舞-HiME

428
視聴者数
70.37%
満足度
22
評価数

基本情報

タイトル (かな)
まいひめ
タイトル (英)
Mai-HiME Specials
メディア
TV
リリース時期
開始日
2004-10-01
しょぼいカレンダー
407
MyAnimeList
673

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スタッフ

矢立肇
原作
小原正和
監督
吉野弘幸
シリーズ構成
高須賀真二
美術監督
三間雅文
音響監督
梶浦由記
音楽
テクノサウンド
音響制作
関一彦
編集
末弘孝史
撮影監督
横山さよ子
色彩設計
谷口悟朗
クリエティブプロデューサー
平井久司
エレメント銃デザイン
サンライズ
企画・制作
大河広行
ゲストメカデザイン
宮武一貴
クリーチャーデザイン(カグツチ&オーファン)
青木智由紀
セットデザイン
久行宏和
キャラクターデザイン・アニメーションディレクター
阿久津潤一
クリーチャーデザイン(チャイルド&エレメント)
ランティス
音楽制作
いのまたむつみ
制服デザイン原案
古里尚丈、国崎久徳
プロデューサー
木村暢
メディアライター
井上俊次、伊藤善之
音楽プロデューサー
アオイスタジオ
録音スタジオ

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

後発の乙HIMEを見てから視聴。
電童好きなら好きと聞いたので見始めたけど、確かにこれはって思う部分が多々あった。
誰かを大切に想う気持ちが中心だから、恋愛の話もあり中盤以降のこじれ型は中々。
拗れる理由も不器用同士だからこそって感じで見ていて歯がゆい。
最終的に大団円で終わったので満足。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

思い人は死んだわけではない

amazonプライム・ビデオで久しぶりに再見。
死んだキャラが生き返る展開というのはなかなかに難しいものがある。前半の萌えから思い人の死を代償にした燃える展開になれば良かったのだが、放送当時は鬱々した展開を導き出したものが”死”のまがい物、悲劇を演出するための死と思われる可能性が高い。
しかし、考えてみるとヒメの思い人の退場は本当の死ではなかった。光の粒子になって消えていく演出だし。それこそゲーム世界での死だったわけだ。
復活の呪文をご都合主義だと文句を言ってもな、という感想。

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