空挺ドラゴンズ
桑原太矩・講談社/空挺ドラゴンズ製作委員会

空挺ドラゴンズ

773
視聴者数
92.71%
満足度
314
評価数

基本情報

タイトル (かな)
くうていどらごんず
タイトル (英)
Kuutei Dragons
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-01-09
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
しょぼいカレンダー
MyAnimeList

動画サービス

シェア

あらすじ

空の覇者、龍<ドラゴン>。

その存在は多くの地上の人々にとっては脅威・災害であり、
同時に薬や油、そして食用としての価値がある“宝の山”でもあった。

そんな龍<ドラゴン>を狩る存在がいた。
捕龍船を操り、空を駆け、龍を狩り、旅をする。

彼らは「龍捕り」。
これはその中の一艇“クィン・ザザ号”とそのクルー達の物語である。

引用元: https://drifting-dragons.jp/story/

スタッフ

桑原太矩
原作
上江洲誠
シリーズ構成
上江洲誠
脚本
田中直哉
プロダクションデザイン
森山佑樹
プロダクションデザイン
小谷杏子
アニメーションキャラクターデザイン
坂間健太
CGスーパーバイザー
尾身千寛
美術監督
野地弘納
色彩設計
大橋永志
モデリングスーパーバイザー
綿引健
モデリングスーパーバイザー
新津仁志
エンバイロメントスーパーバイザー
Fernando Martin Perucki
リギングスーパーバイザー
工藤正寛
ルックデベロップメントスーパーバイザー
瓜生大介
ルックデベロップメントスーパーバイザー
井澤一勝
レイアウト・アニメーションスーパーバイザー
菊池宣裕
レイアウト・アニメーションスーパーバイザー
池上裕貴
BGセットアップ スーパーバイザー
須藤太一
エフェクトスーパーバイザー
松島広幸
ライティング&コンポジットスーパーバイザー
Warner Wan De Ming
ライティング&コンポジットスーパーバイザー
鹿島英明
プロダクションエディター
岩浪美和
音響監督
横山克
音楽
ポリゴン・ピクチュアズ
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

CGがここまでがっちり合う作品はこれが初めてでした。
CGに抵抗がある私でしたが、内容にどんどん飲み込まれて気付いたら見終わってしまってました。
飛行船が旋回する時の表現もすごく上手い。何しろ飯テロなシーンがよく出てきて料理の表現の仕方も大変良かった。

最初から最後まで綺麗に作られていて、ぜひ他の人にも試聴してほしいと思いました。

簡単に言えば、ラピュタとかジブリに近いかな。

op 群青⭐️
ED 絶対零度 ⭐️

評価
全体
良い

超絶パーフェクトに普通?(・_・)みんなイイ味出してるのにね。
特別それぞれの過去とかに重い何かがあるわけでもなく、櫻井さんが裏切ることもなく、竜を獲って食う。それだけの話。真綾さん出てきた時はテンション上がったけど。あと、釘宮先生がちょい違う感じの役やったのは良いよね!
【★★★☆☆】💿

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

一言で言えば「異世界お仕事アニメ」。

序盤で描かれる、龍捕りという仕事や世界観ののディテールの細かさは素晴らしい。3DCGで描かれる不気味な龍のデザインや、そんな龍に挑むクィン・ザザクルーの戦い、なにより捕獲した龍から作った龍の料理など、ヴィジュアル面も優れている。
しかし、終わってみるとどうにも印象に残らない、そんな作品だった。

個人的にはもっとハードな龍捕りの生き様を期待していだのだが、序盤では良くも悪くも日常アニメ的な起伏の少ない回が続くので、個人的にはそこでダレた。
中盤以降になるとやっとクオーン市での戦いやタキタと龍の回廊の話などわかりやすく派手な話も出てくるのだが、それぞれ3話も割かれているので緊張が続かない。
ミカたちの龍捕りも序盤こそ見ごたえがあるのだが、こちらも中盤以降はパワーダウンしてしまう。
状況が状況だったとはいえクオーン市の龍に対しては、熱線をゆっくりとチャージする龍相手に包囲して銃を撃つばかりで、見ごたえがなかった。

つまらなかったというよりは「not for me」であった、という印象が強い作品。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ポリゴンピクチュアズが制作する美しい映像はこういう世界観とピッタリだと思います。
実際には食べることが出来ない「龍」の料理なのにやたら美味そうな映像で襲いかかってくるので、腹が減ります。テレビでの続編もいいけど、劇場で見たくなる作品です。OPの歌も良かったです。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

悪くはないけどこれといって何だか記憶に残らないアニメだった…嫌いじゃないんだけど、、、
飛行船に乗りながら龍を捕りそれを食べたり売ったりして生きる人たちの日常。ほのぼのかといわれると一応龍とのバトルシーンもあるけど、、あるけど、、、そこまで、、、って感じ。キャラクターも結構たくさん出てくるけど顔も書き分けられてるし声優も豪華でわかりやすい、けどキャラの背景とか作りこみが薄いのかいまいち記憶(以下略)
ニコとヒーロのお目目が見たいな!!
龍が美しい系じゃなくてかなりグロい系、口開くとマジで化け物(◜◡◝)あれを捕るのは大変だろうなぁ。
ただご飯はおいしそうだった。もっと飯テロアニメに振り切ってくれたらよかったのにな。

空挺と聞いて、習志野を思い浮かべたのはワタシだけではないはず。

むしろ、タイトルからしてそっちの話なのでは、と思っていた。
前情報を入れない自分だからこそ、「見るアニメまちがえた?」ってなってしまったのはここだけの話。

捕る、食う、という狩人というか、生き物に対しての尊敬があり、それが教え・宗教のような形としても描かれていて。
そういう民俗的な話も好きなのでいい作品だったなぁ、と。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

ファンタジー飯。色んなキャラクターの事が描かれててよかった。ご飯がおいしそう。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

空気感は好き。でもなんかイマイチ印象に残らない感じが……。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

開始前はほぼ全員が野球の話だろうと思っていたがだいぶ違った。龍の造形はだいぶグロ系だったが空の絵はなかなか良かったと思いました。甲板で風が弱すぎるんじゃねーかという気はしましたが。話はやや小ネタが多かったか。キャラはそれぞれ覚えやすくチームという感じでいいと思いました。ファンタジー飯要素はあざとい(笑)。

統計

Watchers

Status