同居人はひざ、時々、頭のうえ。
みなつき・二ツ家あす・COMICポラリス/ひざうえ製作委員会

同居人はひざ、時々、頭のうえ。

739
視聴者数
93.05%
満足度
341
評価数

基本情報

タイトル (かな)
どうきょにんはひざときどきあたまのうえ
タイトル (英)
Doukyonin wa Hiza, Tokidoki, Atama no Ue.
メディア
TV
リリース時期
開始日
2019-01-09
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

他人が苦手で、人見知りの小説家・朏 素晴(みかづき すばる)と人に捨てられ、
過酷なノラ生活を生き抜いてきた猫。ふとしたきっかけで一人と一匹はいっしょに暮らし始めるが・・・?
日々の暮らしをひと目線とねこ目線で描き、それぞれの想いが交互に織りなされる
ストーリーが”心があたたまる“と話題に。
些細な時間を積み重ねて、僕らは「家族」になっていく――
ふたりでみつける幸せ一緒ぐらし。

引用元: https://hizaue.com/#intro

スタッフ

みなつき
原作
鈴木薫
監督
赤尾でこ
シリーズ構成
北尾勝
キャラクターデザイン
北尾勝
総作画監督
ZERO-G
アニメーション制作
評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ものすごく泣いた。同じ黒猫を飼ってる身としては心に来るものが多すぎる。原作読んだ。OPもEDも好き。

猫だからね!人間ドラマはどうでもいいので、もっと猫とか犬とかいっぱい出てきていっぱい喋ると余裕で1位だったね!というか、人間ドラマはありがち過ぎたよね!ノードラマチックだよね!杉田さんの犬最高。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

可愛かった、原作も見てる
oped共に好き

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ハル視点では、すばるは「飼い主」ではなく、世話を焼いてあげなければダメな手のかかる「あの子」。「世話焼き委員長」という感じ。声もキャラに合っていてとても良い。
「言葉が通じる」「意思の疎通が出来る」という意味でのコミュニケーションは無いが、すれ違いながらも互いを気にかける同居人にほっこりした。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

安定
おおかみさんとサイン会で遭遇するシーンすこ

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

小説家のすばると猫のはるが、出会って、日々を過ごし、家族になるまでを描いたアニメ。

主人公も猫も過去に辛い家族との別れを経験していることから、大切な人を大切にするシーンの描写に心動かされるものがある。 主人公も猫を大切にするし、猫も主人公を大切にするのだが、言葉が通じないので、微妙にすれ違っているところに、なんとも言えない面白さや愛くるしさがある。
そして、このアニメの特徴的な「同じシーンを人間視点と猫視点で2回やる」という手法によって、そのすれ違いをとても面白く見せてくれるのが良い。

あと、幼い頃から内向的で本しか読んでこなかった主人公が、猫を介して人とのコミュニケーションに価値を感じるようになっていく展開も見ていて暖かい気持ちになる。

そしてなんと言っても、猫の動きや声の当て方がとても可愛くて愛らしい。
原作は何なのか知らないけど、アニメ作品としての醍醐味が詰まりに詰まった作品だと思う。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

ゆるゆる

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
普通

特筆すべきものはなかったが、なぜか見続けてしまった

統計

Watchers

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