ソウマトウ/集英社・シャドーハウス製作委員会 (c)ソウマトウ/集英社

シャドーハウス

957
視聴者数
94.64%
満足度
228
評価数

基本情報

タイトル (かな)
しゃどーはうす
メディア
TV
リリース時期
2021年春
放送開始日
2021-04-11
公式サイト
shadowshouse-anime.com
公式Twitter
@shadowshouse_yj
ハッシュタグ
#シャドーハウス
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5971
MyAnimeList
43439

動画サービス

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頑丈なエミリコ

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とても良い

かわいいだけじゃなくて謎めいてきた

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「だいたいみんな、ね」「無限ですか」
余計なことは考えない(グロテスクな歌詞)
すす取りの間(ジェット噴射)
ぬいぐるみ再生。
落下する煤とぬいぐるみと生き人形。
考えないノート。

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良い

ミアが教えてくれた生き人形達が集う使用人たちの世界、ケイトと遭遇してしまった生き人形が主の顔となる世界
ケイトとエミリコだけで完結していた内の世界から一歩出ただけでシャドーハウスの異質さが見えてくる話だったね

生き人形達が歌いながらお掃除をする様子は召使いモノの定番っぽい描写だけれど、その歌の内容はどこか不穏。BGMの無い歌唱シーンは大切な何かが欠けていることを示唆しているかのよう
「余計な事は考えない」というのが生き人形の基本方針なのだろうけど、ケイトから様々を学んでいくエミリコとは相反しているように思えてしまう

今回はケイトのぬいぐるみが大切なものであると想像できずに汚してしまった。けれどケイトの失意を知ってぬいぐるみを綺麗に直したし、自分も物を大切に思う感情を知るために自分用のぬいぐるみを作っている
その様子からはエミリコは様々を知っていこうとしていると伝わってくる

そんな中で知ってしまったミアのもう一つの顔、処分の可能性
「余計な事は考えない」為に書き出した考えないノートが逆に考えなければならない事を明確にしてしまうのは皮肉だね

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良い

何なのでしょうか

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とても良い

1話では謎だらけだった世界観を2話で受け止めてさらに謎を深めつつも他の生き人形との絡みの中で少しずつわかってきた部分もあり、非常に展開としては魅惑的になってきた。
エミリコを中心としてケイトはじめシャドー家の面々との絡みがどうなっていくか、結構シリアスなテイストも入ってきそうで良い緊迫感。
ローズマリーのCVが中原さんでめちゃくちゃ良い。今期も中原麻衣ボイスを聴けるのは至福。

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高所作業ヨシッ!

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謎が少しずつ明かされてきたかと思えば…毎回Cパートの引き込みがすごい(語彙力)

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良い

エミリコのミス、そうはならんやろすぎて今回もびっくりした

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とても良い

シャドーハウスについて何も知らないという視聴者である自分との共通点や表情の分からないケイトの様子や反応に視線が向くこともあり、エミリコ視点で、愛くるしい表情や仕草の彼女と共に部屋の外の世界やシャドー家について体験し学んでいくような感覚が観ていて楽しいです。

そしてやっぱりケイトとエミリコ、はたまたお陰様と生き人形の関係性が面白い。今話でエミリコが大切なモノについて学んだように、表情は見えないもののとても人間らしいお陰様の振る舞いについてエミリコが学んでいくとともに、自分も人間について学び直しているかのようです。生き人形は、サラが言うところ、どうやら他者の前(もしくは主人の前)では文字通りの顔、表情の映る鏡として振る舞うのが正しいあり方のよう。対照的にケイトの前でも天真爛漫に自分の意思で振る舞うエミリコは、相対する他者つまりケイトの心を写し出す鏡と言えるかもしれません。

ところで、お陰様の方では生き人形を必要としていますが、生き人形の方でお陰様を必要とする理由は今のところ見えていません。教育(洗脳)によって従事していますが、もし生き人形が完璧な存在ならば早晩この関係は崩れ自主自立へと向かいそう。この辺りの秘密気になりますが果たして。

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良い

シャドーみたいに真っ黒な、ケイトが大切にしてるぬいぐるみ
余計なことは考えない(考えさせない)
シャドーと生き人形は、おじいさまに処分される可能性があるのか?

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良い

がちで操り人形やん
闇が深い…

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部屋の外に広がる世界がエミリコにとって素敵なものだけだったけど、それだけではなかったという後半。主の表情や仕草を完コピしている不気味さがたまらんけど、エミリコがまだその段階まで行ってないのか?それとも。見てるこちらもシャドーハウスが気になり過ぎるし、中原さんキャスティングされてたから衝撃展開待ったなしだろうなぁ(偏見)

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良い

なんだその社畜ソング!?しかもめっちゃいい声で歌われると不気味感増すなぁ。

生き人形は本来自我を持たずああやって鏡のように"顔"にならなきゃいけないのか・・・

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良い

外の世界。人形が一杯いる。ススは洗濯じゃなくて吹き飛ばすんだ。外では主人と同じ動きをするルールなのかな

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本当に人形?

ぬいぐるみの洗い方が玄人

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良い

コメントに「ギリギリアウト」の言及あってワロタ~そういえばアレもソウマトウやったな…w
屋敷デッカ!!!
余計なことを考えずにシャドー家のために働く…なんか怖いわね…
大切なものなんて無いあなたに!→私はケイト様が(キャンセル)
ぬいぐるみ濡らして激おこケイト様…。
ぬいぐるみは濡らしたらダメかなぁ…もしかして材質が綿ではないから?でも普通に綿でしたね…
ガチの労災起きちゃったね…
サラの生き人形ミア、「生き人形は顔」ってそういうこと…すごいな…
考えないためにノートに書く。言語化による思考の整理方法だ。
考えないノートに出てきたワード、全部重要そうだ。
と思ったらCパートでサラコンビもなんか不和がありそうですね…ウオ…。

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とても良い

サラとミアみたいな感じが本来の関係なのね
エミリコは裁縫も上手いし家事スキルすごいな
ケイト様があんなに声を荒げるってあの人形は形見とかなのかな

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なんだろう・・・引き込まれる世界観

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良い

1話は2人だけの世界だったから部屋から出たら
屋敷でかいし、人形いっぱいいる!
全然わからないけど要所要所不穏

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とても良い

生き人形って本来は、自分を押し殺して主の”顔”に徹しないといけないのかな。そう考えると、感情豊かなエミリコは異端かもしれない。

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良い

サラとミアの感じからすると、生き人形はシャドー家の顔として、表情や動きから感情を表現する役割なのかな。
ケイトが外に出るとき慎重だったり、サラから失敗作と呼ばれたのはエミリコにはまだ教えてない・出来ないからって解釈でいいのか?

生き人形多いなっ。
ぬいぐるみのことでケイトが怒ったのも気になる。

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

1話の時から思ってたけど、ケイトはやっぱ随分優しいんだな。

なんとなく生き人形の役割もわかってきた。

エミリコがかわいいから、あんま巻き込まれないでほしいなぁと思うけど主人公だしなぁ。

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Shimba, Kojiサポーター
良い

そこはかとないローゼンメイデン感。エミリコの一生懸命さがかわいい。自己の評価を特定の環境下でのみ計るのは危ういよなあ。エンディング好き。

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良い

かわいい
生き人形ってそういう?
必要ないことは考えるなって悲しいね
こわい....
動いたって、それ、、こびりつきではない?
ショーンイケメンだな

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