戦翼のシグルドリーヴァ
戦翼倶楽部/909整備補給隊

戦翼のシグルドリーヴァ

896
視聴者数
86.54%
満足度
554
評価数

基本情報

タイトル (かな)
せんよくのしぐるどりーゔぁ
タイトル (英)
Senyoku no Sigrdrifa
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-10-03
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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あらすじ

――突如、地球上に現れ、あらゆる生命の脅威となった『ピラー』。
打つ手もなく追い込まれていく人類に手を差し伸べたのは、
自らを『オーディン』と名乗る神の存在だった。
オーディンはピラーに対抗する術として、戦乙女『ワルキューレ』と、
彼女たちの翼となる英霊機を人類に授け、反撃を宣言した。

それから数年――人類とピラーとの戦いが続く空、
戦翼を纏った戦乙女たちが、
そんな戦乙女たちを支える男たちが、
世界を救うために命懸けの空を翔けている。

ここ日本も例外ではない。
霊峰富士にそびえし巨大なピラーと対峙する、3人の戦乙女。
いずれも腕は確かだが、揃いも揃って問題児ばかり。
そこに、欧州から訳アリのエースパイロットがやって来ることになり・・・・・・。

「さあ、反撃の時だ、人類。
来るべき決戦の日――ラグナロクの時は近い」

引用元: https://sigururi.com/intro/

スタッフ

長月達平
シリーズ構成
長月達平
脚本
藤真拓哉
キャラクター原案
鈴木貴昭
世界観設定
鈴木貴昭
設定考証
徳田大貴
監督
横田拓己
キャラクターデザイン
水谷雄一郎
サブキャラクターデザイン
横田拓己
総作画監督
中川洋未
総作画監督
矢向宏志
総作画監督
河間一降
プロップ
河間一降
メカニックデザイン
渡辺幸浩
美術監督
若林里紗
美術監督
松本浩樹
美術設定
佐野ひとみ
色彩設定
荻田直樹
CG監督
関谷能弘
撮影監督
重村建吾
編集
岩浪美和
音響監督
小林茂雄
音楽
百石元
音楽
A-1 Pictures
アニメーション制作
評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
良い


各キャラクターはそれぞれ個性がきちんと描写されていてよかった。
ストーリー全体として見ると、前半から中盤にかけては仲間と共に敵と戦ってる感があってよいのだが
後半では敵の心情についての描写がないため、なぜ主人公たちが攻撃されているのか分からないままストーリーが進むのが悪い点だった。
また、この作品は小説でアニメの前日譚が描かれており、分からない部分はその小説を読んでください感があるのもマイナスポイント。
後は、色々なシーンで尺が足りないためか(多くの登場人物を描写している都合上か)、重要なシーンで間が取れておらず感情移入ができないシーンが多々あった。
しかし、12話としては、話はある程度まとめており、キャラの魅力も伝わってきたので、全体としては悪くなかった。もう少し尺があり、24話構成だったら、かなり評価は変わったのかもしれないです。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

謎の生命体と戦闘機に乗る少女が戦うお話。
北欧神話周りはどうせ触れるなら過去に何があったとかどうして神話が語り継がれてないのかってあたりをハッキリしてほしかったかな……。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

おもしろかった!Reゼロは合わないんだけど、本当に同じ人が書いてる?

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

キャラはとても魅力的。
アズズ、宮古は特に好き。

ストーリーが少し補足がほしいなぁとか思ったりもしたけど、北欧神話がない世界線で、北欧神話にからめるってのは面白かった。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

神々の遊びは日常の中へ
この手の美少女が謎の生物に戦闘機とかに乗って立ち向かう作品は色々あるが群を抜いて面白い
設定をできるだけ分かりやすくしている部分もあるだろうが、キャラクターが非常に良いからだろう
メインキャラ達だけでも十分魅力的なのだが、サブキャラも非常にキャラが立っていて面白い
どのキャラもメインキャラ達のために馬鹿みたいに頑張っているのが一貫していて好感が持てるし、いつもの感じが少ない日常パートの中で大切なものなのだとすっと入ってくる
特に杉田、中村、梶田CV担当の3馬鹿は最高でした
そんなキャラ達に愛着が湧くからこそシリアスでより緊張感が出てくるし、メインキャラ達の葛藤がよく分かる
敵への解決策もなかなか驚きがある
そんな中で成長していく少女たちへ敬礼(`・ω・´)ゞ
ありがとうございました!!

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

戦闘系は得意じゃないんですが、シグルリは楽しめました。
キャラが可愛いというのもありますが、館山の皆さんの温かさがこちらにも伝わってきましたし、仲間の死と向き合う回もあり、北欧神話など設定が難しい作品にしてはうまくまとめたと思います。
ただその設定が難解な為、アニメを全話観ただけでは理解し切れない部分もあるのが少しもったいないかな…初回1時間枠取れた功績は大きいですね。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

キャラクターの可愛さがこの作品の最大のストロングポイント。メインの4人はそれぞれ個性的でとても良かった。作画の面でも女の子のパーツや仕草にこだわりを感じられた。ストーリーは良く言えば王道、悪く言えばベタという感じで可もなく不可もなく。北欧神話云々は設定が分かりにくく個人的には要らなかったと思う。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

アズズかわいいすき
キャラ(作画)も安定してかわいいし戦闘シーンもちゃんとかっこいい
ハイフリっぽさから見始めたけど同じくらい面白かった

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
良い

OP最高、キャラクターもみんなかわいいしモブも個性的で非常によかった。映像もサービスシーンに関してはとても良かったけど、戦闘シーンは多少省エネ感を感じた。
ストーリーは設定や流れは面白いのに尺不足で説明不足が否めない箇所があったのがマイナスポイント。2クールでやれていれば…

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
普通

アズズカワイカッタネー

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