芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

呪術廻戦

2151
視聴者数
97.95%
満足度
1252
評価数

基本情報

タイトル (かな)
じゅじゅつかいせん
メディア
TV
リリース時期
2020年秋
放送開始日
2020-10-03
公式サイト
jujutsukaisen.jp
公式Twitter
@animejujutsu
ハッシュタグ
#呪術廻戦
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5764
MyAnimeList
40748

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とても良い

ここ数話の呪術はめっちゃ面白い。戦闘シーンもいいし、内面での葛藤もよく描けてると思う。2クール目に期待したい。

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とても良い

真人はどうしようもなくクズだが、だからこそ対真人戦は楽しかった。真人にとって虎杖は天敵だと思うが、これからどう両者が戦うか楽しみ。

あとななみんが実はやりがいを求めて呪術師になった過去談がよかった。

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良い

戦闘アクションの作画のクセ、スピード感、ぐりんぐりん動くカメラワークが豪華で大好き。
ナナミンは呪術師をやるには優しすぎて、回想なんて始めるから死んじゃうかと思ったけど助かって良かった。五条先生は強さも感性もぶっ飛んでるから、虎杖のメンターにはナナミンが適任みたい。
順平の担任だった太っちょ先生はいきなり人格者ぶっても無理があるよ。
遺作の肉団子を食べて虎杖のことを思い出す野薔薇。優しい。

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とても良い

真人、姿かたちめっちゃキモく变化してキモい
あと先週のじゅじゅさんぽと今回の内容さあ。スタッフには人の心がないのか(血涙)

そして真人の領域展開。
成長が早すぎるし、触れられたらアウトの術式が必中なのクソゲーだ

ナナミンはホントかっこいい・・・。
完全に死亡の流れだったけど、ギリギリで助かってよかった!

でも痴漢冤罪で宿儺にキレられる真人ちょっとかわいそう……w
一応一段落とはいえその後虎杖めっちゃ曇ってたけど、最初否定的だったナナミンが虎杖を呪術師だと認めるのすごくよかった。

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

真人しぶとい…。ここでやれるかと思ったけど。
なんで宿儺が?って思ったら干渉したのか。

パン屋のおねぇさん、あのあとなんかあるかと思ってしまった。なんもなくてよかった。

じゅじゅさんぽがまともだった。

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とても良い

バトルシーンすごい

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とても良い

ナナミン絶対絶滅からのーーー!いやはやヤベぇな真人は!じゃじゅさんぽまで付いて尚の体感時間よ。はやく合流回観たいぞ!鶏団子、そしてカスクート食べたし。ごくり。

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とても良い

七海さんの人らしいとこ見れて良かったです。
てか戦闘シーン凄いなぁずっと。

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とても良い

OPのラストカット、
虎杖が泣いてるものに変わってる…

真人ほんと気持ち悪いな!
前回に続きノッブの殴られ声上手くて感心。

パン屋のお姉さんかわいい。
カスクート食べたくなった。

宿儺はなんで伏黒に執着してるの…?

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大して感謝もされず倫理もない仕事をするくらいなら他人の為に命を張る呪術師をやる、という選択をしたと考えると七海の選択は何とも高潔だ。
敵が人間だったとかで戦う意味を問われる展開はよくあるが、虎杖はそこで全く立ち止まったりはしない。改造人間は常識的に言えばもう殺すしかない訳で、それは殺す。だが考え続ける。これは我々の現実への向き合い方と近しく、故に「どうしよう」で立ち止まってしまう過去の諸作品と較べてリアリティがある。
一度アドバイスはしていたが両面宿儺は伏黒に随分期待するところがあるらしい。
今回はOP前など特にダイナミックで「アニメ的」な作画が光っていたと思う。「ぬるぬる動く」というよりこういう大胆な取捨選択をした作画の方が個人的には面白い。
教師が良い人っぽくなってたのだけはちょっとどうかと思うが。

