Vivy Score / アニプレックス・WIT STUDIO

Vivy -Fluorite Eye's Song-

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視聴者数
98.23%
満足度
771
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ゔぃゔぃふろーらいとあいずそんぐ
メディア
TV
リリース時期
2021年春
放送開始日
2021-04-03
公式サイト
vivy-portal.com
公式Twitter
@vivy_portal
ハッシュタグ
#ヴィヴィ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5982
MyAnimeList
46095

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とても良い

開発者はAIが人を恨むことになってもいいからと心を込めて歌うことをVivyに課したけれど、そこにどんな意義を見出していたのだろうか
垣谷の言っていた天の啓示とは何かも気になるし

心を込めて歌うためにVivyは自ら曲を紡むいだが、なお歌えない
何が足りないピースなんだろう

そして最後はもう言葉を失った....
殺戮の限りを尽くすAIたちの歌声はあまりにも不気味で....

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良い

上げて落とすみたいな

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

最後、名前を呼ばれるまで繋がらなかったけど、そういえば1話冒頭の博士だ!

既存曲が歌えないから自分で作ってみる。
自分の人生を捧げてきたシンギュラリティ計画、ディーヴァを曲にする。
話として好きだなぁ。

こっから歌を取り戻してとかなのかな?って思ったらCパート。AIの反乱が起こってしまっている!

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とても良い

AI博物館で出会った少年オサムが、マツモトの開発者。そう繋がってくるかぁ。
ヴィヴィの曲が完成!しかし次に目を覚ますとAIの暴走が始まってしまっていた。歌えるようになるのかと思わせて、AIの暴走シーンで一気にテンション落とされた。シンギュラリティ計画失敗か。
マツモトの個人的な頼まれごとも気になる。
ディーヴァの開発には「人間にとって心とは何か?」という裏テーマもあったのか。すごい発想だ。

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とても良い

あの曲に歌詞がついて最終話には歌になるのですかね・・・?

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とても良い

「心を込めるとは何か」がわからなくなったVivy
なぜ赤ん坊に手を握られて歌を思いついたのか。

その理由はただ一つ、松本がVivyにかけた「その人の心に残り続ける」という言葉が、Vivyがこれまで取りこぼしたものへの答えとなったからだ。

がしかし、、、
その歌が人間を滅ぼすAIによって歌われる。
何が歴史をそうさせたのか。
あと、アーカイブにノイズを混ぜるところとか、Vivyは特に音へのこだわりが本当にすごい。

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良い

曲を作るヴィヴィ。20年もかけて作るの、この作品ならではのスケール。

完成したのは多分エンディング曲?
ずっとボーカルがない曲だったのは「歌えてないこと」を表した演出だったということかな。
物語の終わりにヴィヴィが答えを見つけた時、歌として聴けるんじゃないかと思っているのでワクワク。

シンギュラリティ計画の曲がきっかけでむしろAIが暴走した?なぜ?

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良い

フロート事件の際にディーヴァとヴィヴィを分離し、ディーヴァと共に使命を喪失した今の彼女はいわば生きる目的を失ってしまったようなもの
だから飾られる人形となり、マツモトから計画に誘われるのを待っていた
そうでないと彼女には何か行動を起こす理由すらなかったのだろうね

そこでマツモトが与えたものは面白いね
行動理由が無いのなら、新たな目標を与えてやればいい。そこへ更にオサム少年との競争も重なったことでヴィヴィの内面が再び活動を始められたのだろうね
ただ、指向性の無い目標だけでは完全な再始動には至らなかったようだけど

誰の為、何の為。それを思い浮かべられないからヴィヴィはひたすら自分の中に潜り続ける
そこへオサムから聞いた話がヴィヴィを本当の意味で生き返らせるきっかけとなる流れはいいね
人はいずれ死ぬが誰かの中に残る。同じようにヴィヴィの中には多くのAIとの記憶が残っている

9話でディーヴァは歌に自分の全てを込めると言っていた
今のヴィヴィは歌えなくてもその中には80年間を超える旅で出会った様々が詰まっている
だから彼女が自らの意思で作った曲はシンギュラリティ計画をなぞったものになるわけだね
……ここで終わっていればめでたしめでたしの物語になっただろうに

何もなくても平穏な変化を重ねる日々
そこへ突然訪れるAIの暴動。正史より10年程度早いAIの暴走は何が原因となり、そして時の流れに置いてけぼりにされていた為に暴走に巻き込まれなかったヴィヴィに何を求める事になるのだろう?

