諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

進撃の巨人 The Final Season Part.1

1811
視聴者数
97.09%
満足度
757
評価数

基本情報

タイトル (かな)
しんげきのきょじんざふぁいなるしーずん
メディア
TV
リリース時期
2020年秋
放送開始日
2020-12-07
公式サイト
shingeki.tv
公式Twitter
@anime_shingeki
ハッシュタグ
#shingeki
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5827
MyAnimeList
40028

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とても良い

巨人大戦!ラグナロクだなあ。

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とても良い

一進一退の展開に食い入るように視聴してた。特にアギトをくるみ割り人形化したシーンは「そのままいくのか、邪魔が入るのか」と緊迫感がすごくあった。
獣の巨人がやられるの、あっさり過ぎに感じたけど、雪辱のリヴァイ相手なら仕方ないか。
立体機動の進化に加えて飛行船開発とかパラディ島の技術力もすごいな。それとも各国に諜報員放って科学技術の諜報活動とかもやってんだろうか?

戦鎚の巨人を食って記憶の継承による次の展開とか、ライナー巨人化でエレンとの対決もどうなるか楽しみ。

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とても良い

アルミンやハンジさん登場!
オニャンコポン登場!
オニャンコポントレンド入り。

アルミンが超大型を継いだの、改めて残酷だよね…いや継がなきゃ死んでたんだけど

サシャが狙撃したカルロの装甲の中に写真が貼ってあるのがさぁ…そういうとこ頑張っちゃうMAPPAが好きだよ

顎を利用して硬化した戦槌を砕いて喰らうエレン、エグかった…

来週「凶弾」…。

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とても良い

反攻に次ぐ反攻、思わず声だけじゃなくて体使ったリアクションが止まらなかった

0
とても良い

ヤバい。画面から目が離せない。

パラディン島勢力が意外と強い。マーレ相手にかなり善戦してる。立体機動が更新されてるせいか巨人をバタバタと倒していってるし。雷槍(?)的なものも全員が装備してて強し。アルミンさんも久々に登場。超大型巨人久々に見た。

マーレは優位な状況にも関わらず押されてる。ライナーは戦意喪失。アギトと車力はダウン。戦鎚はエレンに食われる。

次回が凄い気になります。

0
とても良い

久しぶりに引き込まれた

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とても良い

あっという間に過ぎた。66話。
あまり一方的に倒していく相手方のどんどん状況が悪化していく絶望感
大型もしっかり登場。
もう少し立体起動に躍動感あってもいいけども。
叫ばれるライナーはたして。

原作追っていないので巨人の顔が微妙に違うのが原作なのか制作なのかちょっとわからないけど、いずれ慣れるだろう。

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

すごく濃密なものを見せられた。
攻守が目まぐるしく入れ替わる。
獣じゃ車力にしっかりとトドメがさせていないのが気になる。
顎もちょっと無理そう。
とはいえマーレ側は大損害だなぁ。戦鎚も失ったし。
さて、ライナーはどうする?

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とても良い

マーレ側の巨人に囲まれて立体起動装置で逃げる場面めちゃくちゃ迫力あったな。
そんな感想も吹っ飛んでしまうほどのまさに言葉を失う戦場。
アギトの四肢を引きちぎり、顎で戦鎚を破壊し飲み干す主人公にただただ絶句。
巨人以上にヤバかったリヴァイの早業でエルヴィンの仇だわーいなんて気分にもならない。
ベルトルトも十分苦しんだだろうけど、生き続けるほどに地獄が深まるなあ、ライナー。

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とても良い

リヴァイ強いな
爆風に巻き込まれた?
超大型の破壊力えぐいな
ライナー復活したけどアルミンの作戦なら安心やな

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とても良い

面白さが圧倒的すぎる。原作で若干分かりづらい部分も見事に大迫力かつ分かりやすく昇華してくれるから進撃のアニメは素晴らしい。
エレン-調査兵団たち-マーレの巨人たちの戦闘シーンの節々に散りばめられるエゲツない描写が心を抉るし、一瞬たりとも目を離せなくしてくれる。

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とても良い

戦鎚は無敵に見えたのに相性か何かあるのか。ピークの機関銃は人が操作してる感じか。エレン何回巨人化出来るんだ。パラディ陣営強いな。飛行船どこで手に入れたんだ。面白過ぎる

0

顎ジューサー

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とても良い

どちらが主導権を握るか、握らせてなるものかと二転三転する戦いの様相は非常に熱いね
けれど、その中で幾つもの命が散るわけで。ここまで悲惨な戦場が展開されると、数多の命を費やしてエレンが得ようとしている結果がどのようなものかと気になってしまう

