2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld ‐THE LAST SEASON‐

1406
視聴者数
86.06%
満足度
496
評価数

基本情報

タイトル (かな)
そーどあーとおんらいんありしぜーしょんうぉーおぶあんだーわーるどざらすとしーずん
メディア
TV
リリース時期
2020年夏
放送開始日
2020-07-12
公式サイト
sao-alicization.net
公式Twitter
@sao_anime
ハッシュタグ
#sao_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5603
MyAnimeList
40540

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200年ボタン。

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とても良い

ユージオとの記憶は残ってるのか
アスナに漂う正妻の余裕w

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良い

尺案外足りましたね、原作のストックここで切らすんじゃないかと心配していたが無事だった。前半は人工フラクトライトの人権問題。そりゃこれを大量生産した後産業とかにつかせれば無限の人材がタダ同然で手に入って日本の国威は爆上げされるでしょうし利益と人権、どちらを世論は選ぶか...。まああのアリスさんの様子を見たからにはそうなるんでしょうが...。後半はキリトのユージオシック。彼が居ないが故に泣くと言う展開に...。ていうか何気にアスナさんのツインテールとか初めて見ましたね...

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人工フラクトライトの人権
200年生きた記憶を持ってしまったキリトさん

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とても良い

真正汎用AIとは良く言ったもので、最近流行りのAIは膨大な入力データをレイヤー的プロセスを用いて統計処理(深層学習アルゴリズム=ディープラーニング)してパターンマッチングによる反応を出力できるというだけで、感情(心)を持っているわけじゃないという点において、本質的にはAI(人口知能)と呼べるものではない。
つまり、アリスのような心(人間と同じ知性)を持ったAIが生まれるには、技術的特異点を経る必要があるのだけど、このSAOという作品では、アンダーワールドというデータ構造の集積体を作り出して内部の時間の流れをシミュレートして操作することで、短期間(内部では非常に長期間)に仮想生物の進化を促して文明を持つ仮想人類(人工フラクトライト=本物の人工知能)を生み出した(技術的特異点をクリアした)、というアイディアと構想力がサイバーSF的に素晴らしいと思う。

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アンダーワールド保全のために動く菊岡たち。その裏で動き出した比嘉とキリトのコピー。そしてラストのアリスの萎れるの意味。後日譚なのにまだまだ収束の兆しを見せない展開には興奮するなぁ。

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今後どんな展開が待っているんだ?

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良い

展開が早すぎる

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良い

今、現実にアリスみたいなAIが発表されても信じるのは難しいだろうなあ

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良い

200年キリトさんの落ち着き具合すごい
( 松岡くんの演じ方もすごい )

ピンポイントで記憶消せるのすごい

リアルワールドに帰ってきても存在感強めのユージオすごい

また茅場か…

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今回のSAOではキリトが女性よりユージオにご執心って感じなので、直葉も「その辺の話を詳しく」って感じで興味津々。

200年もあったら、倦怠期とか不倫とか特殊プレイとか色々あったのだろうなぁ。そりゃ記憶消したくなるよなぁ。

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良い

VRMMO自体がオーバーテクノロジーなので突っ込んだら負けだけど、リアルワールドアリスが人間と同じすぎて若干興ざめしてしまう。
とはいえニエモンみたいな感じにしても面白くもなんともないので勿論良いことなのだけど。

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