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とても良い

歌をなくしてしまったヴィヴィ。シンギュラリティポイントの観測点は全て経過してしまったとのことだが果たして...。マツモトは実は記念日とか律儀に覚えてるタイプだな。翌年も記念日に会いにきてる....笑(ディーヴァとの約束を果たすため)
ヒトとの交わりの中で自分の中にもディーヴァが存在し続けていることに気づけた、そして20年かけて曲を作った。その曲は、”松本博士”のために....。今週は全体のアニメ通して細かい演出で語りかける回が多かったけど、とても繊細でいいなぁ....。
そして最後のシーン、マジで鳥肌立った....怖すぎる。

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とても良い

安らかにお休みと心穏やかに観てたのに最後なんで?苦しみながらも全ポイント抑えてきたのに

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とても良い

松本さん!!!!!?
もうなにがなんだかもう!!!!!
こういう近未来SFみたいのって大概言ってる意味わからなくなって思考放棄してる間に終わるのに、なんでこんなに考えることとか想うことを放棄させない作りにできるんだろ。あーもう久しぶりに何かお返ししなければならない気がしてきました。
みんな歌ってるし…怖っ!!!

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前週でシンギュラリティポイントはすべて消化されたのか。

(人から命令されず)AI自ら作曲・作詞するのは、ないか。
作曲・作詞するのが使命だと、それは人から依頼されたになるわけだし。

歌えない・歌える曲がないから、自ら作るか。

そっか、松本博士か
それもあって、ディーバが選ばれたのか…

って、最後…
何を見落とした!?
歌というか、ハミングがなおのこと不気味だ

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とても良い

ED曲そういうことかぁ…って思ってたらマツモトォ!?

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とても良い

まさかエンディング曲がここで繋がるなんて、だからこんな機械的なピアノのエンディング曲だったんだね、とか。
マツモトをDIVAに送った人と、修正史ではDIVAが曲を完成させるきっかけとなって、より身近な関係になるなんて、とか。
というかあなたがマツモトだったんかーいとか。
歌ではないけれど、DIVAのための曲を、シンギュラリティ計画の曲を完成させて、これでもうマツモトともお別れか…とか。
いろんな感情で心穏やかになっていたのに。

エンディング明けの不協和音で、完全に吹き飛んだ。

気味が悪すぎる音。しかもなぞっているのは、Vivyが作った曲。
次回予告でマツモトが無常にも言い放つ、「シンギュラリティ計画は失敗しました」の言葉がさらに突き刺さる。
何十年もかけてここまできたのに…本当に失敗で終わってしまうの…?来週まで待てないよ…

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Vivy -Fluorite Eyeʼs Song- 第10話。おおおおおおお、いかにも最終章開始といった感じの流れ。最終回かな? といいたくなるような雰囲気からこの衝撃の次回への引きよ。

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とても良い

ついに博物館送りか。66年動くロボットすごいわ。心を込めるが呪いになってるな。1話で見た博物館に展示されたディーヴァだ。エンディング作ったのvivyか。時間の使い方がロボットだ。エンディングが無声なの、歌えなかったってことか。松本博士?寝てる間に一体何が

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1話を遊び球にして、一気にクライマックス?

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とても良い

終わったはずなのに、始まってしまった...。

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とても良い

EDに歌詞がないのはそういうことだったのか
マツモト博士はここで出会ったのか
平和に終わったと思ったらこれだよ

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いなくなっても、自分の中に残る―。そんな言葉を頼りにヴィヴィがこれまでの軌跡を歌にしたそれか、EDテーマであるのがしっくりくるというか、EDは毎回の終わりで流れているので、悩み抜いた挙句、そこに彼女が辿り着いたという展開が素晴らしいEDテーマの使い方だなぁと脱帽を禁じ得ない。

そんなオサムくんの名字がマツモトという事実が伏線でしかないなぁと楽しみつつあったED前。ED後目覚めたヴィヴィの前に現れるシンギュラリティ計画失敗の惨状。一体何が起こったのか、メチャクチャ気になるし、流石のショッキングなCパート挿入は流石の長月先生の脚本だなぁ。ここから展開が加速しそうだ(^^)

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