マーレを急襲したパラディ島側の不意を突いたマーレ側が優勢かと思いきや、決してそうはならない戦局。また、これまでマーレ視点で描かれてきた為にどちらが正義か、どちらが勝つべきか全く読めないね
そう考えると、ファルコやガリアードなどを利用して戦鎚を喰ってしまうエレンが誰にとっても共通の一番恐ろしい『敵』だったのかも知れない

ライナーの真意を知り、限界ギリギリの戦いの中であってもライナーをそっとしておくことは出来ないかと考えたファルコはこの状況でも優しさを忘れない稀有な少年なのかもしれない
けれど、優しいだけでは誰も守れない。強さがなくては
死なせてくれと願いながらも助けを乞う声に立ち上がるしかなったライナーは強さと優しさを捨てきれない人間だったのかもしれないね

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とても良い

いやあ戦闘シーン流石の迫力だった。
そしていっぱい島の仲間が死んじゃった…。
向こうもやられるばかりじゃないし、鉄砲も数撃ちゃ当たるしなあ。
それでも次々マーレ側の巨人がやられていくのは島でずっっっっっっっっと巨人と戦ってきた彼らの意地を見せられたようで興奮しましたね。
特にネームドなキャラたちはホント強い。
巨人化能力のなく、アッカーマンでなくとも強いのだ。強くないと生き残れなかったのだ。
今までその力で周囲を征服していたマーレに超大型巨人の力が降りかかるのもなんとも言えない趣き。

そしてくるみ割り人形ポルコ。
うっかり水晶を傷つけられるとこ見せたばっかりに…。
水晶の中でやばって目をしてた戦鎚継承者にちょっと同情。

そして〆があれですよ。スタッフわかってるなあ!

ライナアアアアアアアアアアア!!!!!

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P-Chanサポーター
とても良い

良すぎる

0
とても良い

ライナアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
・獣の巨人って思ったほど大きくないんだな今更ながら
・CGだと立体起動に迫力感じんな
・進撃コスパ良いなというか戦槌がコスパ悪すぎか
・超大型はやっぱり核兵器
・オニャンコポン!
・ポッコ飲みこんどけばと思ったけどもあの状態は無理か
・うーんライナー主人公

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とても良い

圧巻。全面戦に突入するが、ここまでマーレ視点で物語が語られていたことが本当に効いてます。善悪や主人公側への一方的な肩入れというベールを通して観ることは許されない、まさに戦争、いや殺し合いをただ固唾を飲んで見守ることしかできない、この状況に鳥肌が立ち戦慄しました。

0
とても良い

GYAOにて視聴 このシーンの原作未読
final seasonの中で一番好きかもしれない1話でした。

ライナーの重苦しい雰囲気とつらさが今までで募り、それでも助けを求められ、二人の大声が届くシーンはまるで主人公でした。
本編中誰が死ぬか分からずハラハラした気持ちで自分の好きなキャラは死んでほしくないと願いながら観るのは精神的に疲れます。ですがとても楽しい30分でした。

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とても良い

今までパラディ島勢力側だけの視点だけでなく、マーレ側のストーリーを踏まえた上でのこの戦闘だから、一概にどちらが良いとは言い切れない状態で見せられるというのが面白い構図ですね。

一瞬も目を離せない30分だった。

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「戦争に悪も正義もない」などと言われることもありますが、互いの都合を意識するのは第三者であって、戦う当事者からすれば「敵」は「抹殺すべき悪魔」でしかないということを改めて思う。
視点や情報によりモノの見え方が逆転していくというのが本作の面白さね。

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とても良い

調査兵団に終始押されるマーレ軍。対巨人に特化した訓練をしてきて、対人戦も経験済みの調査兵団のが優勢なのは自明か。巨人が壁内に初めて攻めてきたシーンを思い出した。
あと街を燃やし尽くした超大型巨人の絵が素晴らしい。ナウシカを思い出した。
そして、終盤の鎧の巨人登場。胸熱としかいいようがない。

0
良い

搾りたて戦鎚の巨人。

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とても良い

戦士隊が集結して持久戦に持ち込まれて調査兵団はどうなるのかと思ったけど、対策済みだった。兵団の装備が一新されてるのは、島の巨人が一掃されて国力を兵器開発に集中させることができるようになったからか、それともマーレと敵対する国家からの技術供与でもあったのか。
マーレは今までパラディ島のエルディア人を悪魔呼ばわりして、女子供関係なく殺してきたんだから、今更意趣返しをされても文句を言える立場じゃない。フェアな関係でとことん殺し合えば良い。
子供達の応援で目覚めるライナー。正義のヒーローみたい。

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市街戦は既出だけど、ちょっとこっちの方が高層建築
道路封鎖は、飛行経路の確保でしたと
まあ、登場時点でって話ですが、ガビの恨みで憎しみの連鎖が1世代追加と

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とても良い

どっち勝つかわかんねぇなぁ
全員登場してきて目が話せんぜ

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