Tone Koken,hiro/ベアモータース

スーパーカブ

1076
視聴者数
95.8%
満足度
397
評価数

基本情報

タイトル (かな)
すーぱーかぶ
メディア
TV
リリース時期
2021年春
放送開始日
2021-04-07
公式サイト
supercub-anime.com
公式Twitter
@supercub_anime
ハッシュタグ
#スーパーカブ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5943
MyAnimeList
40685

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とても良い

後ろに箱、前にカゴが付いて一気に実用的にw
カブらしいチューン?かな?
黒い箱載せたカブに乗るJKというのも珍しいと思うけどw

さらにJKがゴーグルってどうなの?とも思ったけど、意外に似合ってた。
小熊とあのカブの雰囲気には、ごついフルフェイスよりいいかも。

性格が全然違う小熊と礼子、うまくいくかちょっと心配だったけど、ちゃんと話かみあってた。
というか、まだ連絡先さえ交換してなかったのか。
カブ乗り同士、友達よりも濃い関係。
それでも、一緒にツーリング行こう、とかならずに、あくまでそれぞれのペースで楽しんでいるのがいいな。

小熊の生活も、彼女自身の心境も、少しだけ変えてくれたカブ。
その少しずつの、ゆっくりとしたペースがじんわり来て、心地良い。
あと、小熊のにへらーっがどんどん増えているのにもにんまりしちゃう。

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とても良い

今までの2話もすごかったけれど、3話はもっとすごかった。
どこか寂しさや色のない空気が満ちたところに徐々に染み渡るような小さな微笑みにしか現れないけれどすごい深い小熊の喜びや嬉しさ....雰囲気に完全に没入してしまう

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素カブがパーフェクトカブに近づいた

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朝の挨拶は素っ気なく。
昼のお誘いはハツラツと。
座り方を変えることで向き合う姿勢に。
歩くのはやい。
紙袋に入れた品の使い所を察知する鋭さ。
パーツは天下の回りもの。
シールドは高い。保護メガネをホームセンターで。
これで減速せずに走ることができる。
連絡先のメモ。友達ではなくカブ乗りとしての信頼。

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ワイもリアボックスつけようかな

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とても良い

銀行の集金人みたいになった

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とても良い

小熊は友達付き合いがなかっただけで喋れないわけじゃないみたいね。礼儀とかもしっかりしてそうな感じだし、割と自分から話しかけにも行く。
カブに乗ったことで今までなかった出会いが増えてカブ自体も進化していくし、自身の成長にも繋がる展開。
礼子との関係もよくある女子高生の関係というよりは完全に趣味仲間みたいな感じでいいね。
表情の作り方ひとつとってもすごく丁寧だし、台詞回しや脚本も完璧。ここまでは期待以上に面白いなー。

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普通

あのヘルメットにホムセンのゴーグルか…

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とても良い

カブによって変化した生活。今度はカブを変化させることで小熊の周囲が更に変化していくという好循環
無い無い尽くしだった少女がスーパーカブという些細な変化からこれ程までに日常が色付いていくなんて、なかなかお目にかかる事が出来ないストーリー

前回は微妙な距離感だった礼子と小熊。それが今回はかなり前進したような
作中で礼子は「何か必要になった時、周りに声をかけてると何処からかそのパーツが回ってくる」と言っている。今回の小熊は幾つものアイテムを手に入れているけれど、礼子の言葉通り、それは周囲へのアプローチが存在したから入手できたもの
まず小熊の行動が有ったから必要なパーツが手に入った

そう思うと、礼子と小熊の距離感が縮まったのもその一環なのかも知れないね
Aパートで昼食を共に食べる時、小熊は座り直して礼子と向き合い話を広げている。前回はしなかった行動から箱の話に繋がったし、更に前カゴも手に入った
保護眼鏡も同様に見知らぬ人に話しかけたから手に入れられた

カブによって小熊の生活は変化し、カブを変化させることで更に小熊は変わり、遂には浮ついた声やニヤケ顔を抑えられないようになってしまった
何処までも走り続ける夢、礼子の電場番号。カブに乗って進み続ける事で得られる高揚感。
カブを通して小熊が手にする温かな変化の数々に見ていると、こちらまで温かな気持ちになれますよ

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とても良い

しばらく乗り回してから絶対にぶつかる問題、「積載」について、銀行(劇中ではJA)でよく装備されている黒い鉄箱を譲り受けていたが、自分は安く済ませたくてホムセン箱買ったなと思い出した
小熊ちゃんが、何もない日常からカブを経て鮮やかな日々になっているという描写が細かくされていて丁寧に作っているなと感じる
メットを借りてかぶった時に声や音がこもる部分や、カブのギヤ操作シーンで音がちゃんと合わせてあるのも、バイクの汎用サンプリングを適当に選んで貼り付けてる雑な作りではないこだわりを感じる

