Tone Koken,hiro/ベアモータース

スーパーカブ

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視聴者数
95.69%
満足度
687
評価数

基本情報

タイトル (かな)
すーぱーかぶ
メディア
TV
リリース時期
2021年春
放送開始日
2021-04-07
公式サイト
supercub-anime.com
公式Twitter
@supercub_anime
ハッシュタグ
#スーパーカブ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5943
MyAnimeList
40685

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バイクあるから行けるやん!行こ!みたいな短絡思考わかりすぎる

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7:00,38.0C
10:00,36.5C
11:03,発
引き返す配慮をしつつも
バイク乗りとしての衝動を尊重する電話相手。
感化されたのか山登りへチャレンジ。
街から海(国道134号)。ちょうどバスと合流しホテルin。
「でっ、でっ」
こっそり2人乗り

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(????)ワルですわぁ!!

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良い

修学旅行先まで山越えチャレンジ!カブならどこへでも行けちゃうね。小熊はやっぱり人と接するのが慣れてないだけで根は暗くないんだろうなぁ。行動がマジで大胆すぎる笑
小熊も礼子も高校生らしい悪さ持ってていいね。お風呂シーンもあってお約束も外さない中、団体行動の中での外れた行動のドキドキ感すごい。アニメーションとしての演出も良かった。

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とても良い

行動力あるな

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とても良い

「あれ、あなたそんなにやんちゃでしたっけ?」と突っ込みたくなるぐらいのやんちゃ回。いくら熱が下がったとは言えその後すぐ原付きで修学旅行先に行くは酷すぎる。見てる分には楽しいけど先生からしたら冷や汗ものだろな〜。
途中で富士山にも登るし、主人公がどんどんワイルドになっていく。絵柄とのギャップがどんどん開くのが面白い。このままどこまで吹っ飛ぶんだろうな〜。

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修学旅行保険が効かなくなるのでヤバいと思う。俺が先生なら、ヤマトホームコンビニエンスのバイク輸送を使ってカブを送り返す。

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普通

原付二種を取得したことで更に行動の自由度が上がった小熊
上昇した自由度を修学旅行に参加する為に早速披露してくるとは……
話が進む毎に行動範囲が広がっていく小熊の様子には良い意味で驚かされるね

発熱は旅行を諦めざるを得ないから連絡したのにあっさり熱が下がってしまう理不尽
発熱が自由を束縛する現象であるなら、解熱は束縛からの解放か。それでも普通はそこから修学旅行に参加なんて出来る筈がない
でも、小熊には自由の象徴であるカブが有ると(笑)

だからって単身旅行先に向かってしまうのは破天荒にも程があると思うのだけど、こうした行為を迷いなくするようになった状態こそ小熊がカブを手にした事によって得られた自由なのかも知れないね
自由な小熊は単純に目的に向かうだけでなく、寄り道だって出来てしまう。これは小熊だけが出来る自由な旅行だね

翌日の自由時間も先生の忠告を無視して礼子と共にツーリング。誰かが求めるルールが有ったとしても従順に従おうとするのではなく、ギリギリ許される範囲で自由を謳歌する二人
カブが有るから出来ること。カブと共に居るから夢見る将来。二人の様子は青春模様に溢れていて眩しいね

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良い

イベント前に体調崩すのあるある……なんでだろうね。
しかし、速攻で熱下がる。さすが十代。

からのー、まさかカブで現地まで行こうとするとは思わなかったw
いや、長距離走るのカブ乗りっぽいけども!(偏見)
作品タイトル通りっぽいけども!!

二輪で旅するの楽しそうだなあ。
どんどん変わっていく背景に旅感があふれてた。
主題歌アレンジのBGMもよかった。

前回、無謀なチャレンジを見せた礼子だけど、小熊に一応忠告するのがちょっと意外だった。
礼子は長距離も走りなれてそうだから、危険だということも知っているのだろうな。
小熊は礼子から(悪)影響受けてそうな印象だったけど、小熊の本性が引き出されている感じかw
というか二人共悪ガキだよ! 仲良い二人にほっこりしたけどさ!

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最終回か?ってくらい完成度高くて震えた。

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とても良い

行動力の塊。修学旅行へのすごい執念(?)
部屋の色彩が乏しくて余計に行けないことが悲しくなる。
今まで限られた範囲を走ってた感があったけど、今回景色のシーンも多くて、最初の自由になれたってセリフを回収できててよかった。
とても良い回。

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とても良い

いい最終回だった。カブの坂に対する弱さ(速度が出ない)はわかり味が深いけど、1速の重要性を噛みしめる瞬間でもあるよね。
バイクで行けるならどこでも行ったろwな思考はバイク乗りっぽくて良い。

ところで、免許取得から1年未満での二人乗りって、違反になっちゃうんですが、大丈夫なのかしら。
新型CT125の話とかしてるし、時代設定は現代だよね……と思ったけど、まぁアニメだし、いいか!!w

