渡 航、小学館/やはりこの製作委員会はまちがっている。完

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完

2039
視聴者数
97.0%
満足度
504
評価数

基本情報

タイトル (かな)
やはりおれのせいしゅんらぶこめはまちがっている。かん
メディア
TV
リリース時期
2020年夏
放送開始日
2020-07-10
公式サイト
www.tbs.co.jp
公式Twitter
@anime_oregairu
ハッシュタグ
#oregairu
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5595
MyAnimeList
39547

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みんなの感想

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー 良い
キャラクター 良い
全体 良い

今までフラフラとしていた関係が終結です。
カップリングには色々と思う人もいるかもしれませんが、11話・12話の雪ノ下が可愛すぎて、ぽるか的にはアリでございました。

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

しばらく間を取って一気に駆け抜けるように見た
シリーズ通しての物語の進みつつのそれぞれのキャラクターの気持ちの描写がとても心地の良いものだった
合間合間に入る小ネタ(ひっきーの独り言など)が軽快なバランスを醸し出していた

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

最高のフィナーレ

評価
映像 普通
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

原作がモノローグや言葉遊びが多い作品ですが、納得いく形で完結したので感動した。自分にとっては俺ガイルは青春なので、最後まで作品を作ってくださった製作陣の方々に感謝。
音楽:最後に春擬きが流れるの、さすがにずるいなぁ…思わず号泣してしまった。
ストーリー:婉曲的でわかりにくい部分をうまく表現してくれていたのが良かった。
キャラクター:結衣が尊すぎる。他の人より一歩早く大人になってしまった結衣が、葛藤する心情も伝わってきてとても切なくなった。東山さんの演技も素晴らしい。

touyuサポーター
評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

途中からあまりにもまどろっこしすぎて、見るのを辞めてたけど、最後、特に、由比ヶ浜が2人に対して、ストレートな依頼をしているところが、まさに間違ってるけど、本物で、綺麗な終わり方で良かったなと思う。

評価
映像 良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

あしかけ7年位?最後までやってくれて感謝。

一期のときは八幡ひねくれてんなぁでも言葉のチョイスなんかの会話劇が面白い。って感じで見続けていたけど、最後はしっかりラブコメで〆てくれてタイトル通りで満足度が高い。

キャラそれぞれがいい部分ばかりではなく、黒かったり裏だったりの部分も見え隠れして色んな面が見えるから好きなキャラがとても多い。

あとは個人的に八幡、ゆきのん、結衣、いろは、小町、材木座などなど、台詞回しや間とかもあるんだろうけど、このキャラやってる時のこの人の演技が一番好きというのがある。

別ルートも見たいような…見たくないような…でもやっぱ見たいような。

最後まで見てよかった。とても楽しめた。

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

めちゃくちゃ面白かった。
比企ヶ谷の告白は最高だった。続きを原作で読みたくなるほど面白い。
文句なしの神アニメ

評価
映像 普通
音楽 普通
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

んーいいところはあるけどまぁこんな感じか。

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

◎かなり面白かった

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター 良い
全体 良い

異色のラブコメとして楽しめました。
最終話らへんのゆきのんがとても可愛かったのでそれだけで満足です。
最後の方で急に素直な発言が増えるので、そこに至るまでのそれぞれの心理描写がもっとあったら良かったなぁと思います。

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

素晴らしいアニメでした。とくに最終回で一期のop「ユキトキ」が流れたときは鳥肌モンでした。消化不良もなくきれいにまとまったアニメかなと思います。

P-Chanサポーター
評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

7年待って、ようやくの完結

少しずつ消化していく由比ヶ浜を見て何度も泣きそうになりながら、話数を重ねていく中で、まさかこんなに白黒つけにくるとは思っていなかったので、びっくりしてしまった。
でも、八幡は本当に心優しいひねくれものだと思っていたので、ちゃんと報われるところまで描かれてよかった。 あと、主要声優が最高だった。

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

TLでみんなが爆発していた最終回はこれか。まあ続編なんでとっつきやすいわけですが、、、どうしても雪ノ下家の事情にはあまり共感できず、由比ガ浜に肩入れしてみてしまうので切ねえです。全体的には比企谷氏の卑屈ドM言動が健在で良かったと思います。共依存という発想はなかったなー。最終回で小町ちゃんが子分になってるw どうでもいいが毎回「完」とタイトルに出るので最終回と誤認してしまっていた。

