Lapis Re:LiGHTs ラピスリライツ
KLabGames・KADOKAWA/TEAM Lapis Re:LiGHTs

Lapis Re:LiGHTs ラピスリライツ

530
視聴者数
80.63%
満足度
364
評価数

基本情報

タイトル (かな)
らぴすりらいつ
タイトルの別名
ラピライ
タイトル (英)
Lapis Re:LiGHTs
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-07-04
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
しょぼいカレンダー
MyAnimeList

シェア

あらすじ

舞台は輝砂きさ、そしてその結晶体である輝石きせきが動力として普及した街・マームケステル。輝砂きさや輝石きせきを利用し、呪文やメロディによって魔法を発動させる少女は “魔女”と呼ばれ、歌唱活動や魔獣退治を行い、人々から憧れを集めていた。

暁の魔女が創設した魔女見習いが集う学校、フローラ女学院。
立派な魔女になることを夢見る少女・ティアラは学院の門を叩く。

「私、ぜひともこちらの学院で学ばせていただきたく――えっ!?」

引用元: https://www.lapisrelights.com/anime/

スタッフ

畑博之
監督
土田霞
シリーズ構成
あさのハジメ
シリーズ構成
池上たろう
キャラクターデザイン
池上たろう
総作画監督
岩永悦宜
プロップデザイン
宮野隆
美術設定
山本陽一朗
美術監督
古市裕一
色彩設計
五島卓二
CG監督
岩井和也
撮影監督
宝野聡史
音楽
納谷僚介
音響監督
スタジオマウス
音響制作
評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

〇面白かった

ゲームのアニメ、なんだよね。

宣伝用!と言ってしまえばそれまでかもしれないけど、それでも登場人物たちの可愛さはやっぱり惹かれる物があって。
作品内で歌うことが少なかったので、アルバムを途中で買ってしまったけど、ある種大正解でしたわ。
最終回の前半なんて各ユニットのメドレーになってて、なまじ知っている曲だからゆえに鳥肌立って、
「うおぉぉぉぉぉ!!!!」って思わず雄叫びを上げてしまったほど。

最終話に全員集合、なんて王道だけどね。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

主人公たちが後半まで全く歌わない(オーケストラをしない)のでまどマギのような作品かと思った。
魔女になることが目的なのに歌うのが世界観的によくわからなかったが終盤でちゃんと意味があったってホッとした
話の流れは王道といえば王道なのでそこまで驚くところもないので安心して見れる作品でした
終わり方が「俺たちの戦いはこれからだ!」エンドなので続きが気になる方は今後の展開を期待できそう
アニメ全体で作品の導入、紹介という意味合いであれば納得できる作品だと思う

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

メモ
Date:2020/7/6-2020/9/22
Score:72
Ranking:2

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

アイドル作品がこれまでに作られすぎてて、アイドル達に目新しさを感じることができなかった。むしろ既視感を感じてしまう場面も。感情をボードで伝える人とか、飴ちゃんのうたとかね...
キャラ数が多いので仕方ないが、「事件→解決→成長」のサイクルが早く、個人的には進化ではなく変化に見えてしまった。
主人公たちは周りから、かなり特別扱いを受けているようだったが、主人公たちが何か特別なことをしたという描写が劇中にあまりなかった気がするので、違和感を覚えた。ティアラに至っては、転校してそんなに時間が空いてないはずなのに周りから愛されすぎていて、そこも違和感だった。
作画は通して安定していて安心した。作画が良いからこそ、ライブシーンのCGの若干のカクつきが気になった。だが、ライブシーンの演出というか特効みたいなものはよくできていて感動した。

統計

Watchers

Status