メイドインアビス 深き魂の黎明
2017 つくしあきひと・竹書房/メイドインアビス製作委員会

メイドインアビス 深き魂の黎明

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基本情報

タイトル (かな)
めいどいんあびすふかきたましいのれいめい
タイトル (英)
Made in Abyss Movie 3: Fukaki Tamashii no Reimei
メディア
映画
リリース時期
開始日
2020-01-17
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作画がとても良かった印象。
アニメ1期を見た直後で楽しみだったけど満足出来る映画だった。2期も楽しみ。

評価
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良い
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良い
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良い
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良い
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良い

原作が良いので間違いがないです。

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とても良い

ボンドルド卿が最高に優しくて紳士で心温まる家族のストーリーでした(調教済み感想)

評価
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水瀬いのりがよぉ…

評価
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疲れた。。身構えてたけどこんなにも精神揺さぶられるなんて。
ボンドルドがゲスなのは間違いないが、本人は探究心しかなさそうで悪人じゃないんだよね。デザインかっこいいし態度も紳士的だし探窟家として明らかに格上だからか、ラストダイブへの試練って感じだった。
それを単なる憎悪に任せるでもなく、三人の機智と冒険を続けたいという意志で突破したってのが冒険物って感じがしてかっこよかった。
ナナチが俊敏に岩壁を降りたりたくさんモフモフされたり一人ダイブ弾かれたり「んなぁ〜」をたくさん聞けたりと癒しのナナチシーンも沢山あってそこだけは何回も見たい。

マルルクきゅんの日常を愛でていたのが遠い過去のようだ。。

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とても良い

感情をぐちゃぐちゃにもってかれたな!
あ、ああああから泣きに持ってかれてほんとに…
話題になってたからアニメ全部観てから見に行った観にいってよかった。

評価
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良い
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いやもう本当に感情をめちゃくちゃにされた。
リコ達にとって、ボンドルドは完全な倒すべき敵なのに、プルシュカから見たらそうではない。

プルシュカがカートリッジだと分かった後の、プルシュカとボンドルドの回想が完全に親子で、感動させに来てるのに、ボンドルドはプルシュカに度し難いことをしたのに、っていう二重の感情になるのがやばすぎる。その後のリコ、レグ、ナナチ、プルシュカ、ボンドルドのみんなで冒険してる絵で本当にダメだった。もしかしたらこんな温かい未来があったのかもしれないってどんだけ感情を揺さぶれば気が済むんだ。
最初から最後まで、ボンドルドが変わらないのがよかった。だいたいこういうのって最後に改心した素振りを見せて死ぬとかなのに、ボンドルドは最後まで一貫してた。

なんでこんなストーリーを思いつけるんだろうな

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良い
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とても良い
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どれだけエグいかなーと思ったら、思ったよりはマイルドでした。(エグくないとは言ってない)
レグの拷問シーンは少々興奮しましたね。エッチです。

ボンドルドのヤバさが詰まった作品でしたね。
プルシュカの最後の演出が泣けますね...

おちんちんの話は笑いました。

評価
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とても良い
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とても良い

シーン毎に喜怒哀楽様々な感情を揺さぶられた。
ファンタジーの世界なのにこれだけ感情移入出来るのはさすが本作といったところか。
欲を言えば終盤の戦闘シーンが少し判りづらいと感じたのと、レグのワイヤーの作画をもう少し丁寧にして欲しかったかな。

評価
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ボンドルドの狂気的な探究心、プルシュカの想いがふんだんに詰まった話で、作中でもかなり好きなところ。それを完璧に映画化してくれてもう感謝感激。

戦闘シーンなど、漫画では少し分かりづらい部分も、圧倒的作画、音響、演技で完璧に表現してくれる。

ラストのシーンでは思わず涙が溢れた。この作品に出会えてよかったとしみじみ感じる。

あと、「これはR-15指定されますわ…」と納得しちゃうぐらい、エゲツないところも隠さず出してくれた。
漫画読んだ時「こんなんTVアニメ化できんのか?」と不安だったが、なるほど映画化という方法があったか

前売り券がまだ残ってるんで、原作をもう一度細かく読み返してから来週二週目行ってきます。
本当に良い映画だった!

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