諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

進撃の巨人 The Final Season

1543
視聴者数
96.44%
満足度
495
評価数

基本情報

タイトル (かな)
しんげきのきょじんざふぁいなるしーずん
メディア
TV
リリース時期
2020年秋
放送開始日
2020-12-07
公式サイト
shingeki.tv
公式Twitter
@anime_shingeki
ハッシュタグ
#shingeki
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5827
MyAnimeList
40028

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とても良い

立体機動装置の音が聴こえてきてワクワクしたよね。

ミカサイケメンだし、
サシャも賢そうになって。
ジャンとコニーも大人になって、
フロックは変な髪型やめてる。

顎の腱を一瞬で切った (ってこと?) リヴァイ兵長も相変わらず訳分からない強さ。

それにしても物語の冒頭とエレンの立場が逆になってるのが何とも…。

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とても良い

戦槌カッコいいよな…。それしか浮かばない…。

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とても良い

立体機動装置の動きが格好良く描かれてて、時間が経つのも忘れて見入ってしまった。おなじみの顔ぶれが戻ってきて、盛り上がってきた感じ。

民間人も巻き添えにしたエレンの行動の目的が気になる。前回ライナーに「仕方なかった」って会話してたけど、理不尽に蹂躙される痛みを知りながら、仕方ないで済ませられるのか?ライナーと会話してたのは、エレン自身が戦闘開始することに罪の意識があって、自分を納得させるためにライナーたちの行動を「仕方なかった」と肯定することで自分を正当化したかったのか?なんか色々考えが巡ってきて今後の展開が気になる。

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とても良い

立体機動はやっぱCGでこそ映える。数十人が一斉に立体機動で飛び回る描写の迫力はなかなか。また、今まで悪くはないがそれなりの緊張感と共に概ねとして淡々と展開してきたところで脳死で楽しいバトルシーンは最高。

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とても良い

パラディ島のみんな!!!!
しかしミカサを見るエレンの目がなんか、めっちゃ冷めてるなあ。

若干CGが気になるシーンもあったけど慣れれれば全部かっこいい。
立体機動もやっぱ映えるねえ。
しかしこうして見ると巨人相手には遠くから火薬と質量ぶつけんだよ!してる世界に対して接近戦を挑んでうなじ斬りますしてる島の悪魔頭おかしすぎる

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とても良い

落ち着いたサシャとコニーに違和感

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とても良い

ミカサめっちゃごつくなってて草
調査兵団総出やん
憎しみが新たな憎しみを生む無限ループ
パラディ島の人間は長い間自衛のために生身で巨人と戦ってきたけどそれもな異様な悪魔に見えわな

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とても良い

マーレ側の内情も分かった上だと戦いの意味合いが重い。
宣戦布告を受けた上とはいえ、ガビに幼少期のエレンの姿を思い出してしまい、もはやどちらの正義を信じればいいのか。エレンたちが本当に悪魔に見えてしまう。
ヴィリーやマガトが言う通りこのまま世界を敵に回してパラディ島に未来があるとは思えないけどなんか策がありそうですね。
何はともあれいよいよ7つの巨人たちとパラディ島の悪魔による楽しい狂宴の開幕を楽しませてもらおうか。

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とても良い

遂に戦争に発展。どうやらタイバーさんはこの展開を予測していた模様。これで立場が完全に逆転しましたね。今はエレン達があの時壁を破壊したライナー達と同じ立場。ガビさんが完全に親を殺された時のエレンみたいになってた。

調査兵団の隊員たちの風貌大分変ったな...。ミカサとかサシャさんとか別人に見える。ただリヴァイさんは変わっておりませんね。

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ミカサが老けてた

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とても良い

ニコニコで進撃関連動画見てるとマーレ人とパラディ島民で言い争ってて草
・襲撃の情報掴む掴まないにしてもそりゃ狙われる可能性高いよねと
・もうエレン主人公の顔してないよ
・変身中の攻撃はご法度だぞ
・立体起動の音良いぞ~
・主電源
・次回予告のナレーションマーレ側で笑う

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とても良い

体感5分。これまでずっと調査兵団の皆が立体機動装置や進撃を駆使して巨人を倒していく様を爽快感と共に眺めてきたのに、今回は逆にガビ視点から全く同じようにして目の前で大切な人たちが殺されていく様が繰り広げられる。心にズシリとくるものがありました。

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

タイバー家とエレン達は通じているのかと思っていたけどそうでもなかったし、エレンは単独行動気味だった。
やっぱミカサなんだよなぁと思ったら最後はやっぱりリヴァイ兵長なんだよなぁだった。かっこいいな。
うなじが弱点じゃないこともあるのか!

