かくしごと
久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会

かくしごと

1561
視聴者数
98.48%
満足度
922
評価数

基本情報

タイトル (かな)
かくしごと
タイトル (英)
Kakushigoto (TV)
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-04-03
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あらすじ

隠し事は、何ですか?

ちょっと下品な漫画を描いてる漫画家の後藤可久士。
一人娘の小学4年生の娘。
可久士は、何においても、愛娘・姫が最優先。

親バカ・可久士が娘・姫に知られたくないこと。
それは・・・・・・
自分の仕事が「漫画家」であること。

自分の ”かくしごと" が知られたら娘に嫌われるのでは!?

" 愛と笑い、ちょっと感動のファミリー劇場がはじまる ―― "

引用元: https://kakushigoto-anime.com/story/?introduction

スタッフ

村野佑太
監督
あおしまたかし
シリーズ構成・脚本
山本周平
キャラクターデザイン
亜細亜堂
アニメーション制作
西岡夕樹
総作画監督
遠藤江美子
総作画監督
山本周平
総作画監督
ヒラタリョウ
プロップデザイン
本田光平
美術監督
岩澤美翠
美術設定
草薙
美術
のぼりはるこ
色彩設計
佐藤哲平
撮影監督
納谷僚介
音響監督
スタジオマウス
音響制作
亜細亜堂
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

始まりと終わりの時系列が異なるところのシリアス感と本編(?)のギャグ感が良かった。
最終話につれて話が分かってく感じも良かった。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

本編は漫画家あるあるで笑わせ、最後の方にシリアスを上手く持ってきて感動させる展開が素晴らしい。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

最後が怒涛の展開でした

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

過去パートと未来パートの何気ない書き分けを始め、絵がとても綺麗。
基本ギャグで進むのにシリアスなんてどう回収されていくんだ…と思っていたのも裏切られて最終回の曲の使い方は鳥肌が立った。
姫ちゃんの可愛さはもちろん後藤先生の言葉選びのセンスと、ふとしたときに見せる少し不器用だけど真っ直ぐな父親の姿どれも惹かれた。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ノンストレスで見られた。ギャグパートも笑った。良い父子の話だった。日常ギャグだけど、最後に現在のヒメちゃんのシーンがあって、どういうこと!?と次回が気になる仕組みもさすが。言葉遊びが秀逸。かくしごとに含まれてる意味が多すぎ!

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

絶望先生のまんまじゃねーかなどと言ってすいませんでした。
本編は漫画家あるあるネタ?で楽しいですが、
各話の最後に「現在編」がちらっと流れるので、「この親子は今後どうなってしまうのだろう」と気になってしまう、うまい仕掛け。
最後は詰め込みすぎでしたが、かくしごとってそういうことかーってなりました。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

姫ちゃんがとにかくかわいらしかった。
後藤先生が大切にしたくなるのもわかる。
サブタイトルが漫画タイトルのもじりなのも個人的に楽しかった。

凄く軽やかで、ハッピーで。
言葉選びが秀逸で
ゆるゆる日常系と思いきやの
時折あるシリアスシーン。
何より最終話に掛けての展開。
edの選曲含め、素晴らしき作品。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

癒された!面白かった◎姫ちゃんかわいい!

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

観やすいし、ギャグもちょうどいいし、なにより癒されました。

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