呪術廻戦
芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

呪術廻戦

2490
視聴者数
98.08%
満足度
1538
評価数

基本情報

タイトル (かな)
じゅじゅつかいせん
タイトル (英)
Jujutsu Kaisen (TV)
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-10-03
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

辛酸・後悔・恥辱
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く

そして、呪いは呪いでしか祓えない

驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、
ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう

呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、
最強の呪術師である五条 悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと
編入することになり……

呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―

引用元: https://jujutsukaisen.jp/story/

スタッフ

芥見下々
原作
朴性厚
監督
梅本唯
副監督
瀬古浩司
シリーズ構成
瀬古浩司
脚本
平松禎史
キャラクターデザイン
鎌田千賀子
色彩設計
兼田美希
3DCGディレクター
伊藤哲平
撮影監督
柳圭介
編集
堤博明
音楽
照井順政
音楽
藤田亜紀子
音響監督
dugout
音響制作
MAPPA
アニメーション制作
評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

おもしろかったけど、まだまだ序盤ぽい。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

とても面白く一気見してしまいました!これは人気が出るのも理解できます。
音楽はどの音楽も素晴らしかったですが、1クール目のEveさんが歌う『廻廻奇譚』はこのアニメの象徴となるOPではないでしょうか。昔からEveさんを知っている身としては人気が出てくれて本当にうれしいです!今でも何回も聞いています。
キャラクターも個性豊かなキャラクターが多く、どの人物にも深い設定がありとても惹かれました!まだまだ謎になっている部分が多いので今後明かされていくのが楽しみです!
映像もとてもきれいで、特に戦闘シーンはとてもなめらかで見ていてとても感心しました!
ストーリーも作り込まれており、今までにあまりなかったジャンルのストーリーなのではないかなと思います。
全体的にみてとても面白い作品でした!続きのストーリーは映画でやるそうなので是非見に行きたいと思います!2期にも期待しています!

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良くない
全体
普通

異能、呪い、学園物、妖怪、アクションというありきたりなテーマの中で頑張ってた。
ただ、テーマ自体が使い古されていて、そこまで面白く感じなかった。

殴り合いが主。

妖怪のような化け物と戦う、演出が鬼滅と似ているから話題になった??

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

【原作読み】動きとテンポを重視した
呪術的な説明を最小限にしてアクションに特化した作りになっていると思う
解説を重視するとどうしてもテンポが遅くなりがちなのである意味振り切ったことで少しのストレスもなく万人層に受けたのではないかなと
原作からここまで動いてたっけ?ってくらいアクションの作りが細かくスピード感があった
見ていて素直にめっちゃ動くなって感心してしまった
本編終わりにじゅじゅさんぽもやってくれて非常に満足だった
この作品のもう一つの要素(主に日常、ギャグ的なもの)の雰囲気を掴むのに持って来いなパートであるから
黒閃見れただけで個人的には大満足

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

八十八まで。ぜんぶいい、全部かっこいい。戦闘シーン何度見たかわからない、どうしてこんなふうにできるのか???戦う話がアニメになっていい事を全部やってくれた。めぐみのまつ毛。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ぐるぐる回る広角バトルシーンが圧巻でギャグもしびれる。ななみんがかっこよすぎた。個人的には幽遊白書を思い出す。ちょっと敵の素性や狙いや呪術・呪詛・呪物・呪術師・呪霊のコンセプトがいまだによくわかっとらんのだけどそのうち慣れるのかしら。日常生活でも「シャケ」「おかか」とか活用していきたい。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

戦闘シーンがとにかくすごいアニメだと思った。最近のアニメではずば抜けていい気がする。もちろんストーリーもテンポが良く、楽しく見れた。
ストーリー7.5, 印象3.5, キャラ3.5, 音楽映像4 トータル3.7

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

なんと言ってもカラフルでド迫力の戦闘シーンが素晴らしかった。特に19話「黒閃」はどう考えてもTVアニメのクオリティじゃなかった。あのシーンだけでもこの作品を見た意味はあったと言える。
キャラクター達も個性的で魅力的。パンダやメカ丸のような見た目的には賑やかしにしか見えないキャラクターにもしっかりバックボーンやドラマがあって面白かった。また女性キャラクター達も男たちに負けず劣らず強く芯があって単なるヒロインに収まっていなかったのがとても良いと思った。
コミカルなシーンでの掛け合いも笑えて、敵への挑発なんかも含めて原作者のセンスが光っていた。
2クールで間延びしてもおかしくない所だったがそういった部分も少なく本当に良い作品だと感じた。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

2クールだったが、ダレることなく最後まで楽しんで見れた。
特にななみんvs真人戦は熱かった。提示過ぎてネクタイ緩めるところイケメンすぎる。
主題歌が1,2クール共に良かったのも好印象。
作画も安定しており、今後が気になる伏線もたくさん残っているため発表された映画やあるかは分からないが2期に期待したい。
じゅじゅさんぽも本編とメリハリがついてて好き。

評価
映像
とても良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

交流戦編のおもしろさはすごかった

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