空挺ドラゴンズ
桑原太矩・講談社/空挺ドラゴンズ製作委員会

空挺ドラゴンズ

634
視聴者数
92.68%
満足度
312
評価数

基本情報

タイトル (かな)
くうていどらごんず
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-01-09
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
しょぼいカレンダー
MyAnimeList

動画サービス

シェア

あらすじ

空の覇者、龍<ドラゴン>。

その存在は多くの地上の人々にとっては脅威・災害であり、
同時に薬や油、そして食用としての価値がある“宝の山”でもあった。

そんな龍<ドラゴン>を狩る存在がいた。
捕龍船を操り、空を駆け、龍を狩り、旅をする。

彼らは「龍捕り」。
これはその中の一艇“クィン・ザザ号”とそのクルー達の物語である。

引用元: https://drifting-dragons.jp/story/

スタッフ

桑原太矩
原作
上江洲誠
シリーズ構成
上江洲誠
脚本
田中直哉
プロダクションデザイン
森山佑樹
プロダクションデザイン
小谷杏子
アニメーションキャラクターデザイン
坂間健太
CGスーパーバイザー
尾身千寛
美術監督
野地弘納
色彩設計
大橋永志
モデリングスーパーバイザー
綿引健
モデリングスーパーバイザー
新津仁志
エンバイロメントスーパーバイザー
Fernando Martin Perucki
リギングスーパーバイザー
工藤正寛
ルックデベロップメントスーパーバイザー
瓜生大介
ルックデベロップメントスーパーバイザー
井澤一勝
レイアウト・アニメーションスーパーバイザー
菊池宣裕
レイアウト・アニメーションスーパーバイザー
池上裕貴
BGセットアップ スーパーバイザー
須藤太一
エフェクトスーパーバイザー
松島広幸
ライティング&コンポジットスーパーバイザー
Warner Wan De Ming
ライティング&コンポジットスーパーバイザー
鹿島英明
プロダクションエディター
岩浪美和
音響監督
横山克
音楽
ポリゴン・ピクチュアズ
アニメーション制作

動画サービス

空挺と聞いて、習志野を思い浮かべたのはワタシだけではないはず。

むしろ、タイトルからしてそっちの話なのでは、と思っていた。
前情報を入れない自分だからこそ、「見るアニメまちがえた?」ってなってしまったのはここだけの話。

捕る、食う、という狩人というか、生き物に対しての尊敬があり、それが教え・宗教のような形としても描かれていて。
そういう民俗的な話も好きなのでいい作品だったなぁ、と。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

ファンタジー飯。色んなキャラクターの事が描かれててよかった。ご飯がおいしそう。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

空気感は好き。でもなんかイマイチ印象に残らない感じが……。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

開始前はほぼ全員が野球の話だろうと思っていたがだいぶ違った。龍の造形はだいぶグロ系だったが空の絵はなかなか良かったと思いました。甲板で風が弱すぎるんじゃねーかという気はしましたが。話はやや小ネタが多かったか。キャラはそれぞれ覚えやすくチームという感じでいいと思いました。ファンタジー飯要素はあざとい(笑)。

評価
映像
とても良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

ところどころCG使われてるなと。
目立った特徴はないけど、映像の綺麗さとほのぼのした世界観が良かった。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

ラピュタですかねぇ?
オロチ獲りたちの日々の記録を垣間見ることができたという作品ですね。

良くも悪くも無難でしたが、安定してますし、3Dモデルも悪くなかったと思います。
あと飯がうまそうだった。そこが一番かな?

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良くない
全体
普通

主要人物の設定が薄っぺらい。特に顕著なのが主人公。
空中海賊と対決するエピソードは、
脚本を書ける人材がスタッフにいないのかと思うほどひどいものだった。
賊が発砲を躊躇したから、主人公は生還できたのである。
敵が素人だったので難を逃れたが、相手が手練れなら殺されている。

龍を狩る理由を問われ「食うため」と応えたり
女性クルーにセクハラをして恥じない主人公。
作り手の精神性がうかがい知れる。

1話ちょろっと観ただけ。あとでいいや。

統計

Watchers

Status