『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rhyme Anima
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima 製作委員会

『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rhyme Anima

601
視聴者数
91.38%
満足度
221
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ひぷのしすまいくでぃびじょんらっぷばとるらいむあにま
タイトルの別名
ヒプマイ,ヒプアニ
タイトル (英)
Hypnosis Mic: Division Rap Battle - Rhyme Anima
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-10-03
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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あらすじ

西暦××××年。
第三次世界大戦により世界は人口の3分の1を失った。
人類滅亡を危惧した権力者たちは武力ではなく
ディベートによる戦争回避を目指した。
――しかし愚かな男たちは武器による争いを止めることはなかった。
そして西暦最後の年――……。
既存の世界は女性の手により終わりを迎える。

H歴。
武力による戦争は根絶された。
争いは武力ではなく人の精神に干渉する特殊なマイクにとって代わった。
その名も「ヒプノシスマイク」。
このマイクを通したリリックは人の交感神経、副交感神経等に作用し、
様々な状態にすることが可能になる。

H歴3年。
人々はラップを使い優劣を決する。
男性は中王区以外の
イケブクロ・ディビジョン
ヨコハマ・ディビジョン
シブヤ・ディビジョン
シンジュク・ディビジョン
等の区画で生活することになる。
各ディビジョン代表のMCグループがバトルをし、
勝った地区は決められた分の他の領土を獲得することができる。

引用元: https://hypnosismic-anime.com/story/

スタッフ

EVIL LINE RECORDS
音楽制作
小野勝巳
監督
吉田伸
シリーズ構成
芝美奈子
キャラクターデザイン
芝美奈子
総作画監督
落合瞳
総作画監督
竹内由香里
総作画監督
川口千里
サブキャラクターデザイン
新谷真昼
サブキャラクターデザイン
江間一隆
プロップデザイン
岡本綾乃
美術監督
ホカリカナコ
色彩設計
宮脇洋平
撮影監督
野間裕介
CG監督
西村英一
編集
R・O・N
音楽
本山哲
音響監督
HALF H・P STUDIO
音響制作
A-1 Pictures
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

主に後半部分でキャラクターの因縁とかに不明点があってストーリーがピンとこない部分があった。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

原作の『ヒプノシスマイク』が好きで視聴。作画やストーリーは大体このくらいの出来になるかなあ、とは思っていたが予想通りの出来だった。 

基本的にテンポ良くストーリーが進んでいくので飽き性な私には見やすくて分かりやすかった。ただ、それは原作を知っていて予備知識があるからこそだったと思う。アニメだけだと足りない部分が多々あるかな〜、と。

楽曲に関しては音楽原作ということもあり基本的にはキャラもチームも生かされたかっこいい曲も多くあると思います。でもなぜか原作よりも微妙になっていると感じる(好みの問題)

声優のラップと色んな種類のイケメンが頑張る姿を見たい、という方にはオススメ。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

武力が全てマイクに変わった現代社会
ラップの道を極めた?イケメンたちがラップバトルを繰り広げる
1チーム3人グループ計4チームのエピソードを回転寿司形式で各話が進行していく
ラップバトル自体は何が強いのかが判断が難しく(回復能力とバフ能力は強い)単純な能力バトルものに近いものを感じた
推しを見つけるのにはいい作品かもしれないが作品自体として楽しむのには深みが足りないように見える
木村昴はマジでうめえ、ただそれだけ

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

なんというか色々とぶっ飛んでいましたね。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

歌詞がなんかいろいろとツッコミどころ満載で、お、おう・・って思いながら見た。ある意味世界が出来上がってて良いと思う。ラムダのウザさがすごいが、重要キャラだった。ラップバトルでダメージを受けた側が派手なイフェクトのわりに固まってた印象だったので「うおおお」「ギャー」とか派手なリアクションをすると良かった気もする。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

独特な世界観でツッコミどころも多く、楽しんで観ることができました。
キャラクターも個性派揃いでそれぞれの繋がりが各グループで違った味があったのも良かったです。
キャラクター同士の因縁がさらっと触れられる程度だったのが少し物足りなく感じました。
コミカライズで触れられているというお話を耳にはしましたが、アニメでも是非今後見てみたいです。
一旦区切りではあるものの、まだまだ今後の展開も望めそうな終わりだったので、次回のアニメ化を期待したいです!

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

この作品のちゃんとした楽しみ方はさっぱり分かりませんでしたけど、最後までずっとなんか分からないけど楽しかったです。ここまでぶっ飛んでると詳細説明とかどうでも良いんだなって気付かせてもらいました。声優さんって凄いですね。
【★★★☆☆】💿

評価
映像
普通
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

前半の各ディビジョンの話はとても分かりやすく、キャラクターの個性が活かされていて楽しかった
後半は駆け足で話が進むし、キャラ間の因縁など見えない設定が多すぎて置いてけぼり感があった
全体に尺不足による圧縮を感じる 特に後半はもう1クール使ってしっかり描いて欲しかった
ラップバトルは勝敗が納得できなかった部分もあったが、ラップバトル自体は聞いてて気持ちがいいし映像もダサかっこよかった
絵(構図)とテンポがあまりおもしろくない印象をうけた
セリフだけ聞いてると王道でかっこいいシーンや熱いシーンが結構あったのでもったいない

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
普通

「横浜や埼玉は敵として描く」。

この点から、作者がどのような精神性を持っているか
察しがつくと思う。

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