一生を決めてしまうような出来事で、まさに映画として描くに値する物語。
・おっぱい。
・おねショタ。圧倒的おねショタ。
・お姉さんもさることながら、実は女子小学生も非常にレベルが高い。ハマモトさんがかわいいのはもちろんだが、他のクラスメイトも、よくぞこれだけ揃えたと唸らされる絶妙なバリエーション。小学四年生らしい体つきの表現も見事。
・釘宮理恵さんの演技ヤバイ。自分にショタ趣味は皆無なはずなのに目覚めそうになるかわいさ。
・久野美咲さんの幼女の演技、ナチュラルさにさらに磨きがかかってない? 最近見た某映画の幼児に爪の垢を以下略。
・おっぱい。

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