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とても良い

ああ、カブ、ボアアップしてる。キャブ車だからできる技だな。FI だと簡単にボアアップは無理。と思ったら、カブはFI用のボアアップキットたくさんある。怖い。原付2種に乗りたくなる。免許は中型まであるんだ…。よい最終回でした(次回あるよ)。

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良い

鎌倉までの長距離走行。様々な風景の中、バイクで風を切りながら走る心地良さが伝わってくる描写や音響・劇伴がとても良いです。134号線を子熊と礼子二人乗りで走る青春の瑞々しさも印象的。子熊は当初に比べすっかり明るく表情豊かになって観ていてほっこりします。

一方、子熊のやや強気な言動が目立ってきたのは気になります。バイクや車に乗りたての頃って自分の体が拡張されたようで気が大きくなったりする事もありますが、子熊の変わり様は教室で電子レンジを使うのも遠慮していた頃と比べて隔世の感があるような。拗らせたり抑圧されていた人が解放されると極端に走ることがありますが、そんな感じが出てるのでしょうか。この先、慢心からくる挫折とそこからの成長を描くのもドラマとして面白いかもしれませんがはたして。

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とても良い

カブは青春の羽

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ほんの4ccボアアップさせて原付2種になった時点で、普通速度は出せる、2人は出来るとかなり世界が広がるね。
北杜市から鎌倉市まで下道だけでバイクは少し疲れそうだ。

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小熊ちゃんボアアップして北杜→鎌倉ってw ”こっち側”なんすよ

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とても良い

わるいこ小熊。

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manabu,ももーんサポーター
良い

バイクさっぱりだけど、エンジンいじって52ccにして中型扱いとかできるんだ。

熱でて嘘でしょ…って思ったらカブでいくんかいw

事前連絡してたら絶対止められただろうし強行しかないだろうけどもなぁ。
先生からしたら頭が痛い。帰りでも事故られたら責任問題だし。
って思ってたら禁止されてるのに乗るし、バレたらめっちゃ怒られるぞ。

0
良い

楽しみにしていた修学旅行。出かけるタイミングにだけ高熱を出すという、まるでアニメのような間の悪さw

「やめろと言われたらやめる?」
「次からはやめるかな」

カブでバスを追いかけることを、中折れケータイで礼子と相談していた時のやりとりが小粋で良い。
以前「カブがあればどこにでも行ける」と言った手前、そりゃ礼子は小熊を止めることが出来ないよな。

バスを追っていた小熊が「今日はこのぐらいで勘弁してあげる」と言ったのが印象的。言うものである。
本当にたくましくなった。「反省しているようですし」と引率の先生は言っていたが、まるで反省しておらず、うきうきと二人乗りで出かけるシーンに吹く。

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とても良い

旅館のご馳走が食べたいという動機で、気の向くまま寄り道しつつ、カブで修学旅行の皆を追いかける小熊。メンタル強くてロック過ぎ。
こんなに刺激的な友人ができて、礼子も嬉しくて堪らんだろうね。

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とても良い

修学旅行。発熱で欠席連絡を入れるも解熱。
カブで後を追うメンタルの強さ。
礼子との仲の良さ。

2人のやりとりの一部始終を映すのでは無く、やや引き気味のカットで表現しているのもリアルさが引き立つ。ピアノのBGMもセンチメンタルでいいね。

0
良い

49ccから52ccちょっとした改造なのね。修学旅行、鎌倉までカブで。堂々と合流するなぁ。修学旅行先でカブ乗るの不良すぎる。あの郵便カブは無茶しすぎて死んだのね。

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とても良い

悪いなぁ、でも楽しそう

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とても良い

このご時世に38度の発熱は…自宅待機ですね!
検温ミスだったのか…?
修学旅行か
バス組に追いつこうってかw
カブすげぇな!
礼子のカブはもうダメか…
フレームひび入ってるんじゃダメだな
CT110か!

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とても良い

楽しみ熱かな?すぐ下がるあるある。
免許とカブ、グレードアップしたからこそ行ける!
バイク乗りはみんなやんちゃになるのかい?笑

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富士山の次は修学旅行と。出だしと違ってホントアグレッシブ(褒め言葉)

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40km/h 2499km
サティ「おまえが欲しい」くらいはわかる。かなりアレンジ入ってると思うけど

ヘルメット、ステップ、工具……

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普通

なんかこの回からアウトローが抑えきれなくなってない?もっと抑えてもろて

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良い

小熊はやっぱガラケーなんだなと。
奨学金の積み立て……。
カブで富士登山とかいう暴挙に出なくてよかった。
物議を醸した二人乗りシーン。けど52ccの原付2種だと二人乗りOKじゃなかったっけ?それとも修学旅行中に乗り回したのがアレだったのかな。

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