理系が恋に落ちたので証明してみた。
2019 山本アリフレッド / COMICメテオ

理系が恋に落ちたので証明してみた。

811
視聴者数
90.53%
満足度
336
評価数

基本情報

タイトル (かな)
りけいがこいにおちたのでしょうめいしてみた
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-01-11
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あらすじ

研究に情熱をそそぐ、理系女子と理系男子がもし恋に落ちたら?
彩玉大学に通う理系大学院生の
才女、氷室菖蒲は同じ研究室の雪村心夜に告白する。

当然その「好き」に論理的根拠なんてない!
しかし、理工学専攻として、
「論理的に好きを証明できなければ、好きとは言えないし、理系としても失格!」
その信念をもとに、2人は研究室のメンバーを巻き込んで
「恋」の定義に関する証明実験を始める!?

デート実験、好きの構成要素の解明、心拍数計測実験、
ムード値の計測……。

個性的過ぎる愛すべき理系たちが「恋」を論理的に証明する
笑いありキュンキュンありの

理系ラブコメディ!

引用元: https://rikekoi.com/introduction

スタッフ

喜多幡徹
監督
大西健太
副監督
池田臨太郎
シリーズ構成
五十内裕輔
キャラクターデザイン
五十内裕輔
総作画監督
牛島勇二
総作画監督
新谷真昼
プロップデザイン
坂上裕文
美術監督
松山愛子
色彩設計
田中浩介
撮影監督
今泉雄一
音響監督
hisakuni
音楽
大塚郁
音楽
高橋修平
音楽
曽木琢磨
音楽
髙橋祐子
音楽
SUPA LOVE
劇伴制作
斎藤俊輔
プロデュース
ZERO-G
アニメーション制作
夏目公一朗
製作総指揮

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評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

池田研究室の院生の氷室先輩が雪村先輩に「好きかもしれない」というところからスタート。二人(と研究室の人たち)が「恋愛とは」「恋の定義」を研究するアニメ。実写版のドラマを視聴済なので、期待してた。
声優も豪華だし、先生含め、みんないいキャラしてて面白かった~!OP映像もかわいかったな。
いや~キュンとするはずなのに理屈で説明されると笑える。
早く二人はくっつけばいいよ。あと幼馴染の犬飼くんと棘田先輩も早くくっつけばいいよ。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

遅ればせながら視聴完了
放送枠的に前後のアニメを見ていた都合でながら見していたが途中でながらで見るのさえやめた
理系っぽさはあるけどひねくれ過ぎだと思う
虎輔は面白くていい味出してた

謎の生きたポニーテールの正体が暴かれることはなく。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

最初「理系ってそんなんじゃなくない?」と思いながら見ていたけど、だんだん気にならなくなった。これをゲシュタルト崩壊と言います?理数学ネタが豊富で楽しめた。
どうにも印象に残りにくいような……。もっとインパクトが欲しかった。
6話までは面白かったんだけど、7話以降は失速しちゃった感じ。特に漫画家は必要なかったかな。新キャラを投入してごちゃごちゃわけわからんことになってしまうのはありがちパターンなので避けてほしかった。やっぱこう、恋愛ってのは誰にも邪魔されず二人の間で完結するべきだと思うんですよね俺は(二次元恋愛専門家並感)。まぁでも最終話のキスは良かったですよ。
氷室は理系ながらちゃんとヒロインらしくかわいいところも多かった。理屈じゃなく感情で動いてしまうギャップが良かった。
棘田先輩めっちゃかわいかったな。いろいろと俺の性癖に刺さる。どんな高校生活を送ったか気になるところ。あの二人の幼馴染以上恋人未満的関係もいいものでした。
奏がヤバい過去を抱えてそうなのをほのめかしていてちょっと怖かったな。結局アニメ範囲じゃ回収はされなかったけど。1クールじゃまだまだ設定消化不良な気もしなくはないので、二人が告白するまでやってくれてもいいんですよ。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

メモ
Date:2020/1/15-2020/3/30
Ranking:10/10

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

理系めんどい

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

タイトル通り理系ネタ沢山で笑えたし、氷室も可愛かった。
OPEDの曲、どっちもかなり好きになれた。いいセンスです。

ただ、漫画家の存在だけは本当に要らなかった。最終回に一気に負の感情が湧いた。
漫画家を出さず、偶発的に壊れてしまったという展開でもほぼ同じ最終回を迎えることができた気がするんですが...

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

キャラに関して、理系の濃い部分を濃縮したようなキャラばかりで癖がすごいと思った。ただそれが面白かったのだが。
この作品の一番の魅力はギャグセンスにある。何度も腹を抱えて笑わせてもらった。
心に深く刺さる作品ではないが、刹那的な面白さでいえば一級品の作品だと思う。

ストーリー7 心揺さぶり度3 キャラ3 映像音楽3 トータル3.2

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ストーリー
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良い

普通におもしろかったですよ

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