LISTENERS
1st PLACE・スロウカーブ・Story Riders/LISTENERS 製作委員会

LISTENERS

542
視聴者数
59.2%
満足度
177
評価数

基本情報

タイトル (かな)
りすなーず
タイトル (英)
LISTENERS
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-04-04
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

この世界は【ミミナシ】と呼ばれる謎の生命体により、人類はその生活を脅かされていた。
ミミナシに対抗することができるのは、戦闘メカ【イクイップメント】とプラグインし、操ることのできる【祈手(プレイヤー)】という能力者のみ。
スクラップの街「リバチェスタ」で暮らす少年・エコヲは、10年前、ミミナシと祈手(プレイヤー)との大きな戦い【フェス】で伝説を残した祈手(プレイヤー)・ジミを目撃して以来、密かに祈手(プレイヤー)に強い憧れを抱きつつも、燻り生きてきた。
しかしある日、いつものようにゴミ山で採掘仕事に励んでいたエコヲは、記憶喪失の少女・ミュウと出逢う。 腰にインプットジャックが空いた彼女もまた、祈手(プレイヤー)の一人だった。
やがて二人は、彼女の出自や、フェスの中心人物でありながら謎多き人物・ジミを追う旅に出る──

引用元: https://listeners.rocks/#story

スタッフ

GONZO
原案
GONZO
原作
Story Riders
原作
スロウカーブ
プロデュース
安藤裕章
監督
じん
ストーリー原案
佐藤大
ストーリー原案
橋本太知
ストーリー原案
佐藤大
シリーズ構成
pomodorosa
キャラクターデザイン
鎌田晋平
アニメーションキャラクターデザイン
小泉初栄
サブキャラクターデザイン
高原修司
サブキャラクターデザイン
小泉初栄
総作画監督
高原修司
総作画監督
寺尾洋之
メカニックデザイン
末永絢子
色彩設計
谷岡善王
美術監督
柳田貴志
撮影監督
川原智弘
CGI監修
後藤泰輔
CGIディレクター
小泉紀介
音響監督
西村睦弘
音響効果
dugout
音響制作
じん
楽曲プロデュース
L!th!um
音楽
DMM music
音楽制作
清水聖太郎
音楽制作
MAPPA
アニメーション制作

動画サービス

内容は確かに分かりにくかったけど、出すとこ出して引くとこ引く感じだった

評価
全体
普通

最後どうなったか思い出せん。見た??
彼がミミナシにならずに済んだのなんでやっけ?あ、自分で搭乗者になったから??キャストは豪華でちょいスベッた感じ。
【★★★☆☆】

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

ボーイミーツガール。ベタな終わり方だったけれどもよかった。
出来ればもう少し世界設定を知りたい。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

小ネタ満載

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

話はよう分からんかったがロックンロールな雰囲気で押し切ったということで。高橋李依さんの歌声がいっぱい聞けて良かったです。絵もきれい。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

話は正直全くわからなかったけど、音楽はよかった。壮大なMVってかんじ。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
良い

音楽とロボ要素に圧迫されて描写・説明不足
セリフやストーリーがポエミーなのに映像が普通なのが中途半端でよくわからん度が高い
たくさん細かい設定が練られているだろうというのがあらゆるところ感じられて本編に活かしきれていないのが惜しい
見たらわかる部分を説明しがちで見えていない設定や世界観をもっと説明してほしかった
毎回変わるEDやタイトルの出し方がイカス
前半の1話完結……までは行かなくても次に引っ張らない形で伏線や話を積み重ねるのが良かった

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

展開が壮大すぎて一人一人の登場人物の掘り下げ不足かなと思った。イマイチキャラクターに思い入れが無いから終盤の集結してくる展開で熱くなれなかった。2クールでやってれば評価は変わったかも。音酔いとか一時的にエコヲがプレイヤーになれた理由とか、謎なまま放置されてる事が結構多いのもマイナスポイント。OP、EDは音楽も映像もカッコ良くて良かったと思う。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

かなり好みが分かれそうなアニメという印象を持った。
カゲプロでおなじみの「じん」の携わっているアニメであるが、中身は音を題材としたロボットアニメである。
しかし、ロボットに振り切ってるわけでもなく、音に振り切ってもいない中途半端さのようなものを感じた。
序盤は新キャラが毎回のように出てきて頭がパンクしそうになったし、その点もなんかもう少しやりようあったのではと思う。
一方で音楽に関する演出は素晴らしく、毎回変わるEDと最終回のEDで流れるOPのアレンジ、正直これだけでも見る価値はあったなと思った。

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