GREAT PRETENDER
WIT STUDIO/Great Pretenders

GREAT PRETENDER

967
視聴者数
95.15%
満足度
348
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぐれーとぷりてんだー
タイトル (英)
GREAT PRETENDER
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-07-08
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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あらすじ

ターゲットは悪人のみ!騙して騙して騙しまくる!?
ロサンゼルス、シンガポール、ロンドン、上海、そして東京…
世界を股にかけた壮大な<コン・ゲーム>、ここに開幕!!!

自称“日本一の天才詐欺師”枝村真人。
その日も相棒の工藤と2人で浅草観光に来ているフランス人に詐欺を仕掛けてひと儲け…のはずが、逆に騙され大金を奪われてしまう。その男はローラン・ティエリー、マフィアさえ手玉に取るコンフィデンスマンだったのだ。
世界を舞台に仕掛ける桁違いの騙し合いに、枝村は巻き込まれていく…!!
<鏑木ひろ×貞本義行×古沢良太×WIT STUDIO>今世紀最強のチームが贈る、最高の痛快クライム・エンタテインメント!

引用元: http://www.greatpretender.jp/story/introduction

スタッフ

鏑木ひろ
監督
古沢良太
脚本
古沢良太
シリーズ構成
貞本義行
キャラクターデザイン
加藤寛崇
サブキャラクターデザイン
加藤寛崇
総作画監督
浅野恭司
総作画監督
奥田明世
デザインワークス
清水慶太
デザインワークス
石橋翔祐
デザインワークス
丹地陽子
コンセプトデザイン
益山亮司
副監督
竹田悠介
美術監督
藤井一志
美術設定
小針裕子
色彩設計
出水田和人
撮影監督
今井大介
編集
やまだ豊
音楽
はたしょう二
音響監督
千田耕平
ミュージックエディター
WIT STUDIO
アニメーション制作

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評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

交わされる会話が軽快でBGMともマッチしていてすごく心地よい。詐欺の手口が毎回ありえないくらい大がかりでそこも見どころ。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

ドラマ視聴者としては、ボクちゃんとか江口洋介とかでんでんがチラチラ頭をよぎった。話はまさに古沢ワールド。
実写でやったら不自然になるであろう言語の変化やお金がかかる大掛かりなセット、キャストが限られそうな身体能力と技術を持った登場人物もアニメだからこそ出来た代物。つくづくアニメの利点を感じたアニメだった。
古沢さんのドラマが好きな人もアニメは見ないなんて勿体ないなぁ。

でも、実写でもあったけど、そもそも場所も人も全てが嘘でしたっていう仕掛けがだんだん反則技のような気がしてきて、多用されるとほぼ何も信じられず、思い出話さえも実は作り話でした!とかいってこないか、疑心暗鬼に凄くなる。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

ラストはドリフかよwww だましだまされ、こういうの苦手なので心臓に悪い展開が続きましたが(笑)、15話(Case 4 Wizard of Far East)以降の伏線回収は見事でした。背景の色遣いが浮世絵みたいで独特ですね。エダマメが何度やり直そうと努力してもローランの手の上から出られないのかわいそう・・

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

映像がすごくキレイでした。OPがジャズだったり最初の方はあんまりアニメとしての方向性が掴めない感じでしたが、アヴィやシンシアあたりのキャラが深掘りされて、メンバーが段々好きになってきて、最後は楽しく観てました!キャラデザ良!

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
良い

コンフィデンスマンJPのアニメ版。
最初楽しみで見てたけど、アビーのキャラが自分の中で浸透しづらくて、個人的にダレてしまった感じ。
もうちょっとちゃんと見れば、ネタバラシとかすごい好きなんだけどなー。映像とか他と違って素晴らしいです。
【★★★☆☆】

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

終わり方も文句なし。自分史上1,2を争う良作。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

2020/09/21

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良くない
全体
普通

宣伝文句に「標的は悪党のみ」という文言があるが
1話の時点で一般人を標的にしている。

有名なクリエイターの名をクレジットに記載しているが
過去の作品に及ばず、ネームバリューだけ借りている状態だ。

番宣などを観て『クロサギ』のような内容を期待すると
落胆することになるだろう。

最強のスタッフ陣。
その結果は、勿論の良作。

各キャラの個性、
話の展開、映像美。
つまりはイッキ見不可避。

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