キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦
2020 細音啓・猫鍋蒼/KADOKAWA/キミ戦製作委員会

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦

799
視聴者数
77.75%
満足度
369
評価数

基本情報

タイトル (かな)
きみとぼくのさいごのせんじょうあるいはせかいがはじまるせいせん
タイトルの別名
キミ戦
タイトル (英)
Kimi to Boku no Saigo no Senjou, Aruiwa Sekai ga Hajimaru Seisen
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-10-07
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

科学技術が高度に発達した機械仕掛けの理想郷「帝国」。
超常の力を駆使し、“魔女の国”と恐れられる「ネビュリス皇庁」。
百年にわたる戦争を続けてきた両国には、二人の英雄がいた。

最年少にして帝国の最高戦力となったイスカ。
ネビュリス皇庁の王女にして“氷禍の魔女”の異名を持つアリスリーゼ。

戦場でめぐり逢った二人は、命を賭して戦う宿敵となった。
国を、家族を、仲間を守るため、決して譲れない矜持と矜持をぶつけ合う。

しかし、激闘の中で互いの素顔に触れた二人は、
その生き方に、その理想に惹かれてしまう。
ともに歩むことはできず、残酷な運命に翻弄されるとわかっていても。

……そんな二人を嘲笑うかのように、世界の緊張はなおも高まり、
大国の謀略が交錯しようとしていた。

分断された世界、それでも少年と少女は想いを募らせていく――。

引用元: https://kimisentv.com/story/

スタッフ

細音啓
原作
猫鍋蒼
原作イラスト
湊未來
監督
大沼心
監督
下山健人
シリーズ構成
佐藤香織
キャラクターデザイン
佐藤香織
総作画監督
青木慎平
サブデザイン
氏家嘉宏
メカデザイン
FUETE
星紋デザイン
高橋清太
星紋デザイン
池脇弘年
星紋デザイン
HB2P
モンスターデザイン
前田実
美術監督
前田実
美術設定
水本志保
色彩設計
佐藤敦
撮影監督
北村浩久
3D監督
近藤勇二
編集
郷文裕貴
音響監督
林佑樹
音響効果
SILVER LINK.
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
普通

結局何も解決していないという・・・これで2期なかったら最悪やな^^;

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

敵国同士の二人がお互いをみとめあいつつもそれぞれの国で奮闘する感じの話……のはず。遭遇率高すぎるのと登場人物がちょいちょいポンコツで若干コント感がなくもない。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

これぞラノベアニメ。
ヒロインのぽんこつっぷりが楽しい。何も考えずに気楽に見れるのでクールごとに1本はこういうのがあるといいなあという感じの作品でした。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

アリスが最高にかわいかった。永遠とアリスを見ていたい。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

途中、他の要素が増えてきてちょっと萎えた。
隊長の件の辺りもう良くね?って思ってたけど、最後なんか守られて、力を使う隊長見てて悪くもないかな?
あと、やっぱり共闘するところは胸熱ですね。しかもずっとパーカー。妹の件は個人的には蛇足だけど。
【★★★☆☆】

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
良くない

ミスミス隊長とシスベルちゃんが可愛かった。
物語は…コントかな…?

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

天さんの声を聞くために見てました。あときゃりさんの歌と声が良かったです。
話はまあ普通。主人公は俺TUEEEですね。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

天さんの声を聞くために見てました。あときゃりさんの歌と声が良かったです。
話はまあ普通。主人公は俺TUEEEですね。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

やっぱり王道バトル物が好きなんだなと思う。そして二期匂わせを忘れない最終話🙄様式美

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

やっぱり王道バトル物が好きなんだなと思う。そして二期匂わせを忘れない最終話🙄様式美

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