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逆の立場になってる。

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良い

逆の立場で同じことをされている。
前シーズンのBGMもあって良かった。
みんな装備新調されて、落ち着いた感じ。
車力の人が立体起動の音に反応したり、巨人のまわりぴゅんぴゅんされて焦るのがまた新鮮。

遠隔操作に気付くの早いなー。
明かりの設置はなんなのだろう。
なんでアッカーマンってわかったんだろう。

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とても良い

ここでようやく懐かしいメンバーが登場。
立体機動装置も新しくなってたし、みんな大人びてたし、時間の経過を感じるな。

昔と逆の立場ということになるのかな。

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とても良い

調査兵団集合だな。おもしろすぎる。

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とても良い

いろいろ繋がってきてこの展開はやばい。屈服していた勢力がある意味、悪役に転じる様相は、結局何が正義かわからなくなるもどかしさがある。絶対的正義が無い世界が人間の本質だとしたら、はて、何を拠り所にすれば良いのか?

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良い

かつて壁を壊されたことから巨人への憎しみを抱いた少年が、壁の中で虐殺する側に回るというあまりにもあまりな展開
更に調査兵団まで加わってまるで戦争を思わせる状態になったことで誰が正義で誰が悪なのか全く判らなくなってしまうね

あの日、巨人によって壁を壊されたエレンが同じように収容区を壊すのはもしかしたら復讐と言えたのかもしれない。けれど、エレンは奪われる辛さや苦しみを知っていた筈の少年。それが他者にその絶望を押し付けてしまうという意味不明さ
また、調査兵団が加わりマガトが応戦し戦争の様相となった現状はあまりにも悲惨

いつかのエレンのように突然平和を壊され、大切な仲間を殺されたガビの叫びは強烈
避難よりも確認のために戻ることを選んだ彼女がエレンのように復讐に燃える人間となってしまえばそれこそエレンの行為に正しさなんて見い出せない
タイバーの思惑通りパラディ島の住人が悪魔にしか見えない現状。この道の先でエレン達は何を得ようとしているのか全く想像できないね

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とても良い

巨人を使ってはいても、人対人の殺し合いになっているのは何とも言えないけれど……

島の中で巨人を相手に、生きるためにギリギリの戦いを強いられていたエレン達が、外の人間達を翻弄するのは痛快だった。
しかし、そう簡単はいかないのだろうな。

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体感5分だった
経路を塞いだりとか、チョークポイントが把握できるほどに、敵地を偵察済だったようで
人間(巨人だけど)が殺し合いをしてしまう虚しさを描いているのだろうけど、単純にアクションアニメとしてのデキが凄すぎる。わたし、3D酔いしやすいのですけど、そのあたりの加減もうまいです

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とても良い

被害者が加害者に。自分達は安全だと思っていた側の人間が何の伏線も無く無残な肉塊になるのが楽しい。前回、ピークとイチャイチャしてたゾフィアが最期の言葉もなく一瞬でぺちゃんこなんてゾクゾクするね。
ずっと防戦一方だったパラディ島勢力が壁外勢力を殺しまくる様が気持ち良い。「エルディア人は悪魔の末裔」と世界が一致団結したのだから、もう果てしなく殺し合いをするしかないかな。アルミンはこの作戦にどういうスタンスなんだろう。

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とても良い

エレンはまんまとタイバーの罠にはまったのかな。戦鎚は武器が作れるって感じか。巨人と戦ってきた奴らは違うな。いつかミカサがエレンを殺す未来もありそうだ…

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とても良い

まるっきり逆の立場になったわけだが、全てを悟ってるようなエレンの真の目的はなんだろうか。
次回調査兵団全員集合かな?

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