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良い

開始直後から分かるあからさまな力入り回。よう動いてたねぇ!
ただその割には個人的にそんなに刺さらなかったかなという気はする。

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良い

宿儺かっけーよ天上天下唯我独尊だよ
伏黒が今後どうなっていくのか楽しみである
ななみん生きててよかった

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よく動く。

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良い

パン屋のおねえさんが何事もなくて良かった。真人はここで退場かと思ったけど想像以上の粘り。

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とても良い

アバンからバトルおもろ。
ナナミンが長い回想するからフラグ立ったかと思った……やっぱ宿儺からしたら真人は雑魚。でも、逃したのは痛いな。真人と虎杖の因縁ができた。

仏教での天上天下唯我独尊はそういう意味じゃないけどな。自己という存在(生命)はそれぞれ唯一の尊さを持ちながら世界の縁起(天上天下、凡ゆる事物との関係性)によって成り立つという意味。自分だけが偉いという意味ではない。まあ、この作品ではそっちの意味で呪いの王が用いているという位置付けなんだろうけど。
無為転変は有為転変(仏教用語、全ては絶えず変化する)を文字ったと思われる。仏教では有は物質と存在を意味する。転じて有為(うい)は縁起によって生じた凡ゆる物事を指す(大般若涅槃教)。無は無だけど、有との対比において形の無いものを意味すると解釈すれば、魂が相当する。つまり、真人の無為転変は、文字通り無為を無価値という意味で解釈すると、魂こそが大事なのであって無価値な肉体(無為)は幾らでも変化させられるという意味かも。ちなみに、仏教では有も無も等しい(空の概念)とされるので、当然、心や意識作用(魂)も転変する。

虎杖が覚悟を固めて呪術師になるという形で1クール目が終わった感じかな。
肉団子が遺作は草。

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虎杖が無理やり真人の領域に入ったことで、真人の手のひらから宿儺に触れて重症といった展開は分かりやすいなぁ。あと処理で動く教師の目が更生しているのが唯一の救い。

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呪術廻戦 第13話。とりあえず1クール目の終わりまで見てみたけど、けっこう暗いところのある作品なんだな。そして、まさか交流会とやらまで進まないとは思わなかった。こういう構成の方がまとまりがいいというのはわかるけど。

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とても良い

バトルシーンの流れるような作画いいね。
パン屋のお姉さん、なにか起こるんじゃないかと身構えてしまったけど何もなくてよかった。

真人もしぶといなぁ。どんどん強くなっていってるようだし今後が心配だな。

そういえば他のみんなはまだ虎杖が生きてること知らないんだったな・・・w

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良い

戦闘作画MAPPA最高だなぁ。また宿儺に救われたな。真人との決着はまた今度

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bakorerサポーター

真人、素晴らしく気持ち悪かった。

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とても良い

・チビ真人かわいい
・2年目の貫録ではないサラリーマンナナミン
・俺たちの戦いはこれからだ!

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とても良い

七海完全に終わったと思っただけに虎杖がぶち破ってきた瞬間感動した。
結局宿儺のお陰で助かってしまい、吉野の仇はとれなかったなあ。学校側が手遅れにせよ向き合おうとしてくれてることだけが救いか、

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とても良い

呪いの気持ち悪さとバトルの臨場感出てて良かったな
領域展開とかすごかった

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脚本:瀬古浩司
絵コンテ・演出(・作画監督・原画):田中宏紀

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Shimba, Kojiサポーター
とても良い

濃厚アバンからのオープニングへの流れがめちゃくちゃ熱い。本編の戦闘シーンもすごく良かったなあ。何より七海が無事で良かった…。回想が入ってダメかと思った。
そういえば伏黒たちはまだ虎杖が死んだと思ってるんだよな、忘れてた。交流会が楽しみ。

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こわい、真人こわい。
ナナミンの過去!!!!(T_T)(T_T)(T_T)よかった虎杖くん間に合った!
すごい!えらい!
そして宿儺すごい;;;何がおこったんや;;;魂の格が違う。
いじめとかほんとクソ。解決なんてしない。

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とても良い

ナナミンやられなくてよかった(2回目?
過去や回想シーンあって退場するのかと思ったので安心したぜ

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