ブギーポップは笑わない
上遠野浩平/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/ブギーポップは笑わない製作委員会

ブギーポップは笑わない

1353
視聴者数
85.98%
満足度
738
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぶぎーぽっぷはわらわない
タイトル (英)
Boogiepop wa Warawanai
メディア
TV
リリース時期
開始日
2019-01-04
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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スタッフ

緒方剛志
原作イラスト
夏目真悟
監督
鈴木智尋
シリーズ構成
鈴木智尋
脚本
澤田英彦
キャラクターデザイン
八田洋介
副監督
筱雅律
総作画監督
土屋圭
総作画監督
池田繁美
美術監督
丸山由紀子
美術監督
橋本賢
色彩設計
廣住茂徳
3DCG監督
伏原あかね
撮影監督
はたしょう二
音響監督
牛尾憲輔
音楽
KADOKAWA
音楽制作
マッドハウス
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ずっと前から名前だけは知っていたのですが今回のアニメが原作含めて初見。
持って回った言い方や作品の空気感が心地よかった。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

原作を読んだのって10年以上前、最近は読み返してもないし最新刊も積んでるままでしたが、久しぶりに読みたくなりました。
決して内容をうろ覚えで「こんなんだっけ?」って確認したいわけではないですよ、えぇ(´・ω・)

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

ちょっと難しかったですが続きを観ていくと不思議な中毒性もあり。
ブギーポップの話し方が好きです。
アクションが良い。
曲もとても良くて、買いました。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

1話は何が起きたかすべてを理解できなくて3話まで観てなんとなくわかって、1〜3話を2.3周してやっと理解し、気づけばめちゃくちゃハマっていた。牛尾憲輔氏の音楽がとてもよくて、特に最終回、「Boogiepop Overdrive : The King of Distortion」が流れるシーンは、キャラクターの細かい表情の変化とか、声優さんの演技も相まってほんとに好きです。
あと、ブギーポップ が喋ったり小さな動きをする際に、服か帽子から発する「チャリ…」という音が好きでした。

5話でひとまとまり、といった構成。
次々と現れる世界の敵、そしてそれと対峙するブギーポップ。人は世界に何を見て、何を思うのか。
小説を読んでいる気分になる、個人的には好きなテンポ。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

音楽、アクションなどは大変良かったし全体的な雰囲気も中二病感あふれてて好きです。特に最初のエピソード(1-4)はおおっッて感じだった。残念ながら理解力が追い付かず・・低レベルで申し訳ないのだがしょっちゅうキャラ判別ができなくなっていた。高度に訓練されたオタクは髪の色でしかキャラを区別できないわけでしてはい。凪はもっと活躍してくれると思ってた。原作興味がわきました。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

話が難しくてなんだか分からんかったけど、あおちゃんの演技がいい感じだったかな
あと市ノ瀬さんの声好き

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

https://open.spotify.com/track/4AbTZh79w3ERGwlfaAO4i8?si=l8TnR0-NSYqtvb1rfHxIeg

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

正直よくわからなかった。
何回か見ればわかるのかもしれないが、見直すかどうかは微妙。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

原作未読。群像劇方式、1話のみでは理解不能だが見れば見るほど面白くなっていく。小説を読んでいる気分になった。

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