きみと、波にのれたら
2019「きみと、波にのれたら」製作委員会

きみと、波にのれたら

204
視聴者数
-%
満足度
0
評価数

基本情報

タイトル (かな)
きみとなみにのれたら
タイトルの別名
きみ波
タイトル (英)
Kimi to, Nami ni Noretara
メディア
映画
リリース時期
開始日
2019-06-21
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
MyAnimeList

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キャラクター

キャラクターはいません

スタッフ

湯浅政明
監督
吉田玲子
脚本
松崎容子
企画
小島崇史
キャラクターデザイン
小島崇史
総作画監督
AbelGongora
フラッシュアニメーションチーフ
赤井文尚
美術監督
中村絢郁
色彩設計
副士享
撮影監督
廣瀬清志
編集
笠松広司
音響演出
木村絵理子
アフレコ演出
種田義彦
エグゼクティブプロデューサー
岡安由夏
プロデューサー
チェ・ウニョン
プロデューサー
サイエンスSARU
アニメーション制作
東宝
配給

動画サービス

評価
全体
良い

何度も繰り返される「下から上へ、上から下へ」のパターン。人生の浮き沈みが波と重なる。
躓いたとき、倒れそうなとき、手を差し伸べ助け合うのは生きている者同士。死者は見守り励ますだけ。全て凝縮されたクライマックスでの大瀑布の滑走は、なかなかのカタルシスだった。

死別の苦悩のお話は、美しい思い出とクライマックスの別離、直後のセンチメンタルな描写、と成りがちで、だから死別後の依存と立ち直りまで描いた部分は興味深かった。コメディタッチじゃなかったら死別後のあの行動は深刻すぎてちょっとヤバいwアニメだからこそ出来た描写かもしれない。

「別れの思い出は振り返ってみると美しい」とか言うけど、死別はやはり心の傷で、その傷を只の傷で終わらせない為の生者の苦闘がその思い出を美しくしたのではないかしらと思う。身近な人を送った経験がある人は余計刺さるお話だろうな。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

去年劇場で観てから、再視聴。
爽やかな気持ちになるストーリー

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

いちゃいちゃラブ映画。夏っぽい
2人が見つめ合って笑いながら歌ってる歌に合わせて思い出流すとことか恥ずかしいくらいいちゃいちゃ
歌恥ずかしいけど映像とか良き。
その後の頭おかしい人パートは見ててつらい。長い。
立ち直って波に乗るところはよかった。
最初から波に乗ることが目標としてわかってたけどそこに不思議パワーも上手くのせて思った以上にいいいシーンでした!!
川栄の演技よかった
あと片寄くんてかわいい感じだったしいちゃいちゃお歌のシーンとかだいぶあったし
主題歌も歌ってるのでJKとかファンが見に行く映画だとおもった
アニメーションがいいんだけどオタクにも受けないし
いちゃらぶだけど川栄片寄ファンにも受けない感じなのかなと客入りを見て思った。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

いろいろ気になるところはあったけど爽やか?と言っていいお話なのかわかんないけど、心の伝わってくる水々しくて(笑)とっても良い作品でした
すっごくいい映画で芸能人が声優やって内容もデートムービーなわりに客の入りがヤバいと思った。天気の子効果で巻き返しあるかな?
川栄李奈さんの演技力がなかなか凄かった

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