本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第2部
香月美夜・TOブックス/本好きの下剋上製作委員会

本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第2部

709
視聴者数
91.98%
満足度
405
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ほんずきのげこくじょうししょになるためにはしゅだんをえらんでいられません
タイトル (英)
Honzuki no Gekokujou: Shisho ni Naru Tame ni wa Shudan wo Erandeiraremasen 2nd Season
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-04-05
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あらすじ

本のためなら巫女になる!

「三度の飯より本が好き」な女子大生・本須麗乃が兵士の娘・マインとして転生した世界には、本がなかった。
平民は識字率が低く、羊皮紙で作る本は高価でお貴族様のもの。
そこでマインは決意する。

「本がなければ作ればいい!」

試行錯誤の末、商人のベンノと出会い、商人見習いになるために植物の紙を完成させるが、マインの体は「身食いの熱」に蝕まれていた。

貴族が魔力を持つこの世界で、時に魔力を宿して生まれる平民がいる。それが「身食い」。増え続ける魔力を吸い取る魔術具がなければ、生き長らえることはできない。

そんな時、洗礼式で神殿の図書室を発見したマインは、巫女見習いになりたいと神殿長に直談判する。すったもんだの末、マインは魔力を奉納する青色巫女見習となることが決まった。

しかし、本来、貴族に与えられる「青の衣」を平民上がりのマインが纏うことを快く思っていない者も多く、マインの行く手は前途多難。

問題児ばかりの側仕え、神殿の階級社会……。

麗乃時代とも下町時代とも異なる神殿の常識がマインの前に立ちはだかる。果たして、マインが心ゆくまで読書できる日は来るのか!?

そして、マインは本を作ることができるのか!?

引用元: http://booklove-anime.jp/story/

スタッフ

椎名優
原作
川崎芳樹
副監督
國澤真理子
シリーズ構成
柳田義明
キャラクターデザイン
海谷敏久
キャラクターデザイン
柳田義明
総作画監督
海谷敏久
総作画監督
遠藤江美子
総作画監督
ヒラタリョウ
プロップデザイン
一瀬美代子
色彩設定
渡辺淳
音響監督
未知瑠
音楽
木下了香
美術監督
北村直樹
撮影監督
倉橋裕宗
音響効果
天田俊貴
美術設定
長坂智樹
編集
JTB Next Creation
音響制作
亜細亜堂
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

2期は神殿に入ってからの巫女見習いとしての成長と1期からの商品開発を絡めたお話であったが最後の方で一部の貴族にもマインの利用価値がしれてしまったようで続きがきになりますねぇ!

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ストーリーがとても良くて、アニメの続編を待ちきれずに原作まで読んでしまいました。原作を読み終えて、アニメの最新話をもう一度見直すとまた視点が変わって見えて、号泣しました。本当にこの作品に出会えてよかったです。ありがとうございます。ずっと続いて欲しいです。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

12クールくらいやっててほしい
原作が気になった
3期ありがとうございます

評価
全体
とても良い

他の転生のものとは毛色がすこし違う気がするけど、とてもおもしろいです

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

青色神官になってからの第2部。
貴族社会の嫌らしさがそこここに見えまくってて、気持ちのいいものでもないんだけどマインが能天気、本のためならなんでもするでみててそこまでストレスも感じず。嫌な奴には罰が下ったり、改心したりも多いし。

とうとう本もできて、第1段階クリア?な感じ。
第1部から結構楽しみにしていた~。面白かった。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

やっとファンタジーらしくなってきた。チート知識を使うだけでなく仲間集めの面もあったかなーと思いました。エンディングのミニコーナーのキャラだと思っていた神官長がやっと活躍を開始(笑)。話はまだまだ続くようです

さぁ、どうなる第二部。

最後の最後で第一部の1話冒頭に帰着したわけだけど、
本ができ、神殿の中、貴族の中とどんどん複雑になっていく中で、
一旦の区切りがここだったのかな、と。

1部、2部ともに流し見をしてしまったのは否定しないけど、
世界の2面性がよく見れたなぁ、と。

お決まりというか、最後にいろいろ匂わせていたので、第3シーズンにも期待したいが。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

一旦終わり?

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
普通

二部は、一部での優しい世界とは打って変わり、貴族社会での厳しい生活が主に描かれ、性格悪い人が多かったので若干求めていたものとは違った。
だが、側使がマインを信頼していくエピソードや、孤児院を改革していくエピソードは、マインの優しさや成長が見れて楽しかった。
原作が現在進行形なので、話がかなり微妙なところで終わってしまうのはやはり若干モヤっとした。
ヒロインのルッツの出番がかなり少なくなってしまっていたのは悲しかった。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

本好きなのが、新しい。

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