今期、この作品を見るためにアマプラで事前に1期、2期を改めて履修したわけですよ。
3クール分をまとめて見れたので、これを数年かけて待った人々はすごいなぁ、と。

さて、由比ヶ浜さんかわいいです。
最後は、もう、オジサン泣いてしまうよね。
それでも強く、強く頑張って欲しいわけですよ。

理屈っぽい会話、まぁヒッキー、君だよ?とか、正直そこまで得意ではない。
故に、青ブタとかぶってしまう側面もあったりなかったり。
こちらはより現実感のある物語であったけど。

改めてこの作品をみて、キャスト陣を見れば私のような人間には刺さらないわけがないんだよなぁ、と。
ああ!かわいいなぁ!とか、もっと馬鹿になってしまえよ!!とか男子校出身のオタクはこういう世界はファンタジーでしか経験していないので野次を飛ばすしか脳がなく。

3クールをかけたデレ、と考えるとすげぇよな。ゆきのん。。。。。

評価
映像 普通
音楽 普通
ストーリー 普通
キャラクター 普通
全体 普通

僕の由比ヶ浜結衣さんを返して!鬱展開が多かった😭

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

こんな高校生活を送ってみたかった
作品全体で青春してるなーと感じた

また何かの機会で映像化されることがあれば必ず見る

続編やアナザーストーリー、映画化に期待!

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

でれたゆきのんの破壊力がえぐい

評価
映像 普通
音楽 良い
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

由比ヶ浜さん...

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

奉仕部最高~~!!
だが小町√といろは√以外俺は認めんぞ!(害悪)

この作品は捻くれた自分の精神的な居場所をくれました。
完結してとても寂しいけれど、同時にとても嬉しいですね。

表面的な関係性だけをとってみれば、劇的な変化は無いように見える。しかし螺旋階段のように、一見同じことを繰り返しているようで確実に一歩一歩進めていく一段の重みが素晴らしい作品だった。

作画に関してはキービジュアルの顔に違和感があったり、今期冒頭では八幡の顔がやけに面長・平面的だったりといった印象があり不安があった。
しかし後半に行くにつれ慣れか実際に品質が上がったのか、そうした違和感はなくなり個々のキャラの感情がよく伝わってくるはっとさせられる表現が随所にあった。
プロムシーンのモブなどについてはスクロールシーンが目立ったが、動きがあればより彼らのやった仕事の壮大感が印象付けられたと思う。

気になった点は上に書いた重箱の隅を突くような点しか無いくらい完成度の高い作品だった。

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

ストーリー的には雪乃とどうかかわるかが全ての肝になっていて右往左往しながらも上手くイベントをこなしていくところはやはり面白い
見終わった後に「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」という言葉の意味合いが変わったような印象を受けた
青春時代の力ってすげえな
そして、やっぱり小町はかわいい

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

ラノベ読み始めて少しくらい経った時に読み始めてから10年そろそろ立ちそう 気付いたら八幡の歳も超えてしまってなんだか心が辛くなったけど 最高のアニメだった ありがとう....

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

キャラの可愛さが2期よりもよく表現できていたように思う。表情の豊かさで言ったら今期がダントツ。
3期では他のキャラの胸中も描いていて物語に深みが出ていたように思う。由比ヶ浜の胸中が詳らかになって、切なさが倍増した。
ストーリーもよかったし、ラブコメアニメとしては文句なしの出来だと思った。

ストーリー8 印象4 キャラ5 音楽美術4 総合4.2

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

色々言いたいことはあったが最終話見て満足した
終わり良ければ全て良しということで

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー とても良い
キャラクター とても良い
全体 とても良い

プロムの実現を通して八幡たちが本物になっていく物語は俺ガイルの最終章にふさわしく、拗らせていて、歪んでいて、めんどくさい青春の物語だと感じました。告白シーンはお互い「好き」と口にしないのが本当にらしさ全開でニヤニヤしてしまいました。その後のデレた雪ノ下の破壊力もやばかったです笑
最終回はそれまでのシリアスで胸が苦しくなるような展開が一気に晴れるような見事なラストでした。

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー 良い
キャラクター とても良い
全体 良い

今の比企谷にとってのホンモノ。
しかし、それは作中で述べられているような曖昧なもの。
年を重ねてお酒を飲むようになれば、そのホンモノもまた違う形になるのかな…
そうしていつまでもホンモノを探し続ける。
結局、青春ラブコメに正解なんてないんだろうな。

ということは置いといて、
がはまさん最後まで可愛いし、いろはすのSっ気もゾクゾクできたし、ゆきのんデレデレで最高でした。