けものフレンズプロジェクト

けものフレンズ2

663
視聴者数
60.91%
満足度
450
評価数

基本情報

タイトル (かな)
けものふれんずつー
メディア
TV
リリース時期
2019年冬
放送開始日
2019-01-08
公式サイト
kemono-friends.jp
公式Twitter
@kemo_project
ハッシュタグ
#けものフレンズ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5165
MyAnimeList
35313

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PV

あらすじ

この世界のどこかにつくられた超巨大総合動物園「ジャパリパーク」。
そこでは動物たちがヒトの姿に変化する不思議な現象が……。
いつしか“フレンズ”と呼ばれるようになったけものたちは、パークで平和に暮らしていました。

ある日、フレンズのサーバルとカラカルは、森の中なかでヒトの子供と出会います。
お腹を空かしたヒトの子供はなにやら困っているようで、サーバルたちは一緒に旅をすることになりました。

旅の途中で出会う個性あふれるフレンズたちに、パークの秘密や美味しいもの!
そして、大地を揺るがすような大ピンチ!?

新たなるジャパリパークの物語が、今はじまる!!

キャラクター

スタッフ

吉崎観音
コンセプトデザイン
ますもとたくや
シリーズ構成
今野康之
音響効果
沼田心之介
アニメーションプロデューサー
トマソン
アニメーション制作

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評価
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ストーリー
キャラクター
全体
騒動がなければ悪評ばかりにならなかったのでは……。
評価
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キャラクター
全体
キュルルとかいうキャラがひどすぎる。異常な言動は意図的なもので、キュルルの成長を描こうとしてるのかと思ったけど、そういうわけでもなかった。とにかく脚本が雑。イエイヌの回は狂気すら感じた。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
世界の謎解きというよりはキャラ同士の関係性をメインに舞台を移したというところでしょうか。キャラもせりふ回しも自然でかわいくなっていたと思います。カバンちゃんやイエイヌやリョコウバトが出てきたときはドキッとしましたね。続編やるの前提だったのかもしれないが、今期で一応起承転結がついているともうちょっと最後もすっきりしたかもしれない。
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
わるくはないよふつうだよ
1期未視聴。面白かった。面白かったんだが一方でバランスの悪さというか、居心地の悪さみたいなものも感じた。おそらくだが、キャラクター配置的にサーバルがレギュラーである必要性が薄く、物語上若干持て余し気味だったのがその原因かと。記憶喪失で見知らぬ場所に放り出されて戸惑うキュルルと、口では文句を言いつつキュルルの手を引っ張る世話焼き姉さん的なカラカル(とラッキーさん)だけで話は進むわけで、サーバルはかばんと同じくゲストキャラクターでも十分だったかも。あとまあ、外野のノイズがひどすぎて、好意的な評価をしてはならないような雰囲気になっていたのはなんとも。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
かばんちゃんをああいう形で登場させて、最終話を1期OPで締めた以上、1期は関係ありませんとは言えないわけだが、とにかくおそまつな出来。最終話放送後のSNSでのプロデューサー(?)の振る舞いも減点対象。 有り体に言って失敗作。
評価
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面白い要素は特になかった。 なぜサーバルがかばんちゃんを忘れているのか、1期と2期の間に何があったのか、謎は解けなかった。 またパークに関する新しい発見もなかった。 もし謎が解けるストーリーなら面白いと思う。 1期と作画が変わったが、上がってはいない。 一番の見どころ(?)はCM前後の神作画で、ナショナルジオグラフィックとか言うとても高そうな映像が流れる。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
キャラのモデルは1期よりも原作ゲームに近づいている。個人的にこちらの方が可愛いと思った。OPやEDは1期同様高水準だったと思う。ただ、6話からEDが違う曲になるのだが、個人的には5話までの曲が好きだったので残念だった。 ストーリーは「結局アレって何だったの」といった感じで未回収の伏線が多かった。しかし、正直1期の伏線回収の仕方が上手すぎたというのがあり、3で回収される予定なのであればそちらに期待したい。 一番残念だったのは1期にあったフレンズ同士のほのぼのとした雰囲気をあまり味わえなかったことである。何となくギスギスしたシーンが多かったのは表現が少しキツめのセリフ回しだったせいかもしれない。 1期キャラの記憶や性格が変わっている部分があるので、思い入れがあればあるほど見るのが辛いかもしれない
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
制作関係者には「アニメ」という日本文化の意味を問いたい。我々はあれほどの社会現象を起こし、洗練された物語進行とキャラクター性による素晴らしい大団円を迎えた「けものフレンズ」という作品の続編として、この作品を称えることができるだろうか。あらためて、制作関係者の考える「アニメ」というものの存在ともたらす影響、そして「アニメ」たる理由を、今一度深く討議していただきたい所存である。

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