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良い

友達ができて良かった

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ホムセンとワークマンはバイクショップ

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新しい趣味ができた頃ってこんなんだったなぁと。特に彼女は一人暮らしで、初めての友達もできてと人一倍強い想いだろうなぁ。新しい経験をする度に頬が緩む姿があどけな過ぎて最高(*´-`)

あと、コメリ強い笑

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とても良い

自分好みに改良していく喜びと共にカブに対する愛着が増していく様子が微笑ましい。ぎこちなかった礼子との関係も愛すべきカブを介して徐々に噛み合って。ラストにリストの愛の夢と共に語られるモノローグは子熊の心が穏やかな幸せで満ちているようで、自分の心も満たされました。

毎日のおはようのシーン。子熊はつれない礼子に合わせて挨拶がだんだん軽めになり、読書に夢中だった礼子は子熊に目線をやるようになり話しかけに歩み寄ってきたり。繰り返されるシーンの変化で、だんだん二人のキョリ感が馴染んでくる様がよく伝わってきて素晴らしいです。

そして、何度も言ってる気がしますが本作品、音響が本当に素晴らしい。声優さんの素敵な声を聞いて耳が幸せなんて言ったりしますが、この作品ではもう生活音を聞いてるだけで気持ち良く幸せな気持ちになれます。

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保護めがねって、メットの外から被れるのか。

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文学的なモノローグとピアノ曲 愛の夢 が彩りを添えていて素晴らしい。

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とても良い

取り付け取り外し教えてもらえるのめっちゃいいな。一人でやって、失敗の積み重ねで覚えていくのもいいんだけど、やっぱり人に教えてもらうのが最高にいい。

しかしフロントバスケットに鉄カゴ、最高にカブって感じでいいね。車体が深緑なので黒が合うのもいい。渋いねェ。積載は増やすものなのよ。

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とても良い

最終回かな?
どんどん充実していく小熊のカブライフ。人付き合いの輪も広がっていく。ただしオッサンやブルーカラーのお兄ちゃんばかりで礼子を除くと女っ気は無い。
教室で挨拶する時の礼子の塩対応も、熱量が低くてベタベタしてなくて、変に気を遣う必要がなくて心地良い。グルキャンもするけどソロキャンも楽しむ『ゆるキャン』のなでしことリンみたいに、ちゃんと自立した関係性は良いね。
お弁当を食べる時に向き合うように座り直す演出、好き。
神出鬼没のカブの前カゴ。
小熊の貧困層特有の炭水化物に偏った食生活。心配。

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とても良い

一台のカブから広がった世界。
前回までは見せることのなかった、満面の笑顔が印象に残った。

ラストのモノローグがよかった。
礼子とは、友達とは少し異なるベクトルの、カブ乗りという関係性。互いの個を尊重しつつも、助け合う関係に見えた。
モノローグによれば、どうやら家族は居ないらしい。きっとつらいことがあったのだろうが、長く忘れていた笑顔を思い出しただろうか。

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良い

礼子のキャラが強すぎてあんまり好きになれないのだが、うまく呑み込みたい。
小熊と礼子の家庭事情の差異による金銭感覚の違いの描写はよかった。そういうのは好き。
小熊ちゃん健やかに生きていってほしい。

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とても良い

どんどん動きが出てきた。

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とても良い

スーパーカブの速さが 20km/h から 30km/h になった。主人公がどんどん進化していく。見ていて楽しい。これからも楽しみ。

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

この二人の関係性。まだまだバイクを通じてのみって感じだけど小熊ちゃんは楽しそうだ。

そしてバイクになにかあるたびニヤけるのがいい。

荷物入れる場所が二箇所も一気に増えたw

ゴーグルはモトクロスライダーのイメージだけど、ありっちゃありなのか。キーチェーンも購入。

風が強い描写とか丁寧。いい雰囲気だなぁ。

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スーパーカブ 第3話。少しずつ表情が豊かになってきたなあ。ところでゴーグルってヘルメットの上からかけるものなの? あのヘルメットの形状でああいうかけ方したら目の部分が浮いてしまいそうに思えるんだけど。

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良い

アカンこれじゃ顔面羽虫だらけになるぅ!

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とても良い

徐々にカブを通すことで友達ができたりと主人公の人生が色づいていく様子またその演出ががとても面白い

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とても良い

かごが一杯着いた。やはりフルフェイスしかないな。パソコンで分かる時代の昔加減。本当に楽しそうに笑うな

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とても良い

カゴ
ヘルメットゴーグル
携帯番号

じわじわ口数が増えてきてるのと、気持ちも明るくなってきていていい感じ

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とても良い

最終回みたい、序章完ってところか。
表情がだいぶ明るくなってきたな。

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良い

何か一つ趣味ができるとあれもこれもって足りないものが出てくるの分かる

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