天気の子
2019「天気の子」製作委員会

天気の子

2006
視聴者数
-%
満足度
0
評価数

基本情報

タイトル (かな)
てんきのこ
メディア
映画
リリース時期
開始日
2019-07-19
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あらすじ

「あの光の中に、行ってみたかった」
高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。
しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、
怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。
彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。
そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。
ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らすその少女・陽菜。
彼女には、不思議な能力があった。

引用元: https://www.tenkinoko.com/

スタッフ

新海誠
原作
新海誠
脚本
新海誠
監督
RADWIMPS
音楽
田中将賀
キャラクターデザイン
田村篤
作画監督
滝口比呂志
美術監督
徳野悠我
演出
居村健治
演出
竹内良貴
CGチーフ
津田涼介
撮影監督
三木陽子
助監督
山田陽
音響監督
森川永子
音響効果
市川南
製作
川口典孝
製作
川村元気
企画
川村元気
プロデュース
吉澤佳寛
エグゼクティブプロデューサー
岡村和佳菜
プロデューサー
伊藤絹恵
プロデューサー
成川沙世子
音楽プロデューサー
STORY inc.
制作プロデュース
東宝
配給

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

一度映画館で見たが、ブルーレイが発売されたので2回目の視聴。

主人公・帆高のまだ大人になり切れていない葛藤と、
ヒロイン・陽菜に出会ってから成長していくまでを描いたストーリー。

新海誠監督の繊細で美しい表現と、回収しきれないほどの奥の深い設定。
物語の構成としては前作『君の名は。』と似ているが、
今作は純粋なハッピーエンドでは終わらない。

新海監督の作品はいわゆる「セカイ系」といわれることもあるが、
「帆高と陽菜のセカイ」「東京というセカイ」、
「主人公が選ぶセカイ」と「大人たちが信じるセカイ」がうまく対比されている。

子供ならではの葛藤と成長を美しい映像とともに描く新海監督の作品は、個人的にとても好きです。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

個人的には君の名は。よりは良かった。主人公が威嚇として銃を振り回すのには引いたが全体よりも迷いなく自分が欲しかったものを即断出来たのはすごいなと。

評価
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

面白いかと言われると微妙。ストーリーとして思ったとおりにならず面白い。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

グランドエスケープ最高過ぎて曲買った!
パンフレットも◎

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

結末がめちゃくちゃ好き

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ストーリーも曲も神

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

主人公が銃持ってるせいで、ただの犯罪者にしか見えなくて、あまり主人公に味方できなかった。自分はね。でもそれ以外はすごくいいと思います

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

君の名はより好き

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

序盤の帆高くん「晴れにするンゴ~~~~www」
終盤の帆高くん「てめぇらの天気なんか知ったことかクソが!!」
って変わるのが良かった。

最後ハッピーエンドなのでまだ昔の新海を取り戻してはいない。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

結末にビックリした。
前作が大衆向けだっただけで、これが新海誠だよ!
って新海さんのファンは言うのだろうけど。

たまたま見付けた神社でお祈りしただけの ( 代々巫女の家系だった訳でもない ) 陽菜がこれほどの責任を負わなくてはいけなかったのか?と思ってしまう。
年齢詐称のくだり必要だったかな…完全に巫女としての年齢 (=力) が尽きる前に帆高が行動を起こしたから助かりえたと?

須賀さんの奥さんも天気の巫女だったのでは、と考察している人いたけどそうかなぁ…
涙するシーンまで気付かなかったということ?
いやその時点で気付いたならその後の帆高とのシーンで、もっと最初から協力的じゃないとおかしくない?…もやもやっ

色々言ったけど映画作品として面白かった。
夏美の中の人も予告の段階で散々弄られてたけど気にならなかった。
企業タイアップ色が悪目立ちしてたのでそこはもっと自然な方が良かった…あのチャーハンも ( レシピ自体も ) タイアップと知りちょっとげんなり。

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